佐渡汽船(9176)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 第二四半期
連結
- 2010年6月30日
- 6億5143万
- 2011年6月30日 -45.07%
- 3億5784万
- 2012年6月30日
- -5661万
- 2013年6月30日 -212.5%
- -1億7692万
- 2014年6月30日
- 343万
- 2015年6月30日
- -8億9396万
- 2016年6月30日
- 6億2572万
- 2017年6月30日
- -4億1546万
- 2018年6月30日
- 3億8024万
- 2019年6月30日 -6.41%
- 3億5588万
- 2020年6月30日
- -12億392万
- 2021年6月30日
- 1億9018万
- 2022年6月30日 -22.76%
- 1億4688万
- 2023年6月30日 +397.78%
- 7億3117万
- 2024年6月30日 -39.02%
- 4億4589万
- 2025年6月30日 -59.93%
- 1億7867万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間における連結ベースの現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、営業活動による資金の増加が190,180千円、投資活動による資金の減少が93,187千円、財務活動による資金の減少が86,745千円となり、前連結会計年度末に比べ852,223千円増加し、当第2四半期連結累計期間末残高は2,780,856千円(前年同期比44.2%増)となりました。各キャッシュ・フローの状況と、それらの要因は次のとおりであります。2021/08/16 13:52
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動による資金の増加は190,180千円(前年同期は1,203,929千円の減少)となりました。これは税金等調整前四半期純損失が2,137,117千円、特別修繕引当金の減額が188,867千円あったものの、減価償却費が722,913千円、補助金返還損失引当金繰入額が676,704千円、その他が189,417千円、補助金の受取額が942,611千円あったことが主な要因であります。