- 2168
- 2026/09/09
- 時価
- 635億円
- PER 予
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-1141.43倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.47倍
- 2010年以降
- 0.34-4.34倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.75%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
パソナグループ(2168)ののれん - アウトソーシングの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年5月31日
- 6億7100万
- 2014年5月31日 -22.95%
- 5億1700万
- 2015年5月31日 -29.79%
- 3億6300万
- 2016年5月31日 -42.42%
- 2億900万
- 2017年5月31日 +1.91%
- 2億1300万
- 2018年5月31日 -40.85%
- 1億2600万
- 2019年5月31日 -83.33%
- 2100万
- 2020年5月31日 -42.86%
- 1200万
- 2021年5月31日 -66.67%
- 400万
- 2022年5月31日 +999.99%
- 58億2400万
- 2023年5月31日 -5.07%
- 55億2900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。2026/08/14 15:30
【報告セグメントごとののれんの未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2024年6月1日 至 2025年5月31日) - #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- (単位:百万円)2026/08/14 15:30
前連結会計年度(自 2024年6月1日至 2025年5月31日) 当連結会計年度(自 2025年6月1日至 2026年5月31日) 貸倒引当金繰入額 17 18 のれん償却額 336 207 - #3 事業の内容
- ①BPOソリューション(委託・請負)2026/08/14 15:30
顧客から業務を受託または請け負い、当社グループの社員、その業務遂行のため雇用契約を締結した労働者等の体制で、当社グループが業務処理するものです。業務委託・請負契約による取引には、オンサイト(顧客内)において受託業務を行う形態と、当社グループが自ら設備・システム等を有して、顧客の業務プロセスを受託するBPO(ビジネスプロセス・アウトソーシング)やコンタクトセンター運営等の形態があります。加えて、フリーランスや上場企業の元役員などのプロフェッショナル人材によるコンサルティングや経営支援を行う顧問コンサルティング事業など、企業の経営課題に対する多様な事業を展開しており、いずれの事業もBPOソリューションに含めております。
人材派遣契約では派遣スタッフへの指揮命令は派遣先が行うのに対し、業務委託・請負契約では当社グループが労働者に指揮命令を行います。 - #4 事業等のリスク
- ●リスク2026/08/14 15:30
当社グループは、事業の強化補強を図る有効な手段として、企業買収を行う場合があります。こうした企業買収に伴い、多額の資金需要及びのれんの償却等が発生する可能性があります。また企業買収にあたっては市場動向や顧客のニーズ、相手先企業の業績及び財政状況などを考慮し進めておりますが、これらの買収が必ずしも当社グループの見込みどおりに連結収益への貢献や、シナジー効果を生むとは限らず、経営環境や事業の状況の著しい変化等によりそれぞれの経営成績が想定どおり進捗しない場合、のれんの減損損失や株式の評価損が生じるなど、当社グループの業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
●対応策 - #5 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- ② 今後の会計処理方針2026/08/14 15:30
取得対価の変動が生じた場合には、取得時に発生したものとみなして取得原価を修正し、のれんの金額及び
のれんの償却額を修正することとしております。 - #6 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果の発現する期間(5~10年)を見積り、均等償却を行っております。のれんの金額が僅少なものについては、発生時に一括償却をしております。2026/08/14 15:30 - #7 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 当社の連結子会社であるビーウィズ株式会社が、株式の取得により新たにRadiant Communication Sdn. Bhd.を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳ならびにRadiant Communication Sdn. Bhd.の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。2026/08/14 15:30
流動資産 631百万円 固定資産 722百万円 のれん 684百万円 流動負債 △323百万円 - #8 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2026/08/14 15:30
前連結会計年度(自 2024年6月1日 至 2025年5月31日) - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。2026/08/14 15:30
(7)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果の発現する期間(5~10年)を見積り、均等償却を行っております。のれんの金額が僅少なものについては、発生時に一括償却をしております。