有価証券報告書-第205期(平成28年4月1日-平成29年3月31日)

【提出】
2017/06/29 16:08
【資料】
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【項目】
141項目
(有価証券関係)
※1 連結貸借対照表の「有価証券」のほか、「商品有価証券」並びに「買入金銭債権」中の信託受益権を含めて記載しております。
※2 「子会社株式等及び関連会社株式等」については、財務諸表における注記事項として記載しております。
1 売買目的有価証券
前連結会計年度
(平成28年3月31日)
当連結会計年度
(平成29年3月31日)
連結会計年度の損益に含まれた評価差額
(百万円)
4△0

2 満期保有目的の債券
前連結会計年度(平成28年3月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(平成29年3月31日)
該当事項はありません。
3 その他有価証券
前連結会計年度(平成28年3月31日)
種 類連結貸借対照表
計上額(百万円)
取得原価
(百万円)
差 額
(百万円)
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えるもの株式108,34544,29264,053
債券654,921629,23825,683
国債341,008326,40814,599
地方債161,835156,3805,454
短期社債
社債152,077146,4495,628
その他189,136178,37210,764
小計952,404851,903100,501
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えないもの株式2,7563,213△457
債券58,65459,164△510
国債30,73231,098△365
地方債14,88414,943△58
短期社債
社債13,03713,123△86
その他41,33342,412△1,078
小計102,744104,791△2,046
合計1,055,149956,69498,454


当連結会計年度(平成29年3月31日)
種 類連結貸借対照表
計上額(百万円)
取得原価
(百万円)
差 額
(百万円)
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えるもの株式130,56446,63283,932
債券584,530566,28318,246
国債311,028300,07310,954
地方債139,352135,8123,540
短期社債
社債134,149130,3973,751
その他135,906128,1077,799
小計851,001741,023109,978
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えないもの株式2,2442,603△359
債券105,015106,223△1,207
国債34,97835,428△450
地方債46,64547,128△483
短期社債
社債23,39223,665△273
その他133,407136,305△2,898
小計240,667245,132△4,465
合計1,091,668986,155105,513

4 当連結会計年度中に売却した満期保有目的の債券
前連結会計年度(自平成27年4月1日 至平成28年3月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自平成28年4月1日 至平成29年3月31日)
該当事項はありません。
5 当連結会計年度中に売却したその他有価証券
前連結会計年度(自平成27年4月1日 至平成28年3月31日)
種類売却額(百万円)売却益の合計額
(百万円)
売却損の合計額
(百万円)
株式3,1191,564111
債券62,8441,031252
国債50,1551,002252
地方債7,2639
短期社債
社債5,425190
その他24,250292159
合計90,2142,887524

当連結会計年度(自平成28年4月1日 至平成29年3月31日)
種類売却額(百万円)売却益の合計額
(百万円)
売却損の合計額
(百万円)
株式5,3192,32138
債券45,06546332
国債14,92939632
地方債25,23651
短期社債
社債4,89915
その他36,635425329
合計87,0213,210401

6 保有目的を変更した有価証券
前連結会計年度(自平成27年4月1日 至平成28年3月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自平成28年4月1日 至平成29年3月31日)
該当事項はありません。
7 減損処理を行った有価証券
売買目的有価証券以外の有価証券(時価を把握することが極めて困難なものを除く)のうち、当該有価証券の時価が取得原価に比べて著しく下落しており、時価が取得原価まで回復する見込みがあると認められないものについては、当該時価をもって連結貸借対照表計上額とするとともに、評価差額を当該連結会計年度の損失として処理(以下「減損処理」という。)しております。
前連結会計年度における減損処理額は、10百万円(うち、株式―百万円、その他10百万円)であります。
当連結会計年度における減損処理額はありません。
また、時価が「著しく下落した」と判断するための基準は、時価が取得原価に比べて50%以上下落した場合、又は、30%以上50%未満下落した場合において、過去の一定期間における時価の推移並びに当該発行会社の業績等を勘案した基準により行っております。

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