有価証券報告書-第40期(令和1年7月1日-令和2年6月30日)

【提出】
2020/09/30 12:09
【資料】
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【項目】
136項目
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度
(2019年6月30日)
当連結会計年度
(2020年6月30日)
繰延税金資産
未払事業税
賞与引当金
税務上の繰越欠損金(注)
3,808千円
14,578千円
17,976千円
8,375千円
29,325千円
20,738千円
ソフトウエア
子会社株式評価損
退職給付に係る負債
63,788千円
10,013千円
5,512千円
53,302千円
10,013千円
6,203千円
減価償却費償却限度超過額11,517千円7,960千円
その他5,454千円7,575千円
繰延税金資産小計132,647千円143,490千円
税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額(注)△17,976千円△20,738千円
将来減算一時差異等の合計に係る評価性引当額△97,004千円△83,379千円
評価性引当額小計△114,981千円△104,118千円
繰延税金資産合計17,666千円39,373千円
繰延税金負債
その他有価証券評価差額金△7,559千円-千円
繰延税金負債合計△7,559千円-千円
繰延税金資産の純額10,108千円39,373千円

(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額
前連結会計年度(2019年6月30日)
1年以内
(千円)
1年超
2年以内
(千円)
2年超
3年以内
(千円)
3年超
4年以内
(千円)
5年超
(千円)
合計
(千円)
税務上の繰越欠損金(※)----17,97617,976
評価性引当額----△17,976△17,976
繰延税金資産------

(※)税務上の繰越欠損金は、法定実効税率を乗じた額であります。
当連結会計年度(2020年6月30日)
1年以内
(千円)
1年超
2年以内
(千円)
2年超
3年以内
(千円)
3年超
4年以内
(千円)
5年超
(千円)
合計
(千円)
税務上の繰越欠損金(※)----20,73820,738
評価性引当額----△20,738△20,738
繰延税金資産------

(※)税務上の繰越欠損金は、法定実効税率を乗じた額であります。
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
前連結会計年度
(2019年6月30日)
当連結会計年度
(2020年6月30日)
法定実効税率30.5%法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。
(調整)
交際費等永久に損金に算入されない項目2.8
住民税均等割6.1
繰越欠損金の利用-
評価性引当額の増減△5.4
のれん償却額6.6
その他2.7
税効果会計適用後の法人税等の負担率43.2

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