3297 東武住販

3297
2026/09/07
時価
31億円
PER 予
8.86倍
2014年以降
4.44-15.96倍
(2014-2026年)
PBR
0.68倍
2014年以降
0.54-2.15倍
(2014-2026年)
配当 予
3.65%
ROE 予
7.63%
ROA 予
5.77%
資料
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東武住販(3297)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

個別

2013年5月31日
35億7961万
2014年2月28日 -13.34%
31億194万
2014年5月31日 +39.18%
43億1715万
2014年8月31日 -77.51%
9億7087万
2014年11月30日 +125.66%
21億9092万
2015年2月28日 +48.47%
32億5289万
2015年5月31日 +40.16%
45億5940万
2015年8月31日 -71.38%
13億475万
2015年11月30日 +112.07%
27億6694万
2016年2月29日 +46.01%
40億4013万
2016年5月31日 +33.06%
53億7598万
2016年8月31日 -73.57%
14億2106万
2016年11月30日 +115.67%
30億6481万
2017年2月28日 +41.06%
43億2327万
2017年5月31日 +41.3%
61億896万
2017年8月31日 -70.33%
18億1241万
2017年11月30日 +93.16%
35億84万
2018年2月28日 +44.22%
50億4900万
2018年5月31日 +31.51%
66億4018万
2018年8月31日 -73.1%
17億8623万
2018年11月30日 +108.93%
37億3196万
2019年2月28日 +42.13%
53億431万
2019年5月31日 +34.39%
71億2825万
2019年8月31日 -79.32%
14億7417万
2019年11月30日 +127.74%
33億5733万
2020年2月29日 +44.29%
48億4427万
2020年5月31日 +41.41%
68億5020万
2020年8月31日 -72.92%
18億5512万
2020年11月30日 +116.02%
40億738万
2021年2月28日 +41.64%
56億7610万
2021年5月31日 +36.61%
77億5408万
2021年8月31日 -75.37%
19億966万
2021年11月30日 +100.45%
38億2797万
2022年2月28日 +35.89%
52億165万
2022年5月31日 +43.86%
74億8328万
2022年8月31日 -76.03%
17億9407万
2022年11月30日 +117.4%
39億39万
2023年2月28日 +35.09%
52億6917万
2023年5月31日 +45.62%
76億7311万
2023年8月31日 -79.54%
15億6978万
2023年11月30日 +103.88%
32億55万
2024年2月29日 +53.44%
49億1095万
2024年5月31日 +47.91%
72億6397万
2024年8月31日 -74.04%
18億8575万
2024年11月30日 +113.05%
40億1769万
2025年2月28日 +41.25%
56億7494万
2025年5月31日 +44.24%
81億8569万
2025年8月31日 -80.13%
16億2660万
2025年11月30日 +121.36%
36億65万
2026年2月28日 +45.86%
52億5207万
2026年5月31日 +47.47%
77億4510万

有報情報

#1 その他、財務諸表等(連結)
当事業年度における半期情報等
中間会計期間当事業年度
売上高(千円)3,600,6527,745,109
税引前中間(当期)純利益金額(千円)188,932573,990
2026/08/25 9:15
#2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
「不動産関連事業」は、住宅等の火災保険等の代理店販売及び不動産関連商品の販売を行います。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と同一であります。また、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2026/08/25 9:15
#3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
主たる顧客は不特定多数の一般消費者であり、損益計算書の売上高の10%以上を占める特定の顧客への売上高がないため、記載を省略しております。
2026/08/25 9:15
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と同一であります。また、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2026/08/25 9:15
#5 売上高、地域ごとの情報
(1) 売上高
本邦以外の国又は地域の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
2026/08/25 9:15
#6 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
(注)1.業務執行者とは、法人の取締役、業務を執行する社員、その他これらに準ずる者及び使用人並びに過去に一度でも当社に所属したことがある者をいう
2.当社を主要な取引先とする者とは、直近事業年度におけるその者の年間連結売上高の2%以上の額の支払いを当社から受けた者をいう
3.当社の主要な取引先とは、直近事業年度における当社の年間売上高の2%以上の額の支払いを当社に行っている者、直近事業年度末における当社の総資産の2%以上の額を当社に融資している者をいう
2026/08/25 9:15
#7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
両事業は市場が分かれているわけではなく、需要側も供給側も重複しております。
当社の売上高のうち約8割を占める、リフォーム済の中古戸建及び中古マンションの販売は、リフォーム産業新聞によると、「買取再販」に属します。2026年の買取再販の市場規模(同紙「中古住宅・買取再販&リノベ市場データブック2026-2027」)の推計値は、取引額2兆2,000億円(前年比25.0%増)、戸数60,000戸(同9.7%増)と過去最高を更新しました。同紙によると、建築コストの高騰、住宅ローン金利の上昇が続き、新築住宅が購入しにくくなっていている中、リユース市場の拡大により、「中古」という言葉に抵抗を感じるユーザーは減少し、住宅購入者の意識が大きく変化していることが指摘されています。今後も、住生活基本計画が示した政策の方向性、アフォーダブル住宅への需要拡大、空き家活用の推進により、買取再販の市場拡大が予想されます。
当該事業における当社の位置づけは19位になりますが、ランキングの上位には中古マンションを主とする買取再販の事業者が多く、当社の主な取り扱いとなっている戸建住宅に限って言えば、当社は全国で3位になっております。
2026/08/25 9:15
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような環境の中、当社は、引き続き多くの不動産情報の収集を強化したほか、SNSの運用を通じたマーケティングを継続するなど、不動産売買事業に注力いたしました。
この結果、当事業年度の売上高は7,745,109千円(前事業年度比5.4%減)、営業利益は587,923千円(同15.0%増)、経常利益は589,484千円(同16.2%増)、当期純利益は395,313千円(同15.2%増)となりました。
なお、事業別の業績は、次のとおりであります。
2026/08/25 9:15
#9 賃貸等不動産関係、財務諸表(連結)
(賃貸等不動産関係)
当社は、山口県下関市その他の地域において、賃貸用のオフィスビル(土地を含む。)等を有しております。前事業年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は5,397千円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)であります。当事業年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は13,575千円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)であります。
また、当該賃貸等不動産の貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、次のとおりであります。
2026/08/25 9:15
#10 顧客との契約から生じる収益の金額の注記
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2026/08/25 9:15

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