有価証券報告書-第28期(2025/04/01-2026/03/31)

【提出】
2026/06/25 12:43
【資料】
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【項目】
136項目
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度
(2025年3月31日)
当連結会計年度
(2026年3月31日)
繰延税金資産
未払事業税4,371千円1,567千円
未払事業所税197千円203千円
製品保証引当金千円315千円
賞与引当金918千円千円
未払金153千円千円
新株予約権18,890千円18,890千円
棚卸資産4,043千円15,276千円
関係会社株式9,644千円9,644千円
投資有価証券17,000千円17,000千円
貸付金27,895千円27,895千円
長期前払費用269千円348千円
有形固定資産6,709千円8,937千円
無形固定資産2,395千円1,825千円
資産除去債務8,445千円8,496千円
入会金378千円378千円
出資金350千円350千円
税務上の繰越欠損金(注)2129,217千円152,082千円
繰延税金資産小計230,881千円263,212千円
税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額(注)2△129,217千円△152,082千円
将来減算一時差異等の合計に係る評価性
引当額
△100,514千円△109,963千円
評価性引当額小計(注)1△229,731千円△262,045千円
繰延税金資産合計1,150千円1,166千円
繰延税金負債
資産除去債務に対応する除去費用△1,150千円△1,166千円
繰延税金負債合計△1,150千円△1,166千円

(注) 1.評価性引当額が32,314千円増加しております。この減少の主な内容は、当社において税務上の繰越欠損金に係る評価性引当金額が22,805千円増加したことによるものであります。
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額
前連結会計年度(2025年3月31日) (単位:千円)
1年以内1年超
2年以内
2年超
3年以内
3年超
4年以内
4年超
5年以内
5年超合計
税務上の繰越欠損金(a)27,751101,466129,217
評価性引当額△27,751△101,466△129,217
繰延税金資産

(a) 税務上の繰越欠損金は、法定実効税率を乗じた額であります。
当連結会計年度(2026年3月31日) (単位:千円)
1年以内1年超
2年以内
2年超
3年以内
3年超
4年以内
4年超
5年以内
5年超合計
税務上の繰越欠損金(a)152,082152,082
評価性引当額△152,082△152,082
繰延税金資産

(a) 税務上の繰越欠損金は、法定実効税率を乗じた額であります。
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
税金等調整前当期純損失が計上されているため記載を省略しております。

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