9232 パスコ

9232
2025/01/06
時価
307億円
PER 予
9.9倍
2010年以降
赤字-224.73倍
(2010-2024年)
PBR
1.05倍
2010年以降
0.62-2.82倍
(2010-2024年)
配当 予
0%
ROE 予
10.65%
ROA 予
6.34%
資料
Link
CSV,JSON

パスコ(9232)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
394億6638万
2009年3月31日 +2.16%
403億1883万
2009年12月31日 -33.39%
268億5592万
2010年3月31日 +56.61%
420億5953万
2010年6月30日 -80.33%
82億7259万
2010年9月30日 +121.73%
183億4245万
2010年12月31日 +57.24%
288億4226万
2011年3月31日 +51.38%
436億6178万
2011年6月30日 -77.29%
99億1699万
2011年9月30日 +123.41%
221億5548万
2011年12月31日 +53.41%
339億8843万
2012年3月31日 +48.25%
503億8759万
2012年6月30日 -79.05%
105億5664万
2012年9月30日 +119.66%
231億8904万
2012年12月31日 +53.85%
356億7582万
2013年3月31日 +43.85%
513億1799万
2013年6月30日 -79.55%
104億9653万
2013年9月30日 +123.32%
234億4049万
2013年12月31日 +57.04%
368億993万
2014年3月31日 +47.38%
542億4942万
2014年6月30日 -80.88%
103億7042万
2014年9月30日 +126.83%
235億2298万
2014年12月31日 +53.6%
361億3233万
2015年3月31日 +48.06%
534億9918万
2015年6月30日 -81.4%
99億4966万
2015年9月30日 +131.25%
230億847万
2015年12月31日 +59.59%
367億1955万
2016年3月31日 +43.7%
527億6723万
2016年6月30日 -81.07%
99億9121万
2016年9月30日 +120.89%
220億6985万
2016年12月31日 +59.52%
352億669万
2017年3月31日 +47.04%
517億6693万
2017年6月30日 -82.6%
90億490万
2017年9月30日 +126.96%
204億3725万
2017年12月31日 +63.46%
334億571万
2018年3月31日 +52.87%
510億6756万
2018年6月30日 -82.08%
91億5317万
2018年9月30日 +123.26%
204億3520万
2018年12月31日 +66.03%
339億2883万
2019年3月31日 +53.1%
519億4500万
2019年6月30日 -80.92%
99億1300万
2019年9月30日 +132.44%
230億4200万
2019年12月31日 +61.06%
371億1200万
2020年3月31日 +46.27%
542億8200万
2020年6月30日 -81.35%
101億2500万
2020年9月30日 +125.4%
228億2200万
2020年12月31日 +63.57%
373億3100万
2021年3月31日 +48.61%
554億7900万
2021年6月30日 -80.94%
105億7500万
2021年9月30日 +112.61%
224億8400万
2021年12月31日 +68.52%
378億9100万
2022年3月31日 +48.39%
562億2800万
2022年6月30日 -80.04%
112億2300万
2022年9月30日 +116.68%
243億1800万
2022年12月31日 +66.61%
405億1700万
2023年3月31日 +53.06%
620億1600万
2023年6月30日 -83.5%
102億3500万
2023年9月30日 +119.1%
224億2500万
2023年12月31日 +72.19%
386億1300万
2024年3月31日 +57.21%
607億400万
2024年6月30日 -84.01%
97億800万
2024年9月30日 +122.12%
215億6300万

