2229 カルビー

2229
2026/07/31
時価
3889億円
PER 予
20.3倍
2011年以降
10.28-51.13倍
(2011-2026年)
PBR
1.7倍
2011年以降
0.91-6.58倍
(2011-2026年)
配当 予
2.38%
ROE 予
8.38%
ROA 予
5.37%
資料
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カルビー(2229)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2010年3月31日
1464億5200万
2010年12月31日 -19.19%
1183億4300万
2011年3月31日 +31.42%
1555億2900万
2011年6月30日 -77.05%
356億9000万
2011年9月30日 +112.9%
759億8500万
2011年12月31日 +57.94%
1200億1300万
2012年3月31日 +36.04%
1632億6800万
2012年6月30日 -73.48%
432億9500万
2012年9月30日 +98.81%
860億7500万
2012年12月31日 +55.4%
1337億5900万
2013年3月31日 +34.13%
1794億1100万
2013年6月30日 -73.5%
475億5100万
2013年9月30日 +101.19%
956億6800万
2013年12月31日 +55.67%
1489億2400万
2014年3月31日 +34.26%
1999億4100万
2014年6月30日 -73.86%
522億6900万
2014年9月30日 +103.31%
1062億7000万
2014年12月31日 +54.93%
1646億3900万
2015年3月31日 +34.93%
2221億5000万
2015年6月30日 -73.07%
598億3100万
2015年9月30日 +102.14%
1209億4200万
2015年12月31日 +53.1%
1851億6600万
2016年3月31日 +32.92%
2461億2900万
2016年6月30日 -74.91%
617億5600万
2016年9月30日 +100.23%
1236億5400万
2016年12月31日 +52.8%
1889億4400万
2017年3月31日 +33.6%
2524億2000万
2017年6月30日 -77.61%
565億1900万
2017年9月30日 +110.23%
1188億2200万
2017年12月31日 +57.12%
1866億9100万
2018年3月31日 +34.75%
2515億7500万
2018年6月30日 -75.66%
612億3100万
2018年9月30日 +97.72%
1210億6700万
2018年12月31日 +54.48%
1870億2200万
2019年3月31日 +32.95%
2486億5500万
2019年6月30日 -75.1%
619億1200万
2019年9月30日 +102.3%
1252億4600万
2019年12月31日 +53.38%
1921億400万
2020年3月31日 +33.23%
2559億3800万
2020年6月30日 -74.84%
643億8500万
2020年9月30日 +103.38%
1309億4700万
2020年12月31日 +53.65%
2012億300万
2021年3月31日 +32.58%
2667億4500万
2021年6月30日 -77.55%
598億9600万
2021年9月30日 +101.08%
1204億4000万
2021年12月31日 +53.99%
1854億7000万
2022年3月31日 +32.32%
2454億1900万
2022年6月30日 -73.38%
653億2300万
2022年9月30日 +103.93%
1332億1200万
2022年12月31日 +56.52%
2084億9900万
2023年3月31日 +33.96%
2793億1500万
2023年6月30日 -73.81%
731億5600万
2023年9月30日 +101.04%
1470億7100万
2023年12月31日 +54.58%
2273億3900万
2024年3月31日 +33.29%
3030億2700万
2024年6月30日 -74.37%
776億5600万
2024年9月30日 +102.26%
1570億7000万
2024年12月31日 +55.2%
2437億7700万
2025年3月31日 +32.32%
3225億6400万
2025年6月30日 -74.51%
822億3400万
2025年9月30日 +101.55%
1657億4600万
2025年12月31日 +54.9%
2567億4000万
2026年3月31日 +32.49%
3401億5100万
2026年6月30日 -74.49%
867億5900万

