有価証券報告書-第9期(平成31年4月1日-令和2年3月31日)

【提出】
2020/06/25 11:15
【資料】
PDFをみる
【項目】
81項目
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度
(2019年3月31日)
当事業年度
(2020年3月31日)
繰延税金資産
投資有価証券等評価損49百万円336百万円
関係会社株式評価損504
賞与引当金8384
役員退職慰労引当金5228
減価償却超過額3636
資産除去債務6161
資産調整勘定178
その他264201
繰延税金資産小計5481,433
将来減算一時差異等の合計に係る評価性引当額△210△965
評価性引当額小計 (注)2△210△965
繰延税金資産合計338468
繰延税金負債
合併受入資産評価差額△436△436
その他有価証券評価差額金△388△276
前払年金費用△98△157
その他△64△56
繰延税金負債合計△988△926
繰延税金資産の純額△650△458

(注)1.上記のほか、前事業年度は、土地再評価差額金に係る繰延税金負債が1,077百万円あります。当事業年度は、土地再評価差額金に係る繰延税金負債が1,077百万円あります。
2.評価性引当額の変動の主な内容は、投資有価証券等評価損否認および関係会社株式評価損否認に係る評価性引当額の増加です。
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった 主要な項目別の内訳
前事業年度
(2019年3月31日)
当事業年度
(2020年3月31日)
法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しています。法定実効税率
(調整)
受取配当金等永久に益金に算入されない項目
評価性引当額の増減
その他
30.6%
△2.6%
80.1%
2.6%
税効果会計適用後の法人税等の負担率110.7%

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。