有価証券報告書-第57期(平成31年4月1日-令和2年3月31日)
(損益計算書)
前事業年度において、区分掲記していた特別利益の「投資有価証券売却益」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より特別利益の「その他」に含めて表示しています。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前事業年度の損益計算書において、特別利益の「投資有価証券売却益」に表示していた580百万円は、「その他」として組み替えています。
前事業年度において、特別損失の「その他」に含めていた「投資有価証券評価損」および「減損損失」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より区分掲記しています。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前事業年度の損益計算書において、特別損失の「その他」に表示していた3,331百万円は、「投資有価証券評価損」60百万円、「減損損失」862百万円、「その他」2,408百万円として組み替えています。
前事業年度において、区分掲記していた特別利益の「投資有価証券売却益」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より特別利益の「その他」に含めて表示しています。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前事業年度の損益計算書において、特別利益の「投資有価証券売却益」に表示していた580百万円は、「その他」として組み替えています。
前事業年度において、特別損失の「その他」に含めていた「投資有価証券評価損」および「減損損失」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より区分掲記しています。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前事業年度の損益計算書において、特別損失の「その他」に表示していた3,331百万円は、「投資有価証券評価損」60百万円、「減損損失」862百万円、「その他」2,408百万円として組み替えています。