NCS&A(9709)の商品の推移 - 四半期
連結
- 2018年3月31日
- 1億3807万
- 2019年3月31日 +232.82%
- 4億5952万
- 2019年6月30日 +17.61%
- 5億4043万
- 2019年9月30日 -40.32%
- 3億2253万
- 2019年12月31日 +64.3%
- 5億2992万
- 2020年3月31日 -53.43%
- 2億4680万
- 2020年6月30日 -40.53%
- 1億4676万
- 2020年9月30日 +6.85%
- 1億5681万
- 2020年12月31日 +28.62%
- 2億170万
- 2021年3月31日 -62.16%
- 7631万
- 2021年6月30日 +127.39%
- 1億7353万
- 2021年9月30日 -4.49%
- 1億6574万
- 2021年12月31日 +14.62%
- 1億8997万
- 2022年3月31日 -31.71%
- 1億2974万
- 2022年6月30日 +110.29%
- 2億7283万
- 2022年9月30日 +46.69%
- 4億21万
- 2022年12月31日 -20.53%
- 3億1804万
- 2023年3月31日 -9.9%
- 2億8657万
- 2023年6月30日 -37.82%
- 1億7819万
- 2023年9月30日 -34.64%
- 1億1646万
- 2023年12月31日 +126.68%
- 2億6400万
- 2024年3月31日 -2.15%
- 2億5832万
- 2024年6月30日 +18.62%
- 3億642万
- 2024年9月30日 +33.31%
- 4億849万
- 2024年12月31日 +19.29%
- 4億8729万
- 2025年3月31日 -2.45%
- 4億7536万
- 2025年6月30日 +21.64%
- 5億7822万
- 2025年9月30日 -14.11%
- 4億9662万
- 2025年12月31日 -24.91%
- 3億7293万
- 2026年3月31日 -10.87%
- 3億3238万
個別
- 2018年3月31日
- 9992万
- 2019年3月31日 +323.3%
- 4億2297万
- 2020年3月31日 -49.12%
- 2億1522万
- 2021年3月31日 -76.05%
- 5154万
- 2022年3月31日 +134.12%
- 1億2066万
- 2023年3月31日 +131.28%
- 2億7907万
- 2024年3月31日 -10%
- 2億5117万
- 2025年3月31日 +87%
- 4億6969万
- 2026年3月31日 -30.3%
- 3億2737万
有報情報
- #1 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2024/02/09 11:23
種類 第3四半期会計期間末現在発行数(株)(2023年12月31日) 提出日現在発行数(株)(2024年2月9日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 18,000,000 18,000,000 東京証券取引所スタンダード市場 株主としての権利内容に制限のない、標準となる株式であり単元株式数は100株であります。 計 18,000,000 18,000,000 ― ― - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 企業のデジタルトランスフォーメーション(DX)推進に寄与するサービスとして当社が展開しているマイグレーションサービス及び可視化サービスにおいて、2023年2月にリリースしたシステム資産を手軽に分析できるWebサービス「DX支援サービス」に続き、2023年6月に、IBMi(AS/400)ユーザーを対象に、お客様の状況や将来の展望に合わせたマイグレーションを実現する「Airs RPG to Java」をリリースしました。更に、2023年9月にはホテルレストラン等のオーダー業務をサポートするオーダーエントリーシステム「E.M.O(エモ)」の販売を開始、2023年10月には家賃債務保証基幹システム「Guras(グラス)」に、より精緻で迅速な審査業務を実現するための「JICC接続サービス」をオプションとしてリリースするなど、様々な業界に向けDX案件の積極的な取り組みを行っております。また、研究開発を通して新しい事業の芽を創出する活動として2020年度下期から実施している「社内スタートアップ制度」の中で、組織内のITインフラ(セキュリティ・ハードウェア・ネットワーク・サービスなど)の稼働状況を一括監視する総合情報表示基盤の研究開発を進めており、本年度中に「ScopNeo(スコップネオ)」としてリリースする予定であります。従業員に対しては「社員が生き生きと働ける会社」に向けて働き方改革を継続しており、2023年10月よりフェムテックサービスの導入を開始いたしました。2024/02/09 11:23
当第3四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は、機器販売において前年同四半期は部品不足の解消により一時的に売上高が増加しましたが、商品出荷時期の偏りが正常化したことなどにより今年度は前年同四半期に比べ6億38百万円減収の137億22百万円となりました。利益面につきましては、利益率の高い自社製品によるソリューションへの注力を続けることにより営業利益は前年同四半期に比べ1億31百万円増加の12億25百万円、経常利益は前年同四半期に比べ1億43百万円増加の12億71百万円となりました。また、繰越欠損金解消による法人税等調整額の増加により親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期に比べ16百万円減少の8億26百万円となりました。
当社グループは、ITサービス事業の単一セグメントであるため、セグメントごとの経営成績の記載を省略しております。なお、売上分類別の概況は次のとおりです。