8230 はせがわ

8230
2026/07/07
時価
57億円
PER 予
10.1倍
2012年以降
赤字-67.56倍
(2012-2026年)
PBR
0.44倍
2012年以降
0.41-1.81倍
(2012-2026年)
配当 予
4.82%
ROE 予
4.38%
ROA 予
2.64%
資料
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はせがわ(8230)の売上高 - その他の推移 - 全期間

【期間】

連結

2019年6月30日
1億2608万
2019年9月30日 +105.56%
2億5918万
2019年12月31日 +52.4%
3億9500万
2020年3月31日 +31.07%
5億1773万
2020年6月30日 -83.46%
8565万
2020年9月30日 +145.54%
2億1032万
2020年12月31日 +64.98%
3億4700万
2021年3月31日 +33.2%
4億6219万
2021年6月30日 -67.45%
1億5043万
2021年9月30日 +150.98%
3億7756万
2021年12月31日 +38.25%
5億2197万
2022年3月31日 +31.49%
6億8633万
2024年12月31日 +22.68%
8億4200万
2025年3月31日 +25.77%
10億5900万
2025年6月30日 -80.83%
2億300万
2025年9月30日 +184.24%
5億7700万
2025年12月31日 +31.89%
7億6100万
2026年3月31日 +21.42%
9億2400万

個別

2013年9月30日
1億6757万
2013年12月31日 +63.02%
2億7318万
2014年3月31日 +38.85%
3億7931万
2014年6月30日 -74.91%
9515万
2014年9月30日 +97.83%
1億8824万
2014年12月31日 +56.81%
2億9517万
2015年3月31日 +35.73%
4億63万
2015年6月30日 -82.11%
7167万
2015年9月30日 +94.58%
1億3946万
2015年12月31日 +46.07%
2億372万
2016年3月31日 +30.4%
2億6565万
2016年6月30日 -70.99%
7707万
2016年9月30日 +89.2%
1億4582万
2016年12月31日 +54.02%
2億2459万
2017年3月31日 +54.93%
3億4796万
2017年6月30日 -76.86%
8052万
2017年9月30日 +112.97%
1億7148万
2017年12月31日 +61.12%
2億7629万
2018年3月31日 +48.75%
4億1097万
2018年6月30日 -68.17%
1億3082万
2018年9月30日 +92.4%
2億5171万
2018年12月31日 +46.88%
3億6971万
2019年3月31日 +27.57%
4億7164万
2022年6月30日 -58.62%
1億9515万
2022年9月30日 +163.98%
5億1515万
2022年12月31日 +36.25%
7億188万
2023年3月31日 +29.41%
9億827万
2023年6月30日 -76.66%
2億1200万
2023年9月30日 +176.42%
5億8600万
2023年12月31日 +30.72%
7億6600万
2024年3月31日 +25.46%
9億6100万
2024年6月30日 -77.32%
2億1800万
2024年9月30日 +177.52%
6億500万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(百万円)11,04521,122
税金等調整前中間(当期)純利益(百万円)283609
2026/06/19 13:38
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
なお、前連結会計年度のセグメント情報は、変更後の報告セグメントに基づき作成したものを開示しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2026/06/19 13:38
#3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
2026/06/19 13:38
#4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報
当社グループの売上高は、顧客との契約から認識された収益であり、当社グループの報告セグメントを財又はサービスに分解した場合の内訳は、以下のとおりであります。
なお、当連結会計年度より、従来「その他」の区分に含めていた「ピースフルライフサポート事業」(死後事務委任・身元保証・介護施設紹介・遺産相続・遺品整理・不動産整理などの相談対応等)を、質的重要性及び量的重要性を考慮し、報告セグメント「はせがわ」の「ピースフルライフサポート」として記載する方法に変更しております。これに伴い、前連結会計年度の数値を変更後のセグメント区分に組み替えた数値で比較分析しております。
2026/06/19 13:38
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/06/19 13:38
#6 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。2026/06/19 13:38
#7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
存事業の進化発展
物価上昇による生活防衛意識の高まりと、大切な方のご供養には妥協したくないという想いが交錯し、消費の二極化が進んでおります。一段とシビアになったお客様の目線に対し、当社は専門店としての強みを再定義し、人生の最も大切な方に寄り添う「本物」を提供してまいります。具体的には、至高のクオリティを追求した 「H PREMIUM」や、国内の有名家具メーカーと共同開発した「LIVE-ingコレクション」、モダンかつ洗練されたデザインの現代仏壇ブランドを展開し、それぞれの特長を活かした高付加価値商品を拡充いたします。こうした質の高い提案を軸としつつ、購買意欲の高いボリュームゾーンに向けた戦略的な商品展開や、お仏壇の引取り供養付き定額利用サービス「買わないお仏壇 tutumuプラン」の展開、さらにはM&Aや、市場の変化に応じた機動的な店舗の出退店や統廃合を行ない、最適化された店舗網を構築することで、幅広いニーズを捕捉し、売上高の持続的な成長回帰を図ります。
②新規事業の成長
2026/06/19 13:38
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
ロ 経営成績
当連結会計年度の経営成績は、売上高は211億22百万円(前期比0.5%減)となりました。
営業利益は7億72百万円(前期比35.9%減)、経常利益は6億97百万円(前期比44.9%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は2億91百万円(前期比67.8%減)となりました。
2026/06/19 13:38
#9 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益のみであります。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2026/06/19 13:38

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