訂正四半期報告書-第143期第2四半期(平成29年7月1日-平成29年9月30日)

【提出】
2018/05/25 15:03
【資料】
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【項目】
101項目
(有価証券関係)
※「子会社株式及び関連会社株式」については、中間財務諸表における注記事項として記載しております。
1.満期保有目的の債券
前連結会計年度(平成29年3月31日現在)
種類連結貸借対照表
計上額(百万円)
時価
(百万円)
差額
(百万円)
時価が連結貸借対照表計上額を超えるもの国債
地方債
社債
その他6,0006,134134
外国債券6,0006,134134
小計6,0006,134134
時価が連結貸借対照表計上額を超えないもの国債
地方債
社債
その他2,0001,871△128
外国債券2,0001,871△128
小計2,0001,871△128
合計8,0008,0055

当中間連結会計期間(平成29年9月30日現在)
種類中間連結貸借対照表
計上額(百万円)
時価
(百万円)
差額
(百万円)
時価が中間連結貸借対照表計上額を超えるもの国債
地方債
社債
その他4,0004,03333
外国債券4,0004,03333
小計4,0004,03333
時価が中間連結貸借対照表計上額を超えないもの国債
地方債
社債
その他4,0003,702△297
外国債券4,0003,702△297
小計4,0003,702△297
合計8,0007,735△264

2.その他有価証券
前連結会計年度(平成29年3月31日現在)
種類連結貸借対照表
計上額(百万円)
取得原価
(百万円)
差額
(百万円)
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えるもの株式17,86613,7844,082
債券121,732119,7641,968
国債41,03740,248789
地方債18,82618,437388
社債61,86861,078790
その他36,12935,849279
外国債券28,21328,056156
小計175,728169,3986,329
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えないもの株式1,7271,914△187
債券28,46628,919△453
国債24,38824,804△416
地方債3,5513,585△33
社債526530△3
その他38,15239,129△977
外国債券28,59429,153△558
小計68,34569,964△1,618
合計244,074239,3624,711

(注)非上場株式等(連結貸借対照表計上額1,629百万円)については、市場価格がなく、時価を把握することが極めて困難と認められることから、上表の「その他有価証券」には含めておりません。
当中間連結会計期間(平成29年9月30日現在)
種類中間連結貸借対照表
計上額(百万円)
取得原価
(百万円)
差額
(百万円)
中間連結貸借対照表計上額が取得原価を超えるもの株式19,77214,4005,371
債券122,677121,1551,522
国債47,20846,533674
地方債12,31212,089222
社債63,15662,531624
その他34,97934,550429
外国債券26,27926,054225
小計177,429170,1067,322
中間連結貸借対照表計上額が取得原価を超えないもの株式1,1221,257△134
債券57,92358,280△357
国債29,65629,928△272
地方債14,38314,437△54
社債13,88313,913△30
その他49,94050,996△1,055
外国債券32,68132,856△174
小計108,986110,534△1,547
合計286,415280,6405,775

(注)非上場株式等(中間連結貸借対照表計上額1,782百万円)については、市場価格がなく、時価を把握することが極めて困難と認められることから、上表の「その他有価証券」には含めておりません。
3.減損処理を行った有価証券
売買目的有価証券以外の有価証券(時価を把握することが極めて困難なものを除く)のうち、当該有価証券の時価が取得原価に比べて著しく下落しており、時価が取得原価まで回復する見込みがあると認められないものについては、当該時価をもって中間連結貸借対照表計上額(連結貸借対照表計上額)とするとともに、評価差額を当中間連結会計期間(連結会計年度)の損失として処理(以下、「減損処理」という。)しております。
前連結会計年度における減損処理額は、株式66百万円であります。
当中間連結会計期間における減損処理額はありません。
また、時価が「著しく下落した」と判断するための基準は、中間連結会計期間末日(連結会計年度末日)における時価が、取得原価に比べて50%以上下落した場合、あるいは時価が30%以上50%未満下落した銘柄について、過去の一定期間における時価の推移並びに当該発行会社の業績等を勘案し、回復する見込みがあると認められない場合であります。

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