個別

2010年3月31日
1153億200万
2011年3月31日 +6.34%
1226億1600万
2012年3月31日 +4.06%
1275億9200万
2013年3月31日 +11.04%
1416億8400万
2014年3月31日 +9.42%
1550億3700万
2015年3月31日 +7.99%
1674億3000万
2016年3月31日 +9.43%
1832億2000万
2017年3月31日 +4.26%
1910億3000万
2018年3月31日 -2.04%
1871億2600万
2019年3月31日 +3.72%
1940億9600万
2020年3月31日 +1.84%
1976億5800万
2021年3月31日 -0.91%
1958億5000万
2022年3月31日 -12.25%
1718億5800万
2023年3月31日 +8.62%
1866億7700万
2024年3月31日 +9.47%
2043億4600万
2025年3月31日 +7.96%
2206億1400万
2026年3月31日 +2.94%
2270億9400万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
(累計期間)中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(百万円)165,746340,151
税金等調整前中間(当期)純利益(百万円)10,40026,189
2026/06/19 15:33
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注) 2026年3月期から中華圏のリベート等控除前売上高の計上方法を変更しています。合わせて、前連結会計年度の売上高も変更しています。なお、リベート等控除後の売上高の金額に変更はありません。
2. 地域ごとの情報
2026/06/19 15:33
#3 主要な顧客ごとの情報
3. 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
2026/06/19 15:33
#4 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2026/06/19 15:33
#5 役員報酬(連結)
また、社外取締役を除く取締役は、中長期的な企業価値向上への貢献意欲をより一層高めるため、継続的に、一定価値以上の当社株式の保有に努めることとします。具体的には、潜在的保有株式(株式給付信託の確定ポイント)を含めて、代表取締役社長は基本報酬の2.0倍以上、その他取締役は基本報酬の1.0倍以上の価値の株式保有を目指すこととします。
<役員の報酬等に関する株主総会の決議年月日及び当該決議の内容><役員報酬の概要>
報酬の種類概要
固定a.基本報酬・各役位の職務執行の対価として支給・役位、担当業務の内容、責任の程度を総合的に勘案して決定
変動b.役員賞与・評価指標における業績目標の達成度に連動して年次で支給する報酬・評価指標は連結業績目標(売上高、営業利益、親会社株主に帰属する当期純利益)と個人業績目標とし、役位、担当業務並びに目標達成度に応じて支給・個人業績目標のうち50%は持続的成長に繋がる人財育成・組織開発項目を設定
c.業績連動型株式報酬・毎事業年度における役位及び連結業績指標、およびサステナビリティ指標における目標達成度に連動してポイント(当社株式数)を付与し、退任時に交付される非金銭報酬・詳細は⦅業績連動型株式報酬の算定方法⦆の通り
d.退職慰労金・役員賞与の2分の1相当の金額を引当て、退任時に一括して支給する報酬
<役員報酬の構成割合>当社の社内取締役の報酬は、基本報酬50%、役員賞与25%、業績連動型株式報酬および役員退職慰労金25%で構成しております。
社外取締役の報酬は、固定報酬の「基本報酬」100%で構成しております。
2026/06/19 15:33
#6 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
2026/06/19 15:33
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社グループでは、さらなるサステナビリティ経営の推進に向けて、マテリアリティを特定し、気候変動対策や自然資本の保全および人権の尊重に取り組んでいます。2025年10月には、「TCFD・TNFDのフレームワークに基づく統合的な情報開示」を実施し、ビジネスと自然の接点における依存とインパクトを分析し、リスクと機会を明確化しました。また、相互に密接な関係があるとされる気候変動対策と自然資本の保全の観点から、「農業の持続可能性向上」をはじめとする当社の各種取り組みについて整理を行いました。GHG排出量削減の取り組みは、2031年3月期までに総排出量を30%削減する目標について、その内訳をスコープ1・2で50%削減、スコープ3で22%削減と再定義を行い、実効性を高めています。
当連結会計年度の売上高は、340,151百万円(前連結会計年度比5.5%増)となりました。国内事業は、北海道産ばれいしょの収量減の影響からポテトチップスの売上高は前連結会計年度並みにとどまりましたが、価格改定効果とばれいしょ原料以外のスナック菓子、シリアル食品の販売数量増により、増収となりました。プロモーション活動の刷新によるマーケティング強化や積極的な営業活動が奏功しました。海外事業は、欧米、アジア・オセアニア共に売上高を伸ばし、増収となりました。
営業利益は、26,173百万円(前連結会計年度比10.0%減)となり、売上高営業利益率は7.7%(前連結会計年度比1.3ポイント低下)となりました。国内事業は、販売数量増や価格・規格改定効果による増益があったものの、せとうち広島工場稼働に伴う減価償却費等の固定費の増加やインフレによる継続的な費用増加のため、減益となりました。海外事業は北米、中華圏がけん引し増益となりました。
2026/06/19 15:33
#8 製品及びサービスごとの情報(連結)
(注) 2026年3月期から中華圏のリベート等控除前売上高の計上方法を変更しています。合わせて、前連結会計年度の売上高も変更しています。なお、リベート等控除後の売上高の金額に変更はありません。
2026/06/19 15:33
#9 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
当社グループの無形固定資産のうち主なものはカルビーかいつかスイートポテト株式会社の株式を取得したことにより発生した甘しょ事業ののれんであり、甘しょ事業は甘しょ仕入単価上昇により、のれんの償却費計上後の営業損益が継続的にマイナスとなっていることから、減損の兆候が認められます。減損損失の認識につき、のれんを含む資産グループの帳簿価額と割引前将来キャッシュ・フローを比較し、割引前将来キャッシュ・フローが帳簿価額を上回っていることから減損損失を計上しておりません。
割引前将来キャッシュ・フローは甘しょ事業の事業計画に将来の不確実性を考慮したものを基礎として算定しております。また、割引前将来キャッシュ・フローにはのれんの経済的残存使用年数経過時点における他の資産の回収可能価額も含まれますが、この価額を測定する際等に用いる売上高等の成長率や割引率の見積りにおいては計算手法等に高度な専門知識を必要とします。
② 見積りの算出に用いた主な仮定
2026/06/19 15:33
#10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
売上高5,904百万円5,436百万円
仕入高25,519百万円26,325百万円
2026/06/19 15:33
#11 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2026/06/19 15:33

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