四半期報告書-第4期第2四半期(平成29年7月1日-平成29年9月30日)

【提出】
2017/11/24 16:00
【資料】
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【項目】
84項目
(有価証券関係)
※1.中間連結貸借対照表(連結貸借対照表)の「有価証券」のほか、「現金預け金」中の譲渡性預け金及び「買入金銭債権」中の信託受益権を含めて記載しております。
※2. 「子会社株式及び関連会社株式」については、中間財務諸表における注記事項として記載しております。
1.満期保有目的の債券
前連結会計年度(平成29年3月31日現在)
種類連結貸借対照表
計上額(百万円)
時価
(百万円)
差額
(百万円)
時価が連結貸借対照表
計上額を超えるもの
国債295,633310,27114,638
地方債34,28634,576290
社債83,00783,962955
外国証券26,13226,343211
小計439,059455,15416,095
時価が連結貸借対照表
計上額を超えないもの
国債12,12611,935△190
地方債---
社債11,87711,772△105
外国証券2,0001,922△77
小計26,00425,630△373
合計465,063480,78515,722

当中間連結会計期間(平成29年9月30日現在)
種類中間連結貸借対照表計上額(百万円)時価
(百万円)
差額
(百万円)
時価が中間連結貸借対照表計上額を超えるもの国債295,189308,56713,377
地方債23,18723,410222
社債73,43674,216780
外国証券26,27326,564290
小計418,087432,75714,670
時価が中間連結貸借対照表計上額を超えないもの国債12,05711,977△79
地方債1,0011,000△0
社債12,85612,763△93
外国証券2,0001,960△39
小計27,91527,702△213
合計446,003460,46014,456

2.その他有価証券
前連結会計年度(平成29年3月31日現在)
種類連結貸借対照表
計上額(百万円)
取得原価
(百万円)
差額
(百万円)
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えるもの株式24,20416,8197,384
債券385,114382,1942,920
国債148,645147,655989
地方債27,14126,869271
短期社債---
社債209,327207,6691,658
その他109,950108,3211,628
小計519,269507,33511,933
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えないもの株式8,2029,929△1,726
債券167,563169,509△1,945
国債29,05929,909△849
地方債10,92811,184△256
短期社債9,9999,999-
社債117,576118,415△839
その他150,909154,855△3,946
小計326,675334,293△7,618
合計845,944841,6294,315

当中間連結会計期間(平成29年9月30日現在)
種類中間連結貸借対照表計上額(百万円)取得原価
(百万円)
差額
(百万円)
中間連結貸借対照表計上額が取得原価を超えるもの株式24,38914,9289,461
債券338,769336,7142,054
国債139,107138,614493
地方債18,63918,397241
短期社債---
社債181,023179,7021,320
その他118,538116,3212,217
小計481,697467,96413,733
中間連結貸借対照表計上額が取得原価を超えないもの株式7,4788,533△1,055
債券188,562190,193△1,631
国債28,15428,771△616
地方債14,65714,855△197
短期社債9,9999,999-
社債135,750136,567△817
その他171,748175,115△3,367
小計367,789373,842△6,053
合計849,486841,8077,679

3.減損処理を行った有価証券
売買目的有価証券以外の有価証券(時価を把握することが極めて困難なものを除く)のうち、当該有価証券の時価が取得原価に比べて著しく下落しており、時価が取得原価まで回復する見込みがあると認められないものについては、当該時価をもって中間連結貸借対照表計上額(連結貸借対照表計上額)とするとともに、評価差額を当中間連結会計期間(連結会計年度)の損失として処理(以下、「減損処理」という。)しております。
前連結会計年度における減損処理額は、債券 1百万円であります。
当中間連結会計期間における減損処理額は、ありません。
また、時価が「著しく下落した」と判断するための基準は以下のとおりです。
中間連結決算日(連結決算日)における時価が取得原価に比べて50%以上下落したものについては、時価まで減損することとし、時価が取得原価に比べて30%以上50%未満下落したものについては、発行会社の信用状況や過去の一定期間における時価の推移等を勘案して、回復する見込みがあると認められる場合を除き、時価まで減損することとしております。

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