青森放送の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 四半期

【期間】

個別

2008年3月31日
7081万
2009年3月31日 +23.12%
8719万
2009年9月30日
-5348万
2010年3月31日
2003万
2010年9月30日 +486.88%
1億1757万
2011年3月31日 +143.1%
2億8583万
2011年9月30日
-4209万
2012年3月31日
1億6802万
2012年9月30日 -6.82%
1億5655万
2013年3月31日 +106.63%
3億2350万
2013年9月30日 -53.87%
1億4922万
2014年3月31日 +149.06%
3億7165万
2014年9月30日 -42.71%
2億1292万
2015年3月31日 +117.36%
4億6280万
2015年9月30日 -53.37%
2億1581万
2016年3月31日 +140.35%
5億1869万
2016年9月30日 -48.5%
2億6712万
2017年3月31日 +142.48%
6億4773万
2017年9月30日 -63.8%
2億3448万
2018年3月31日 +123.26%
5億2351万
2018年9月30日 -63.53%
1億9091万
2019年3月31日 +76.83%
3億3759万
2019年9月30日 -78.57%
7235万
2020年3月31日 +72.8%
1億2502万
2020年9月30日
-3億2403万
2021年3月31日
-2億4647万
2021年9月30日
-2982万
2022年3月31日
3082万
2022年9月30日
-1億7532万
2023年3月31日 -83.45%
-3億2163万
2023年9月30日
-2億9116万
2024年3月31日 -33.23%
-3億8791万
2024年9月30日
-2億6037万
2025年3月31日
-1億7250万
2025年9月30日 -46.4%
-2億5253万

有報情報

#1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と同一である。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値である。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいている。
2025/12/19 9:44
#2 セグメント表の脚注
(注) セグメント損失は、中間損益計算書の営業損失と調整を行っている。
2025/12/19 9:44
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
②当中間会計期間の経営成績の分析
当中間会計期間の売上高は2,379,626千円で前中間会計期間に比べ2.9%の減収となりました。放送事業のうち、ラジオ放送収入は221,702千円(前年同期比5.9%減)となりました。この減収の要因は、ラジオタイム収入が減収となったことによるものであります。テレビ放送収入は2,032,542千円(同1.3%減)となりました。この減収の要因は、テレビスポットが減収となったことによるものであります。その他の営業収入は4,550千円(同12.2%増)となりました。この増収の要因は、ラジコ協力金収入の増加によるものであります。以上から放送事業収入は2,258,794千円(前年同期比1.8%減)となりました。一方、その他の事業収入は120,832千円(同20.6%減)となりました。この減収の要因は、大型イベントの開催が減少したことによるものであります。営業費用では、売上原価で1,372,047千円(同3.6%増)、販売費及び一般管理費で1,260,117千円(同9.1%減)となりました。これは、売上原価では主に番組費が増加したこと、販売費及び一般管理費ではイベント開催費用が減少したことによるものであります。以上から、営業損失は252,539千円(前年同期は営業損失260,375千円)となり、費用の減少により前年同期比で損失額は縮小しましたが、経常損失は240,693千円(前年同期は経常損失227,993千円)となり、補助金収入の減少により損失額は拡大しました。一方、中間純損失は206,663千円(前年同期は中間純損失239,188千円)となり、株式売却益の計上等により前年同期比で改善しました。
③経営成績に重要な影響を与える要因について
2025/12/19 9:44

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