四半期報告書-第11期第1四半期(平成26年10月1日-平成26年12月31日)
(重要な後発事象)
重要な子会社等の設立
当社は、平成27年1月23日開催の取締役会において、台湾系の食品原料販売会社である統園企業股份有限公司の100%子会社の統園国際有限公司と合弁契約を締結し、中華人民共和国に子会社を設立することを決議しました。
(1)重要な子会社の設立及び目的
当社は平成25年11月発表の中期経営目標において、中国を中心とした海外での微細藻類ユーグレナ(和名:ミドリムシ)の食品市場を創出することを重要な目標の一つに掲げております。
この目標に伴い平成25年11月に、微細藻類ユーグレナにて中国の食品登録許可である「新食品原料」を取得し台湾系の食品原料販売会社である統園企業股份有限公司と中国での事業と合弁会社の設立の準備を進めてまいりました。中国においては、微細藻類ユーグレナを使用した自社製品の販売やOEM販売を行う予定です。
(2)設立する子会社の概要
①設立企業の名称 上海優端納生物科技有限公司(仮称)
②事業の内容 微細藻類ユーグレナを使用した自社製品の販売やOEM販売
③資本金 600万元(約1億1,200万円)
(3)設立の時期
平成27年4月(予定)
(4)出資金額及び出資後の持分比率
①出資金額 420万元(約7,800万円)
②持分比率 70%
重要な子会社等の設立
当社は、平成27年1月23日開催の取締役会において、台湾系の食品原料販売会社である統園企業股份有限公司の100%子会社の統園国際有限公司と合弁契約を締結し、中華人民共和国に子会社を設立することを決議しました。
(1)重要な子会社の設立及び目的
当社は平成25年11月発表の中期経営目標において、中国を中心とした海外での微細藻類ユーグレナ(和名:ミドリムシ)の食品市場を創出することを重要な目標の一つに掲げております。
この目標に伴い平成25年11月に、微細藻類ユーグレナにて中国の食品登録許可である「新食品原料」を取得し台湾系の食品原料販売会社である統園企業股份有限公司と中国での事業と合弁会社の設立の準備を進めてまいりました。中国においては、微細藻類ユーグレナを使用した自社製品の販売やOEM販売を行う予定です。
(2)設立する子会社の概要
①設立企業の名称 上海優端納生物科技有限公司(仮称)
②事業の内容 微細藻類ユーグレナを使用した自社製品の販売やOEM販売
③資本金 600万元(約1億1,200万円)
(3)設立の時期
平成27年4月(予定)
(4)出資金額及び出資後の持分比率
①出資金額 420万元(約7,800万円)
②持分比率 70%