有価証券報告書-第19期(平成30年1月1日-平成30年12月31日)

【提出】
2019/03/29 15:06
【資料】
PDFをみる
【項目】
102項目
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度
(平成29年12月31日)
当連結会計年度
(平成30年12月31日)
繰延税金資産(流動)
貸倒引当金43,975千円72,914千円
未払事業税3,894△481
債務保証損失引当金28,23630,622
前受保証料124,409120,669
その他2,35010,902
繰延税金資産(流動)小計202,866234,626
評価性引当額△7,047△16,437
繰延税金資産(流動)合計195,818218,189
繰延税金資産(固定)
繰越欠損金2,276,6422,333,458
減損損失8,44791,359
貸倒引当金12,36717,373
利息返還損失引当金2,0851,977
子会社株式評価損-3,062
組織再編引当金647-
事業整理損1,6196,309
その他6,54119,956
繰延税金資産(固定)小計2,308,3512,473,497
評価性引当額△2,308,351△2,473,497
繰延税金資産(固定)合計--

2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
前連結会計年度
(平成29年12月31日)
当連結会計年度
(平成30年12月31日)
法定実効税率33.8%-%
交際費等永久に損金に算入されない項目3.1-
住民税均等割1.3-
評価性引当額1.9-
税効果を伴わない連結修正項目30.9-
連結納税による影響△4.0-
期中連結範囲の変動による影響--
その他2.1-
税効果会計適用後の法人税等の負担率69.0-

(注)当連結会計年度におきましては、税金等調整前当期純損失となったため、差異原因の項目別内訳の記載を調略しております。

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。