有価証券報告書-第46期(平成30年4月1日-平成31年3月31日)

【提出】
2019/06/25 12:25
【資料】
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【項目】
137項目
(税効果会計関係)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
繰延税金資産前連結会計年度
(2018年3月31日)
当連結会計年度
(2019年3月31日)
税務上の繰延欠損金(注)-千円30,503千円
賞与引当金121,462千円122,567千円
未払事業税48,671千円58,572千円
商品評価損17,982千円13,837千円
退職給付に係る負債332,713千円329,523千円
役員退職慰労引当金40,079千円42,712千円
減損損失147,430千円146,786千円
資産除去債務240,364千円236,866千円
貸倒引当金30,218千円-千円
その他91,008千円94,170千円
繰延税金資産小計1,069,932千円1,075,540千円
税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額(注)-千円△30,503千円
将来減算一時差異等の合計に係る評価性引当額△33,280千円△10,489千円
評価性引当額小計△33,280千円△40,992千円
繰延税金資産合計1,036,651千円1,034,547千円

繰延税金負債前連結会計年度
(2018年3月31日)
当連結会計年度
(2019年3月31日)
資産除去債務に対する除去費用△42,950千円△40,228千円
その他有価証券評価差額金△85,038千円△87,854千円
退職給付に係る資産△35,934千円△41,440千円
連結子会社の時価評価差額△28,416千円△28,207千円
繰延税金負債合計△192,340千円△197,730千円
繰延税金資産の純額844,311千円836,817千円

(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額
当連結会計年度(2019年3月31日)
1年以内1年超
2年以内
2年超
3年以内
3年超
4年以内
4年超
5年以内
5年超合計
税務上の繰越欠損金(a)30,50330,503千円
評価性引当額△30,503△30,503千円
繰延税金資産

(a) 税務上の繰越欠損金は、法定実効税率を乗じた額であります。
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
前連結会計年度
(2018年3月31日)
当連結会計年度
(2019年3月31日)
法定実効税率30.9%30.6%
(調整)
交際費等永久に損金に算入されない項目0.8%0.9%
住民税均等割額2.1%2.2%
評価性引当額の増減0.4%0.2%
連結子会社との適用税率差異3.4%3.3%
その他△0.3%△0.4%
税効果会計適用後の法人税等の負担率37.3%36.8%

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