半期報告書-第24期(2023/04/01-2024/03/31)

【提出】
2023/11/16 9:38
【資料】
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【項目】
115項目
(有価証券関係)
(注1)中間連結貸借対照表(連結貸借対照表)の「有価証券」のほか、「買入金銭債権」中の有価証券として会計処理している信託受益権を含めて記載しております。
(注2)「子会社株式及び関連会社株式」については、中間財務諸表における注記事項として記載しております。
1.満期保有目的の債券
前連結会計年度(2023年3月31日現在)
種類連結貸借対照表計上額(百万円)時価
(百万円)
差額
(百万円)
時価が連結貸借対照表計上額を超えるもの国債34,94535,047101
外国証券144,877146,0171,139
小計179,823181,0651,241
時価が連結貸借対照表計上額を超えないもの国債84,98784,016△971
外国証券90,06189,010△1,050
小計175,048173,026△2,021
合計354,871354,092△779

当中間連結会計期間(2023年9月30日現在)
種類中間連結貸借対照表計上額
(百万円)
時価
(百万円)
差額
(百万円)
時価が中間連結貸借対照表計上額を超えるもの国債---
外国証券289,245295,0805,834
小計289,245295,0805,834
時価が中間連結貸借対照表計上額を超えないもの国債119,939117,374△2,565
外国証券23,32423,230△94
小計143,263140,604△2,659
合計432,509435,6843,175

2.その他有価証券
前連結会計年度(2023年3月31日現在)
種類連結貸借対照表計上額
(百万円)
取得原価
(百万円)
差額
(百万円)
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えるもの株式10,6585,1845,474
債券183,823183,253570
国債170,232170,2274
地方債---
社債13,59113,025566
その他212,822210,8491,972
外国証券45,92445,113810
その他166,898165,7351,162
小計407,304399,2868,017
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えないもの株式604642△38
債券515,056518,311△3,255
国債372,087372,578△490
地方債2,1952,200△4
社債140,772143,533△2,760
その他236,388261,257△24,868
外国証券199,244223,290△24,046
その他37,14437,966△822
小計752,049780,211△28,162
合計1,159,3531,179,498△20,145

当中間連結会計期間(2023年9月30日現在)
種類中間連結貸借対照表計上額
(百万円)
取得原価
(百万円)
差額
(百万円)
中間連結貸借対照表計上額が取得原価を超えるもの株式11,9664,7167,250
債券273,598272,980617
国債270,290270,26227
地方債---
社債3,3082,718590
その他91,66690,775891
外国証券35,47035,286183
その他56,19555,488707
小計377,231368,4728,759
中間連結貸借対照表計上額が取得原価を超えないもの株式741781△39
債券199,001204,030△5,028
国債63,82065,161△1,340
地方債2,1882,200△11
社債132,992136,668△3,676
その他403,801439,449△35,647
外国証券231,908262,333△30,424
その他171,893177,116△5,222
小計603,545644,260△40,715
合計980,7761,012,733△31,956

3.減損処理を行った有価証券
売買目的有価証券以外の有価証券(市場価格のない株式等及び組合出資金等を除く)のうち、当該有価証券の時価が取得原価に比べて著しく下落したものについては、原則として時価が取得原価まで回復する見込みがないものとみなして、当該時価をもって中間連結貸借対照表計上額(連結貸借対照表計上額)とし、評価差額を当中間連結会計期間(前連結会計年度)の損失として処理(以下、「減損処理」という。)しております。
前連結会計年度における減損処理額は1百万円(株式1百万円)であります。
当中間連結会計期間における減損処理額はありません。
時価が「著しく下落した」と判断するための基準は、資産の自己査定基準における有価証券発行会社の債務者区分ごとに次のとおり定めております。なお、債務者区分の定義は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」の「4.会計方針に関する事項 (7)貸倒引当金の計上基準」に記載のとおりであります。
破綻先、実質破綻先、破綻懸念先 時価が取得原価に比べて下落
要注意先 時価が取得原価に比べて30%以上下落
正常先 時価が取得原価に比べて50%以上下落

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