四半期報告書-第142期第2四半期(平成28年7月1日-平成28年9月30日)

【提出】
2016/11/18 11:40
【資料】
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【項目】
104項目
(有価証券関係)
※「子会社株式及び関連会社株式」については、中間財務諸表における注記事項として記載しております。
1.満期保有目的の債券
前連結会計年度(平成28年3月31日現在)
種類連結貸借対照表
計上額(百万円)
時価
(百万円)
差額
(百万円)
時価が連結貸借対照表計上額を超えるもの国債
地方債
社債
その他6,0006,313313
外国債券6,0006,313313
小計6,0006,313313
時価が連結貸借対照表計上額を超えないもの国債
地方債
社債
その他2,0001,843△157
外国債券2,0001,843△157
小計2,0001,843△157
合計8,0008,156156

当中間連結会計期間(平成28年9月30日現在)
種類中間連結貸借対照表
計上額(百万円)
時価
(百万円)
差額
(百万円)
時価が中間連結貸借対照表計上額を超えるもの国債
地方債
社債
その他6,0006,314314
外国債券6,0006,314314
小計6,0006,314314
時価が中間連結貸借対照表計上額を超えないもの国債
地方債
社債
その他2,0001,858△141
外国債券2,0001,858△141
小計2,0001,858△141
合計8,0008,173173

2.その他有価証券
前連結会計年度(平成28年3月31日現在)
種類連結貸借対照表
計上額(百万円)
取得原価
(百万円)
差額
(百万円)
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えるもの株式10,8787,4393,438
債券165,518161,6173,900
国債67,28765,2941,992
地方債35,13434,213920
社債63,09662,109987
その他55,15954,1011,057
外国債券51,75651,263493
小計231,555223,1588,397
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えないもの株式5,9076,951△1,043
債券1,0771,078△0
国債
地方債309310△0
社債767768△0
その他5,8955,967△72
外国債券3,3803,410△30
小計12,88013,997△1,117
合計244,435237,1567,279

(注)非上場株式等(連結貸借対照表計上額1,547百万円)については、市場価格がなく、時価を把握することが極めて困難と認められることから、上表の「その他有価証券」には含めておりません。
当中間連結会計期間(平成28年9月30日現在)
種類中間連結貸借対照表
計上額(百万円)
取得原価
(百万円)
差額
(百万円)
中間連結貸借対照表計上額が取得原価を超えるもの株式10,8927,7183,173
債券176,967173,8243,143
国債85,50684,1881,317
地方債29,00428,192811
社債62,45761,4421,014
その他58,48257,4191,063
外国債券51,06350,235828
小計246,342238,9627,380
中間連結貸借対照表計上額が取得原価を超えないもの株式5,7386,672△933
債券256271△15
国債
地方債
社債256271△15
その他14,18214,441△259
外国債券9,1519,289△138
小計20,17821,385△1,207
合計266,520260,3476,172

(注)非上場株式等(中間連結貸借対照表計上額1,631百万円)については、市場価格がなく、時価を把握することが極めて困難と認められることから、上表の「その他有価証券」には含めておりません。
3.減損処理を行った有価証券
売買目的有価証券以外の有価証券(時価を把握することが極めて困難なものを除く)のうち、当該有価証券の時価が取得原価に比べて著しく下落しており、時価が取得原価まで回復する見込みがあると認められないものについては、当該時価をもって中間連結貸借対照表計上額(連結貸借対照表計上額)とするとともに、評価差額を当中間連結会計期間(連結会計年度)の損失として処理(以下、「減損処理」という。)しております。
前連結会計年度における減損処理額はありません。
当中間連結会計期間における減損処理額はありません。
また、時価が「著しく下落した」と判断するための基準は、中間連結会計期間末日(連結会計年度末日)における時価が、取得原価に比べて50%以上下落した場合、あるいは時価が30%以上50%未満下落した銘柄について、過去の一定期間における時価の推移並びに当該発行会社の業績等を勘案し、回復する見込みがあると認められない場合であります。

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