有価証券報告書-第169期(2022/04/01-2023/03/31)

【提出】
2023/06/23 11:05
【資料】
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【項目】
164項目
(税効果会計関係)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度
(2022年3月31日)
当連結会計年度
(2023年3月31日)
(繰延税金資産)
固定資産に係る未実現利益343百万円384百万円
未払賞与267百万円296百万円
投資有価証券評価損187百万円187百万円
退職給付に係る負債207百万円156百万円
ガスホルダー修繕引当金130百万円148百万円
保安対策引当金125百万円118百万円
役員退職慰労引当金107百万円107百万円
関係会社株式有償減資-百万円104百万円
その他775百万円1,018百万円
繰延税金資産小計2,146百万円2,523百万円
評価性引当額△363百万円△462百万円
繰延税金資産合計1,782百万円2,060百万円
(繰延税金負債)
その他有価証券評価差額金△468百万円△451百万円
繰延ヘッジ利益△1,228百万円△348百万円
その他△72百万円△85百万円
繰延税金負債合計△1,768百万円△884百万円
繰延税金資産純額14百万円1,176百万円

2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった
主要な項目別の内訳
前連結会計年度
(2022年3月31日)
当連結会計年度
(2023年3月31日)
法定実効税率28.0%-
(調整)
交際費等永久に損金に
算入されない項目
2.4%-
受取配当金等永久に益金に
算入されない項目
△2.0%-
連結消去等による影響△1.7%-
適用税率の差異△1.2%-
評価性引当額0.4%-
その他△0.3%-
税効果会計適用後の法人税等の
負担率
25.6%-

(注) 当連結会計年度は、法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率
の100分の5以下であるため注記を省略している。

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