7604 梅の花グループ

7604
2026/03/16
時価
78億円
PER 予
15.98倍
2010年以降
赤字-1510.22倍
(2010-2025年)
PBR
3.98倍
2010年以降
1.68-11.56倍
(2010-2025年)
配当 予
1.15%
ROE 予
24.93%
ROA 予
2.12%
資料
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梅の花グループ(7604)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年9月30日
4978万
2009年9月30日 +380.13%
2億3902万
2009年12月31日 -31.61%
1億6346万
2010年3月31日 +182.61%
4億6196万
2010年6月30日 +34.27%
6億2026万
2010年9月30日 -6.82%
5億7799万
2010年12月31日 -49.73%
2億9053万
2011年3月31日 +55.5%
4億5177万
2011年6月30日 +47.09%
6億6454万
2011年9月30日 +5.75%
7億274万
2011年12月31日 -76.16%
1億6756万
2012年3月31日 +153.88%
4億2543万
2012年6月30日 +41.83%
6億340万
2012年9月30日 -15.33%
5億1087万
2012年12月31日 -55.36%
2億2806万
2013年3月31日 +104.29%
4億6591万
2013年6月30日 +2.77%
4億7880万
2013年9月30日 -21.25%
3億7707万
2013年12月31日 -32.6%
2億5416万
2014年3月31日 +105.08%
5億2123万
2014年6月30日 +38.74%
7億2317万
2014年9月30日 +6.57%
7億7065万
2014年12月31日 -57.33%
3億2883万
2015年3月31日 +21.51%
3億9955万
2015年6月30日 -12.31%
3億5037万
2015年9月30日 -23.33%
2億6863万
2015年12月31日 -24.08%
2億395万
2016年3月31日 +49.4%
3億472万
2016年6月30日 -32.45%
2億584万
2016年9月30日 +19.82%
2億4665万
2016年12月31日 +20.38%
2億9693万
2017年3月31日 +67.03%
4億9596万
2017年6月30日 -0.16%
4億9519万
2017年9月30日 -19.26%
3億9979万
2017年12月31日 -14.34%
3億4246万
2018年3月31日 +72.53%
5億9085万
2018年6月30日 +9.18%
6億4508万
2018年9月30日 -25.85%
4億7832万
2018年12月31日 -43.99%
2億6792万
2019年4月30日 +58.97%
4億2590万
2019年7月31日
-2億8624万
2019年10月31日 -68.6%
-4億8260万
2020年1月31日
-1044万
2020年4月30日 -999.99%
-12億3882万
2020年7月31日
-11億1707万
2020年10月31日 -42.73%
-15億9438万
2021年1月31日 -15.25%
-18億3758万
2021年4月30日 -22.58%
-22億5247万
2021年7月31日
-7億4302万
2021年10月31日 -79.52%
-13億3386万
2022年1月31日
-10億5627万
2022年4月30日 -54.33%
-16億3015万
2022年7月31日
-1億5268万
2022年10月31日 -161.99%
-4億2万
2023年1月31日
1731万
2023年4月30日 +419.01%
8984万
2023年7月31日 -16.97%
7459万
2023年10月31日 -41.55%
4359万
2024年1月31日 +999.99%
6億6071万
2024年4月30日 +24.07%
8億1977万
2024年7月31日 -94.37%
4611万
2024年10月31日
-1億3349万
2025年1月31日
5億417万
2025年4月30日 +9.19%
5億5053万
2025年7月31日
-1791万
2025年10月31日 -608.03%
-1億2683万
2026年1月31日
5億1520万

個別

2008年9月30日
9614万
2009年9月30日 -5.35%
9100万
2010年9月30日 +35.27%
1億2309万
2011年9月30日 +102.74%
2億4956万
2012年9月30日 -76.01%
5987万
2013年9月30日 +38.44%
8289万
2014年9月30日 -25.47%
6177万
2015年9月30日 -93.91%
376万
2016年9月30日 +662.75%
2868万
2017年9月30日 -0.45%
2855万
2018年9月30日
-7337万
2019年4月30日 -20.92%
-8871万
2020年4月30日 -31.67%
-1億1681万
2021年4月30日
-1億1609万
2022年4月30日 -244.68%
-4億16万
2023年4月30日
-2億2915万
2024年4月30日
3041万
2025年4月30日
-2億5762万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
ものは、親会社の余剰運用資金(現金及び預金)及び管理部門に係る資産等であります。
3.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2024年5月1日 至 2025年4月30日)
2025/07/28 13:03
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、当社グループが所有する土地・建物等有効活用を目的としたストック事業であります。
2.調整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失の調整額△842,124千円は、主に各報告セグメントに配分していない全社費用で
あります。
なお、全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額4,786,316千円は、報告セグメントに配分していない全社資産であり、その主な
ものは、親会社の余剰運用資金(現金及び預金)及び管理部門に係る資産等であります。
3.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/07/28 13:03
#3 事業等のリスク
(4)業績の季節偏重
当社グループの主力事業である「外食事業」及び「テイクアウト事業」の需要は、忘新年会や歓送迎会、おせち販売や節分等の季節イベントに合わせて高まることから、当社グループの売上高及び営業利益は下半期に偏重する傾向にあります。なお、2025年4月期における当社グループの四半期毎の業績推移は下記のとおりです。
2025/07/28 13:03
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表「注記事項 (連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は、主に市場価格や製造原価に基づいております。
2025/07/28 13:03
#5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3)経営上の目標を判断するための客観的な指標等
当社グループは、経営指標として売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益、営業キャッシュ・フロー、売上高営業利益率、売上高経常利益率、売上高当期純利益率、ROE、自己資本比率、PBR、株価を重視しております。
2025/07/28 13:03
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
お客様との接点強化においては、インフルエンサーを店舗に招待し、SNSを通じて梅の花グループ情報の発信を強化するとともに、映画製作会社とのコラボ企画や、「まぐろの解体ショー」等、集客力の強いイベント企画を継続、認知度の向上による新規顧客の獲得に努めております。また、梅の花グループ公式アプリ「うめのあぷり」と当社オンラインストア「通販本舗 梅あそび」の連携やテイクアウト店舗におけるデジタルスタンプカードの発行、アプリ内でのクーポン配信や告知、会員に向けた特典の情報発信等、アプリ機能強化により、当社グループ内の業態を越えた既存会員の回遊性と来店頻度の向上に努めております。
以上の結果、当連結会計年度の売上高は294億40百万円(前期比98.7%)、水道光熱費と修繕等の一時費用の増加により、営業利益は5億50百万円(前期比67.2%)、経常利益は3億88百万円(前期比52.6%)、親会社株主に帰属する当期純損失は3億83百万円(前期は親会社株主に帰属する当期純利益10億20百万円)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。
2025/07/28 13:03

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