訂正四半期報告書-第9期第2四半期(2022/07/01-2022/09/30)

【提出】
2023/12/07 10:32
【資料】
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【項目】
95項目
(有価証券関係)
※1.中間連結貸借対照表(連結貸借対照表)の「有価証券」のほか、「買入金銭債権」中の信託受益権を含めて記載しております。
※2. 「子会社株式及び関連会社株式」については、中間財務諸表における注記事項として記載しております。
1.満期保有目的の債券
前連結会計年度(2022年3月31日現在)
種類連結貸借対照表
計上額(百万円)
時価
(百万円)
差額
(百万円)
時価が連結貸借対照表計上額を超えるもの国債---
地方債---
社債---
外国証券---
小計---
時価が連結貸借対照表計上額を超えないもの国債502495△7
地方債---
社債---
外国証券11,86611,190△675
小計12,36811,685△682
合計12,36811,685△682

当中間連結会計期間(2022年9月30日現在)
種類中間連結貸借対照表
計上額(百万円)
時価
(百万円)
差額
(百万円)
時価が中間連結貸借対照表計上額を超えるもの国債---
地方債---
社債---
外国証券---
小計---
時価が中間連結貸借対照表計上額を超えないもの国債502492△9
地方債---
社債---
外国証券14,07912,304△1,775
小計14,58112,796△1,785
合計14,58112,796△1,785

2.その他有価証券
前連結会計年度(2022年3月31日現在)
種類連結貸借対照表
計上額(百万円)
取得原価
(百万円)
差額
(百万円)
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えるもの株式24,66913,28311,385
債券170,188167,3262,862
国債52,99850,9212,077
地方債17,25517,17679
社債99,93499,228705
その他185,271175,6039,668
小計380,129356,21223,916
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えないもの株式8,1099,198△1,088
債券395,467401,186△5,718
国債173,407177,298△3,891
地方債45,44945,930△481
社債176,610177,956△1,345
その他230,397243,709△13,311
小計633,975654,094△20,118
合計1,014,1041,010,3063,797

当中間連結会計期間(2022年9月30日現在)
種類中間連結貸借対照表
計上額(百万円)
取得原価
(百万円)
差額
(百万円)
中間連結貸借対照表計上額が取得原価を超えるもの株式20,57511,6218,953
債券94,91393,993920
国債30,22529,812412
地方債10,26410,22440
社債54,42353,956466
その他105,55299,1756,376
小計221,040204,79016,250
中間連結貸借対照表計上額が取得原価を超えないもの株式17,65919,450△1,791
債券411,121420,050△8,929
国債148,844154,641△5,796
地方債52,48653,450△963
社債209,789211,958△2,168
その他282,002303,736△21,734
小計710,782743,238△32,455
合計931,823948,028△16,205

3.減損処理を行った有価証券
売買目的有価証券以外の有価証券(市場価格のない株式等及び組合出資金を除く)のうち、当該有価証券の時価が取得原価に比べて著しく下落しており、時価が取得原価まで回復する見込みがあると認められないものについては、当該時価をもって中間連結貸借対照表計上額(連結貸借対照表計上額)とするとともに、評価差額を当中間連結会計期間(連結会計年度)の損失として処理(以下、「減損処理」という。)しております。
前連結会計年度における減損処理額は、株式 286百万円であります。
当中間連結会計期間における減損処理額は、ありません。
また、時価が「著しく下落した」と判断するための基準は以下のとおりです。
中間連結決算日(連結決算日)における時価が取得原価に比べて50%以上下落したものについては、時価まで減損することとし、時価が取得原価に比べて30%以上50%未満下落したものについては、発行会社の信用状況や過去の一定期間における時価の推移等を勘案して、回復する見込みがあると認められる場合を除き、時価まで減損することとしております。

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