有価証券報告書-第22期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

【提出】
2022/06/29 15:15
【資料】
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【項目】
149項目
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度
(2021年3月31日)
当連結会計年度
(2022年3月31日)
繰延税金資産
賞与引当金355百万円353百万円
関係会社株式評価損80百万円44百万円
貸倒引当金123百万円119百万円
未払事業税62百万円90百万円
資産除去債務63百万円64百万円
投資有価証券評価損506百万円490百万円
株式給付引当金119百万円130百万円
減価償却費34百万円32百万円
その他203百万円187百万円
繰延税金資産 小計1,550百万円1,512百万円
将来減算一時差異等の合計に係る評価性引当額△622百万円△574百万円
評価性引当額小計△622百万円△574百万円
繰延税金資産合計927百万円937百万円

繰延税金負債
企業結合により識別された無形資産△109百万円△92百万円
その他有価証券評価差額金△50百万円△45百万円
資産除去債務に対応する除去費用△9百万円△15百万円
その他△16百万円△16百万円
繰延税金負債 合計△185百万円△170百万円
繰延税金資産の純額742百万円767百万円

2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳
前連結会計年度
(2021年3月31日)
当連結会計年度
(2022年3月31日)
法定実効税率30.62%30.62%
(調整)
のれんの償却額2.38%2.01%
評価性引当額の増減5.80%△0.48%
連結子会社の適用税率差異△0.03%△0.25%
その他0.10%0.92%
税効果会計適用後の法人税等の負担率38.87%32.82%

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