有価証券報告書-第18期(平成29年4月1日-平成30年3月31日)

【提出】
2018/06/27 11:34
【資料】
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【項目】
111項目
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度
(平成29年3月31日)
当連結会計年度
(平成30年3月31日)
繰延税金資産
賞与引当金266百万円409百万円
関係会社株式評価損224百万円248百万円
貸倒引当金216百万円194百万円
未払事業税71百万円62百万円
資産除去債務75百万円77百万円
投資有価証券評価損56百万円58百万円
株式給付引当金69百万円84百万円
減価償却費26百万円38百万円
その他254百万円205百万円
繰延税金資産 小計1,261百万円1,377百万円
評価性引当額△478百万円△480百万円
繰延税金資産 合計783百万円897百万円

繰延税金負債
企業結合により識別された無形資産△85百万円△126百万円
資産除去債務に対応する除去費用△37百万円△31百万円
繰延税金負債 合計△122百万円△157百万円
繰延税金資産の純額660百万円739百万円

2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳
前連結会計年度
(平成29年3月31日)
当連結会計年度
(平成30年3月31日)
法定実効税率30.86%%
(調整)
のれんの償却額2.29%%
評価性引当額の増減5.33%%
所得拡大促進税制特別税額控除△2.47%%
その他△0.79%%
税効果会計適用後の法人税等の負担率35.22%%

(注) 当連結会計年度は、法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。

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