有価証券報告書-第62期(2024/04/01-2025/03/31)
(貸借対照表)
前事業年度において、独立掲記していた投資その他の資産の「従業員に対する長期貸付金」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より投資その他の資産の「その他」に含めて表示しています。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、投資その他の資産の「従業員に対する長期貸付金」に表示していた9百万円は、「その他」として組み替えています。
(損益計算書)
前事業年度において、独立掲記していた販売費及び一般管理費の「福利厚生費」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より販売費及び一般管理費の「その他」に含めて表示しています。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前事業年度の損益計算書において、販売費及び一般管理費の「福利厚生費」に表示していた7,588百万円は、「その他」として組み替えています。
前事業年度において、販売費及び一般管理費の「その他」に含めていた「雑費」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記しています。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前事業年度の損益計算書において、販売費及び一般管理費の「その他」に表示していた25,633百万円は、「雑費」7,251百万円、「その他」18,382百万円として組み替えています。
前事業年度において、独立掲記していた投資その他の資産の「従業員に対する長期貸付金」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より投資その他の資産の「その他」に含めて表示しています。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、投資その他の資産の「従業員に対する長期貸付金」に表示していた9百万円は、「その他」として組み替えています。
(損益計算書)
前事業年度において、独立掲記していた販売費及び一般管理費の「福利厚生費」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より販売費及び一般管理費の「その他」に含めて表示しています。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前事業年度の損益計算書において、販売費及び一般管理費の「福利厚生費」に表示していた7,588百万円は、「その他」として組み替えています。
前事業年度において、販売費及び一般管理費の「その他」に含めていた「雑費」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記しています。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前事業年度の損益計算書において、販売費及び一般管理費の「その他」に表示していた25,633百万円は、「雑費」7,251百万円、「その他」18,382百万円として組み替えています。