有価証券報告書-第27期(平成25年4月1日-平成26年3月31日)
(5)将来にわたって事業活動を継続するとの前提に関する重要事象等
当社は、鉄道利用者の減少が続いており、営業損失が継続的に発生しております。また、営業活動によるキャッシュ・フローは、前事業年度は202,152千円のマイナス、当事業年度は226,189千円のマイナスとなっております。当該状況により将来にわたって事業活動を継続するとの前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
当該事象又は状況についての分析・検討及び解消・改善するための対応策については、「7[財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析](4)重要事象等について」に記載のとおりであり、継続企業の前提に関する重要な不確実性は、認められないものと判断しております。
当社は、鉄道利用者の減少が続いており、営業損失が継続的に発生しております。また、営業活動によるキャッシュ・フローは、前事業年度は202,152千円のマイナス、当事業年度は226,189千円のマイナスとなっております。当該状況により将来にわたって事業活動を継続するとの前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
当該事象又は状況についての分析・検討及び解消・改善するための対応策については、「7[財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析](4)重要事象等について」に記載のとおりであり、継続企業の前提に関する重要な不確実性は、認められないものと判断しております。