四半期報告書-第112期第2四半期(平成26年7月1日-平成26年9月30日)

【提出】
2014/11/14 10:36
【資料】
PDFをみる
【項目】
97項目
(有価証券関係)
※1 中間連結貸借対照表(連結貸借対照表)の「有価証券」のほか、「商品有価証券」を含めて記載しております。
※2 「子会社株式及び関連会社株式」については、中間財務諸表における注記事項として記載しております。
1 満期保有目的の債券
前連結会計年度(平成26年3月31日現在)
種類連結貸借対照表計上額
(百万円)
時価
(百万円)
差額
(百万円)
時価が連結貸借対照表計上額を超えるもの国債19190
地方債
短期社債
社債3503544
その他8,0008,398398
外国証券8,0008,398398
小計8,3698,773403
時価が連結貸借対照表計上額を超えないもの国債1414△0
地方債
短期社債
社債825813△12
その他5,0004,826△173
外国証券5,0004,826△173
小計5,8405,654△186
合計14,21014,427217


当中間連結会計期間(平成26年9月30日現在)
種類中間連結貸借対照表
計上額(百万円)
時価
(百万円)
差額
(百万円)
時価が中間連結貸借対照表計上額を超えるもの国債34340
地方債
短期社債
社債3003044
その他9,0009,443443
外国証券9,0009,443443
小計9,3349,782447
時価が中間連結貸借対照表計上額を超えないもの国債
地方債
短期社債
社債910904△6
その他4,0003,946△53
外国証券4,0003,946△53
小計4,9104,850△59
合計14,24514,633338


2 その他有価証券
前連結会計年度(平成26年3月31日現在)
種類連結貸借対照表計上額
(百万円)
取得原価
(百万円)
差額
(百万円)
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えるもの株式21,48615,5725,914
債券429,130426,0563,074
国債282,701281,4511,249
地方債40,58439,5441,040
短期社債
社債105,845105,060784
その他41,98041,099880
外国証券9,1459,000145
その他の証券32,83432,099735
小計492,598482,7289,869
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えないもの株式5,6576,139△481
債券81,57181,598△27
国債67,99568,006△11
地方債1,6081,609△1
短期社債
社債11,96711,981△14
その他42,78444,047△1,262
外国証券1,9992,000△0
その他の証券40,78542,047△1,262
小計130,013131,785△1,771
合計622,611614,5148,097


当中間連結会計期間(平成26年9月30日現在)
種類中間連結貸借対照表
計上額(百万円)
取得原価
(百万円)
差額
(百万円)
中間連結貸借対照表計上額が取得原価を超えるもの株式20,94213,2057,737
債券483,688479,7943,894
国債359,980358,3571,622
地方債42,19940,8091,389
短期社債
社債81,50980,627881
その他116,204110,9365,268
外国証券7,1177,000117
その他の証券109,086103,9365,150
小計620,835603,93516,899
中間連結貸借対照表計上額が取得原価を超えないもの株式4,9845,329△344
債券93,99694,093△97
国債89,91089,998△88
地方債1,1001,100
短期社債
社債2,9852,995△9
その他25,22626,960△1,734
外国証券9991,000△0
その他の証券24,22625,960△1,733
小計124,206126,383△2,176
合計745,041730,31814,723


3 減損処理を行った有価証券
売買目的有価証券以外の有価証券(時価を把握することが極めて困難なものを除く)のうち、当該有価証券の時価が取得原価に比べて著しく下落しており、時価が取得原価まで回復する見込みがあると認められないものについては、当該時価をもって中間連結貸借対照表計上額(連結貸借対照表計上額)とするとともに、評価差額を当中間連結会計期間(連結会計年度)の損失として処理(以下、「減損処理」という。)しております。
前連結会計年度における減損処理額は、5百万円(うち株式5百万円)であります。
当中間連結会計期間における減損処理額は、2百万円(うち株式2百万円)であります。
時価が「著しく下落した」と判断するための基準は、個々の有価証券の銘柄について当中間連結会計期間(連結会計年度)末日における時価が取得原価に比べて50%以上下落した場合、また、30%以上50%未満下落した銘柄については、一定期間の時価の推移や発行会社の財務内容等により判断し、時価の回復可能性が認められないと判定した場合等であります。

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。