有価証券報告書-第203期(平成26年4月1日-平成27年3月31日)

【提出】
2015/06/26 13:11
【資料】
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【項目】
145項目
(有価証券関係)
※1 連結貸借対照表の「有価証券」のほか、「商品有価証券」並びに「買入金銭債権」中の信託受益権を含めて記載しております。
※2 「子会社株式等及び関連会社株式」については、財務諸表における注記事項として記載しております。
1 売買目的有価証券
前連結会計年度
(平成26年3月31日)
当連結会計年度
(平成27年3月31日)
連結会計年度の損益に含まれた評価差額
(百万円)
43

2 満期保有目的の債券
前連結会計年度(平成26年3月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(平成27年3月31日)
該当事項はありません。
3 その他有価証券
前連結会計年度(平成26年3月31日)
種 類連結貸借対照表
計上額(百万円)
取得原価
(百万円)
差 額
(百万円)
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えるもの株式89,14942,64446,505
債券704,383683,68120,702
国債380,722368,96811,754
地方債167,775162,5145,261
短期社債
社債155,885152,1983,686
その他150,423141,7928,630
小計943,957868,11975,837
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えないもの株式2,4252,685△259
債券18,32218,402△79
国債3,0223,028△6
地方債7,5927,615△23
短期社債
社債7,7077,757△50
その他34,31434,619△305
小計55,06255,707△644
合計999,020923,82775,193


当連結会計年度(平成27年3月31日)
種 類連結貸借対照表
計上額(百万円)
取得原価
(百万円)
差 額
(百万円)
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えるもの株式114,82443,27071,554
債券712,540691,31721,222
国債394,089382,06812,020
地方債163,558158,6904,868
短期社債
社債154,893150,5584,334
その他203,347189,19514,151
小計1,030,712923,783106,928
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えないもの株式2,1612,288△126
債券35,63535,760△124
国債12,88912,904△14
地方債11,10811,127△19
短期社債
社債11,63711,727△90
その他17,47617,578△102
小計55,27355,626△353
合計1,085,985979,410106,575

4 当連結会計年度中に売却した満期保有目的の債券
前連結会計年度(自平成25年4月1日 至平成26年3月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自平成26年4月1日 至平成27年3月31日)
該当事項はありません。
5 当連結会計年度中に売却したその他有価証券
前連結会計年度(自平成25年4月1日 至平成26年3月31日)
種類売却額(百万円)売却益の合計額
(百万円)
売却損の合計額
(百万円)
株式3,31775250
債券82,919543225
国債64,373456185
地方債4,977226
短期社債
社債13,5688413
その他18,379153473
合計104,6151,449750

当連結会計年度(自平成26年4月1日 至平成27年3月31日)
種類売却額(百万円)売却益の合計額
(百万円)
売却損の合計額
(百万円)
株式2,53080961
債券87,8261,542283
国債79,0441,531279
地方債5,279102
短期社債
社債3,50211
その他16,7553099
合計107,1122,382444

6 保有目的を変更した有価証券
前連結会計年度(自平成25年4月1日 至平成26年3月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自平成26年4月1日 至平成27年3月31日)
該当事項はありません。
7 減損処理を行った有価証券
売買目的有価証券以外の有価証券(時価を把握することが極めて困難なものを除く)のうち、当該有価証券の時価が取得原価に比べて著しく下落しており、時価が取得原価まで回復する見込みがあると認められないものについては、当該時価をもって連結貸借対照表計上額とするとともに、評価差額を当該連結会計年度の損失として処理(以下「減損処理」という。)しております。
前連結会計年度における減損処理額は、193百万円(うち、株式193百万円、その他―百万円)であります。
当連結会計年度における減損処理額はありません。
また、時価が「著しく下落した」と判断するための基準は、時価が取得原価に比べて50%以上下落した場合、又は、30%以上50%未満下落した場合において、過去の一定期間における時価の推移並びに当該発行会社の業績等を勘案した基準により行っております。

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