3667 enish

3667
2026/07/29
時価
11億円
PER
-倍
2012年以降
赤字-995.3倍
(2012-2025年)
PBR
1.4倍
2012年以降
1.77-41.79倍
(2012-2025年)
配当
0%
ROE
-%
ROA
-%
資料
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enish(3667)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

個別

2011年12月31日
25億9009万
2012年9月30日 +10.3%
28億5680万
2012年12月31日 +55.08%
44億3030万
2013年3月31日 -63.86%
16億98万
2013年6月30日 +96.56%
31億4688万
2013年9月30日 +54.11%
48億4951万
2013年12月31日 +36.6%
66億2423万
2014年3月31日 -73.38%
17億6337万
2014年6月30日 +84.56%
32億5440万
2014年9月30日 +48.24%
48億2438万
2014年12月31日 +33.75%
64億5263万
2015年3月31日 -76.44%
15億2053万
2015年6月30日 +89.45%
28億8065万
2015年9月30日 +45.56%
41億9298万
2015年12月31日 +30.76%
54億8271万
2016年3月31日 -76.81%
12億7128万
2016年6月30日 +97.34%
25億877万
2016年9月30日 +50.89%
37億8559万
2016年12月31日 +31.31%
49億7085万
2017年3月31日 -79.01%
10億4335万
2017年6月30日 +85.73%
19億3783万
2017年9月30日 +44.1%
27億9232万
2017年12月31日 +56.94%
43億8213万
2018年3月31日 -65.43%
15億1472万
2018年6月30日 +92.51%
29億1601万
2018年9月30日 +45.11%
42億3135万
2018年12月31日 +28.78%
54億4901万
2019年3月31日 -79.71%
11億555万
2019年6月30日 +85.42%
20億4987万
2019年9月30日 +49.45%
30億6346万
2019年12月31日 +29.26%
39億5992万
2020年3月31日 -73.96%
10億3126万
2020年6月30日 +90.74%
19億6703万
2020年9月30日 +43.63%
28億2525万
2020年12月31日 +44.16%
40億7300万
2021年3月31日 -70.21%
12億1345万
2021年6月30日 +86.95%
22億6852万
2021年9月30日 +39.39%
31億6204万
2021年12月31日 +23.11%
38億9292万
2022年3月31日 -72.8%
10億5895万
2022年6月30日 +106.54%
21億8712万
2022年9月30日 +48.88%
32億5611万
2022年12月31日 +26.49%
41億1878万
2023年3月31日 -79.37%
8億4981万
2023年6月30日 +104.62%
17億3889万
2023年9月30日 +57.44%
27億3770万
2023年12月31日 +28.16%
35億874万
2024年3月31日 -76.65%
8億1918万
2024年6月30日 +92.33%
15億7551万
2024年9月30日 +56.99%
24億7347万
2024年12月31日 +34.11%
33億1710万
2025年3月31日 -79.67%
6億7452万
2025年6月30日 +76.98%
11億9376万
2025年9月30日 +40.74%
16億8013万
2025年12月31日 +29.16%
21億7010万
2026年3月31日 -78.05%
4億7637万