個別

2008年3月31日
351億7440万
2009年3月31日 +3.18%
362億9150万
2010年3月31日 +2.73%
372億8351万
2011年3月31日 +2.18%
380億9778万
2012年3月31日 +11.74%
425億7194万
2013年3月31日 +3.06%
438億7536万
2014年3月31日 +3.92%
455億9573万
2015年3月31日 -0.22%
454億9330万
2016年3月31日 -3.91%
437億1509万
2017年3月31日 -1.05%
432億5410万
2018年3月31日 -1.65%
425億4002万
2019年3月31日 +3.75%
441億3500万
2020年3月31日 +9.38%
482億7700万
2021年3月31日 +5.12%
507億4900万
2022年3月31日 +0.7%
511億200万
2023年3月31日 +10.25%
563億4200万
2024年3月31日 -1.71%
553億7900万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
したがって、当社グループは、販売体制を基礎とした市場別のセグメントから構成されており、「国内」、「海外」の2つを報告セグメントとしております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。セグメント間の内部収益および振替高は市場実勢価格に基づいております。
2024/06/21 15:09
#2 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
2024/06/21 15:09
#3 会計方針に関する事項(連結)
これらの取引については、契約における義務を履行することにより資産価値が増加しますが、当該資産を別の用途に転用することができず、かつ、現在までに義務の履行を完了した部分については当社グループが対価を収受する強制力のある権利を有しております。一定期間にわたり履行義務が充足されるものであり、履行義務の充足に係る進捗度に基づいて収益を認識しております。
作業進捗により原価が発生していることから、原価の発生が工事の進捗度を合理的に表すと判断しているため、履行義務の充足に係る進捗度の見積り方法は、期末日における見積総原価に対する累積発生原価の割合に基づくインプット法を使用して売上高を計上しております。
当初の工事原価総額の見積り、完成までの進捗状況に変更が生じる可能性がある場合は、見積りの見直しを行っております。
2024/06/21 15:09
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。セグメント間の内部収益および振替高は市場実勢価格に基づいております。2024/06/21 15:09
#5 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1) 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2024/06/21 15:09
#6 株式の保有状況(連結)
上場株式の政策保有は、当社のサービスおよび商品取引等の維持・拡大が期待され、有益かつ重要と判断できる場合に限り行っております。保有意義が不十分であるまたは資本政策に合致しない政策保有株式については縮減を進めます。
また、取締役会において、政策保有株式として保有する全ての上場株式について、過去3年間の売上高等の取引実績をもとに保有による便益やリスクが資本コストに見合っているか、政策保有株主との間の取引の経済合理性があるか等を毎年検証し、保有の適否に関する評価を実施しております。
b.銘柄数及び貸借対照表計上額
2024/06/21 15:09
#7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
① 不適切な会計処理
当社の過年度決算において、年度内に作業が完了したにもかかわらず、作業が残存するとして案件を翌期に繰り越す処理、および年度内にすべての作業が完了しなかった案件について翌期に発生するであろう残作業を過大に見積もる処理が行われていたことが判明いたしました。その結果、本来は当該年度に計上すべき売上高および利益が翌期に繰り越される不適切な会計処理が行われていました。
過去に複数回、不適切な会計処理が行われてきた背景として、経営陣は現場に対する過度な業績達成のプレッシャーが過去の不適切会計の原因であることを認識していたにもかかわらず、それを深刻に受け止めず、コンプライアンス意識の向上、不適切な会計処理への対応にあたり危機感をもって行動することができておりませんでした。経営陣としては、改善のための施策が浸透したものと判断していたものの、その確認が疎かなまま現場は変わったと考えておりました。結果として、経営陣が現場の実情を熟慮することなく現場が正しく行動できるであろうという前提のもとに施策、指示を発信し、現場との認識の間に乖離が生じたことが、今回の不祥事の根本原因と考えております。
2024/06/21 15:09
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
連結経営成績
(単位:百万円)
前連結会計年度当連結会計年度前期比増減率(%)
売上高62,01660,704△1,311△2.1
営業利益6,4325,306△1,126△17.5
受注高、売上高等の損益の状況を四半期ごとに示すと下記のとおりであります。
当社グループは、主要顧客である官公庁からの受注が第1四半期に集中し、収益は年度末の納期に向けて増加する季節的変動があります。
2024/06/21 15:09
#9 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額
(百万円)
前事業年度当事業年度
売上高45,21643,775
売上原価30,84029,933
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)1 工事原価総額の見積り」に記載した内容と同一であります。
2024/06/21 15:09
#10 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
(百万円)
前連結会計年度当連結会計年度
売上高49,98148,073
売上原価33,02832,138
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
請負業務に関する工事収益の計上に際して、一定の期間にわたり充足される履行義務については、履行義務の充足に係る進捗度に基づいて売上高を算定しておりますが、当該収益認識に係る進捗度の見積りは、発生した原価の累計額が工事原価総額に占める割合として算定しており、工事原価総額の見積りは、当該収益認識にとって重要であります。
2024/06/21 15:09
#11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
これらの取引については、契約における義務を履行することにより資産価値が増加しますが、当該資産を別の用途に転用することができず、かつ、現在までに義務の履行を完了した部分については当社が対価を収受する強制力のある権利を有しております。一定期間にわたり履行義務が充足されるものであり、履行義務の充足に係る進捗度に基づいて収益を認識しております。
作業進捗により原価が発生していることから、原価の発生が工事の進捗度を合理的に表すと判断しているため、履行義務の充足に係る進捗度の見積り方法は、期末日における見積総原価に対する累積発生原価の割合に基づくインプット法を使用して売上高を計上しております。
当初の工事原価総額の見積り、完成までの進捗状況に変更が生じる可能性がある場合は、見積りの見直しを行っております。
2024/06/21 15:09
#12 関係会社との取引に関する注記
関係会社に対するものは次のとおりであります。
前事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日)当事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)
営業取引による売上高198百万円357百万円
営業取引による仕入及び外注高等1,6441,911
2024/06/21 15:09
#13 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
1※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(セグメント情報等) セグメント情報 3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報」に記載しております。
2024/06/21 15:09

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。