四半期報告書-第144期第2四半期(平成30年7月1日-平成30年9月30日)

【提出】
2018/11/16 11:05
【資料】
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【項目】
103項目
(有価証券関係)
※「子会社株式及び関連会社株式」については、中間財務諸表における注記事項として記載しております。
1.満期保有目的の債券
前連結会計年度(平成30年3月31日現在)
種類連結貸借対照表
計上額(百万円)
時価
(百万円)
差額
(百万円)
時価が連結貸借対照表計上額を超えるもの国債
地方債
社債
その他2,0002,0022
外国債券2,0002,0022
小計2,0002,0022
時価が連結貸借対照表計上額を超えないもの国債
地方債
社債
その他
外国債券
小計
合計2,0002,0022

当中間連結会計期間(平成30年9月30日現在)
種類中間連結貸借対照表
計上額(百万円)
時価
(百万円)
差額
(百万円)
時価が中間連結貸借対照表計上額を超えるもの国債
地方債
社債
その他
外国債券
小計
時価が中間連結貸借対照表計上額を超えないもの国債
地方債
社債
その他
外国債券
小計
合計

2.その他有価証券
前連結会計年度(平成30年3月31日現在)
種類連結貸借対照表
計上額(百万円)
取得原価
(百万円)
差額
(百万円)
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えるもの株式18,03512,8655,169
債券161,425159,8031,622
国債47,44746,736710
地方債36,11835,856261
社債77,85977,209650
その他22,82722,518308
外国債券11,14211,024118
小計202,287195,1867,101
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えないもの株式2,2812,465△184
債券21,05621,102△45
国債6,0986,111△13
地方債8,9909,015△24
社債5,9685,976△8
その他78,36280,711△2,349
外国債券56,77857,924△1,146
小計101,700104,280△2,579
合計303,988299,4674,521

(注)非上場株式等(連結貸借対照表計上額1,787百万円)については、市場価格がなく、時価を把握することが極めて困難と認められることから、上表の「その他有価証券」には含めておりません。
当中間連結会計期間(平成30年9月30日現在)
種類中間連結貸借対照表
計上額(百万円)
取得原価
(百万円)
差額
(百万円)
中間連結貸借対照表計上額が取得原価を超えるもの株式21,94716,8545,093
債券92,25691,1891,066
国債30,80730,303504
地方債8,1718,09476
社債53,27752,792485
その他17,84417,658185
外国債券6,1796,16415
小計132,048125,7026,345
中間連結貸借対照表計上額が取得原価を超えないもの株式9461,116△169
債券94,21894,571△352
国債26,28426,403△119
地方債56,49556,703△207
社債11,43811,464△25
その他121,304125,172△3,868
外国債券94,98597,604△2,619
小計216,469220,860△4,390
合計348,517346,5631,954

(注)非上場株式等(中間連結貸借対照表計上額1,897百万円)については、市場価格がなく、時価を把握することが極めて困難と認められることから、上表の「その他有価証券」には含めておりません。
3.減損処理を行った有価証券
売買目的有価証券以外の有価証券(時価を把握することが極めて困難なものを除く)のうち、当該有価証券の時価が取得原価に比べて著しく下落しており、時価が取得原価まで回復する見込みがあると認められないものについては、当該時価をもって中間連結貸借対照表計上額(連結貸借対照表計上額)とするとともに、評価差額を当中間連結会計期間(連結会計年度)の損失として処理(以下、「減損処理」という。)しております。
前連結会計年度における減損処理額はありません。
当中間連結会計期間における減損処理額はありません。
また、時価が「著しく下落した」と判断するための基準は、中間連結会計期間末日(連結会計年度末日)における時価が、取得原価に比べて50%以上下落した場合、あるいは時価が30%以上50%未満下落した銘柄について、過去の一定期間における時価の推移並びに当該発行会社の業績等を勘案し、回復する見込みがあると認められない場合であります。

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