訂正有価証券報告書-第8期(平成28年4月1日-平成29年3月31日)

【提出】
2018/07/30 12:06
【資料】
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【項目】
115項目
(有価証券関係)
※1.連結貸借対照表の「商品有価証券」、「有価証券」について記載しております。
※2.「子会社株式及び関連会社株式」については、財務諸表における注記事項として記載しております。
1.売買目的有価証券
(単位:百万円)

前連結会計年度
(平成28年3月31日)
当連結会計年度
(平成29年3月31日)
連結会計年度の損益に含まれた評価差額△0△3

2.満期保有目的の債券
該当ありません。
3.その他有価証券
前連結会計年度(平成28年3月31日)
種類連結貸借対照表計上額
(百万円)
取得原価
(百万円)
差額
(百万円)
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えるもの株式16,73310,6306,103
債券647,369625,09122,277
国債282,464273,6828,781
地方債237,710228,1359,574
社債127,195123,2723,922
その他258,374240,76017,613
小計922,477876,48245,995
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えないもの株式3,3593,862△502
債券17,13717,193△55
国債4,0124,032△20
地方債9,3319,348△16
社債3,7943,813△18
その他59,58461,800△2,215
小計80,08282,856△2,773
合計1,002,560959,33843,221

当連結会計年度(平成29年3月31日)
種類連結貸借対照表計上額
(百万円)
取得原価
(百万円)
差額
(百万円)
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えるもの株式19,27511,1578,117
債券525,091510,79014,300
国債235,681229,5156,165
地方債192,733187,2065,527
社債96,67594,0682,607
その他114,779101,63913,140
小計659,146623,58735,558
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えないもの株式2,0672,205△137
債券69,35770,244△887
国債10,34610,509△162
地方債42,05442,648△594
社債16,95617,086△130
その他203,442210,940△7,497
小計274,867283,390△8,523
合計934,013906,97827,035

4.当連結会計年度中に売却した満期保有目的の債券
該当ありません。
5.当連結会計年度中に売却したその他有価証券
前連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)
種類売却額(百万円)売却益の合計額(百万円)売却損の合計額(百万円)
株式14,2242,816726
債券51,04767048
国債44,56966548
地方債6,47840
社債---
その他135,4042,477678
合計200,6765,9641,454

当連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)
種類売却額(百万円)売却益の合計額(百万円)売却損の合計額(百万円)
株式7,486746437
債券85,2012,357305
国債31,225713286
地方債52,4541,63411
社債1,522107
その他210,9263,2953,231
合計303,6156,3993,973

6.保有目的を変更した有価証券
該当ありません。
7.減損処理を行った有価証券
売買目的有価証券以外の有価証券(時価を把握することが極めて困難なものを除く)のうち、当該有価証券の時価が取得原価に比べて著しく下落しており、時価が取得原価まで回復する見込みがあると認められないものについては、当該時価をもって連結貸借対照表計上額とするとともに、評価差額を当該連結会計年度の損失として処理(以下、「減損処理」という。)しております。
前連結会計年度における減損処理額はありません。
当連結会計年度における減損処理額は、28百万円(うち、株式0百万円、その他28百万円)であります。
また、時価が「著しく下落した」と判断するための基準は、次のとおり定めております。
(1) 時価が取得原価に比べて50%以上下落している場合。
(2) 時価が取得原価に比べて30%以上50%未満下落した場合について、発行会社の財務内容や一定期間の時価の推移等を勘案し、当社グループが制定した基準に該当した場合。

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