有報情報

#1 その他、財務諸表等(連結)
当事業年度における半期情報等
中間会計期間当事業年度
売上高(千円)1,193,7652,170,101
税引前中間(当期)純損失金額(△)(千円)△631,426△1,147,709
2026/03/25 9:00
#2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
売上高は全てエンターテインメント事業の売上高であるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2026/03/25 9:00
#3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
顧客の氏名又は名称売上高(千円)
株式会社グリー(注)2653,448
Apple Inc.(注)2419,167
GMOメディア株式会社(注)2266,177
(注)1.当社は単一セグメントとしているため、関連するセグメント名は記載を省略しております。
2.相手先は決済会社又はプラットフォーム事業者であり、ユーザーからの代金回収を代行してお
2026/03/25 9:00
#4 事業等のリスク
当社のモバイルゲーム事業は、大手プラットフォーム事業者を中心とした複数のSNSプラットフォームや「App Store」「Google Play」上において、それぞれ各社のサービス規約に従いサービスを提供しており、当該プラットフォーム事業者等に対して、回収代行手数料、システム利用料等の支払いを行っております。
また、当社の売上高に関しネイティブアプリケーションゲームの比率が高まっていることから、Apple Inc.及びGoogle Inc.の2社への収益依存が大きくなっております。これらプラットフォーム運営事業者等の事業戦略の転換や動向によっては、手数料率の変動等何らかの要因により、当社への事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。
③技術革新について
2026/03/25 9:00
#5 収益認識関係、財務諸表(連結)
前事業年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日)当事業年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日)
顧客との契約から生じる収益3,317,1092,170,101
外部顧客への売上高3,317,1092,170,101
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報は、「注記事項(重要な会計方針) 6.収益及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。
2026/03/25 9:00
#6 売上高、地域ごとの情報
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2026/03/25 9:00
#7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社が、経営上の目標の達成状況を判断するための経営指標は、売上高及び営業利益であります。売上高及び営業利益を継続的に成長させ、企業価値向上を図ってまいります。2026/03/25 9:00
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
2024年度の国内ゲームコンテンツ市場は、前年比3.4%増の約2.4兆円と堅調な規模を維持しました。その中で、当社の事業領域であるモバイルゲーム市場は、引き続き市場全体に占める比重が高く、約1.7兆円と継続して安定した規模を維持しております。(出典:株式会社角川アスキー総合研究所「ファミ通ゲーム白書2025」)
このような事業環境の中、既存タイトルについては、運営施策を工夫することで売上の逓減を最小限に抑えるとともに、時差が少なく通信環境も良好なベトナムの子会社を活用し、チャットやオンライン会議等を通じて密なコミュニケーションを図り、コスト削減と円滑な運営体制の両立に努めております。新規タイトルに関しては、知名度の高い社外IPの活用や、当社がこれまでに培ってきたノウハウ・知見を基盤に、開発の遅延防止、プロモーション投資による集客強化、さらにはグローバル展開も視野に入れた魅力的なゲーム及び関連事業の展開を推進しております。こうした既存タイトルの効果的な運営と新規開発の両輪により、売上高の維持・拡大を図っております。
「ぼくのレストラン2」や「ガルショ☆」は、リリースから15年を迎える現在も、コラボレーション施策が好調に推移しており、安定した収益を確保しております。今後も、運営施策の工夫により売上の減少を抑制し、よりきめ細かな対応を通じてユーザー満足度の向上に努めてまいります。また、リリース3周年を迎えた「進撃の巨人 Brave Order」では、新規ユーザー獲得、既存ユーザーの呼び戻し、機能改善等に取り組み、タイトルの活性化を図るとともに、魅力的なイベント施策の展開により、収益への寄与を図っております。さらに、リリース1周年を迎えた「De:Lithe~忘却の真王と盟約の天使~」をベースとするブロックチェーンゲーム「De:Lithe Last Memories」は、ローグライクRPGとして開発されましたが、暗号資産GEEKが取引所においてデリスト(取引停止)となったことを受け、現在はモバイルゲームとして再構築のうえ、再始動しております。
2026/03/25 9:00
#9 継続企業の前提に関する事項、財務諸表(連結)
②財務基盤の安定化
財務面につきましては、財務基盤の安定化のため、複数社の取引金融機関や協業先と良好な関係性を築いており、引き続き協力を頂くための協議を進めております。なお、2025年1月10日付で発行した第三者割当による行使価額修正条項付第19回新株予約権が2025年5月29日までにすべて行使された結果、727,315千円の資金調達をしております。また、2025年10月14日付で発行した第三者割当による行使価額修正条項付第20回新株予約権が2025年12月31日までに45,940個行使された結果、300,146千円の資金調達をしており、財務基盤の安定化が図られております。売上高やコスト等の会社状況を注視し、必要に応じてすみやかな各種対応策の実行をしてまいります。
上記の対応策を講じていくとしても、既存タイトルの売上動向、新規タイトルの売上見込及び運営タイトルの各種コスト削減については将来の予測を含んでおり、引き続き業績の回復状況を慎重に見極める必要があることから、現時点では継続企業の前提に関する重要な不確実性が認められます。
2026/03/25 9:00
#10 製品及びサービスごとの情報
1.製品及びサービスごとの情報
売上高は全てエンターテインメント事業の売上高であるため、記載を省略しております。
2026/03/25 9:00
#11 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
b.財務基盤の安定化
財務面につきましては、財務基盤の安定化のため、複数社の取引金融機関や協業先と良好な関係性を築いており、引き続き協力を頂くための協議を進めております。なお、2025年1月10日付で発行した第三者割当による行使価額修正条項付第19回新株予約権が2025年5月29日までにすべて行使された結果、727,315千円の資金調達をしております。また、2025年10月14日付で発行した第三者割当による行使価額修正条項付第20回新株予約権が2025年12月31日までに45,940個行使された結果、300,146千円の資金調達をしており、財務基盤の安定化が図られております。売上高やコスト等の会社状況を注視し、必要に応じてすみやかな各種対応策の実行をしてまいります。
上記の対応策を講じていくとしても、既存タイトルの売上動向、新規タイトルの売上見込及び運営タイトルの各種コスト削減については将来の予測を含んでおり、引き続き業績の回復状況を慎重に見極める必要があることから、現時点では継続企業の前提に関する重要な不確実性が認められます。
2026/03/25 9:00
#12 顧客との契約から生じる収益の金額の注記
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は「注記事項(収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載のとおりであります。
2026/03/25 9:00

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