3690 イルグルム

3690
2026/03/25
時価
36億円
PER 予
26.94倍
2014年以降
赤字-224.74倍
(2014-2025年)
PBR
2.02倍
2014年以降
1.54-27.82倍
(2014-2025年)
配当 予
1.42%
ROE 予
7.51%
ROA 予
3.87%
資料
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イルグルム(3690)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2014年6月30日
1億6673万
2014年9月30日 +49.54%
2億4933万
2014年12月31日 -76.42%
5879万
2015年3月31日 +128.89%
1億3457万
2015年6月30日 +75.97%
2億3682万
2015年9月30日 +47.97%
3億5042万
2015年12月31日 -88.17%
4146万
2016年3月31日 +136.5%
9805万
2016年6月30日 +64.99%
1億6177万
2016年9月30日 +53.26%
2億4793万
2016年12月31日 -76.45%
5839万
2017年3月31日 +75.13%
1億226万
2017年6月30日 +13.65%
1億1621万
2017年9月30日 -20.13%
9282万
2017年12月31日
-4761万
2018年3月31日 -48%
-7046万
2018年6月30日 -16.75%
-8227万
2018年9月30日 -19.68%
-9846万
2018年12月31日
-2683万
2019年3月31日
2105万
2019年6月30日 +58.77%
3342万
2019年9月30日 +154.11%
8493万
2019年12月31日 -70.82%
2478万
2020年3月31日 +188.12%
7141万
2020年6月30日 +125.97%
1億6137万
2020年9月30日 +71.62%
2億7695万
2020年12月31日 -65.85%
9458万
2021年3月31日 +88.98%
1億7875万
2021年6月30日 +56.11%
2億7905万
2021年9月30日 +30.96%
3億6545万
2021年12月31日 -75.96%
8786万
2022年3月31日 +100.82%
1億7645万
2022年6月30日 +57.79%
2億7843万
2022年9月30日 +41.03%
3億9265万
2022年12月31日 -75.21%
9734万
2023年3月31日 +116%
2億1026万
2023年6月30日 +24.23%
2億6121万
2023年9月30日 +22.1%
3億1893万
2023年12月31日 -84.5%
4943万
2024年3月31日 +115.97%
1億675万
2024年6月30日 +26.19%
1億3471万
2024年9月30日 +22.06%
1億6444万
2024年12月31日 -85.95%
2310万
2025年3月31日 +209.09%
7139万
2025年6月30日 +126.26%
1億6154万
2025年9月30日 +72.64%
2億7889万
2025年12月31日 -39.14%
1億6973万

個別

2013年9月30日
7456万
2014年9月30日 +249.55%
2億6065万
2015年9月30日 +37%
3億5708万
2016年9月30日 -27.97%
2億5722万
2017年9月30日 -67.71%
8304万
2018年9月30日
-1億677万
2019年9月30日
1941万
2020年9月30日 +800.47%
1億7479万
2021年9月30日 +45.3%
2億5397万
2022年9月30日 +11.22%
2億8248万
2023年9月30日 -23.79%
2億1527万
2024年9月30日 -31.27%
1億4796万
2025年9月30日 +53.7%
2億2743万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益の調整額5,989千円は、セグメント間取引消去によるものであります。
2.セグメント利益の合計額は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.セグメント資産の調整額△2,761千円は、セグメント間取引消去によるものであります。
2025/12/16 15:33
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。2025/12/16 15:33
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
全社共通の費用は一定の比率で各セグメントに配賦しております。報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格を勘案して決定しております。
2025/12/16 15:33
#4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
4.目標とする経営指標
当社グループでは、最も重要な経営指標として売上高を掲げるとともに、適正な利益の確保や株主還元にも注力しております。中期経営方針「VISION2027」では、連結営業利益を黒字に保ちながら、生成AIをはじめとする先端テクノロジーへの投資を継続し、新たな収益の柱を構築することで、「コマースAI事業」及び「マーケティングAI事業」の拡大を通じて成長を加速させてまいります。これにより、連結売上高100億円の達成に向けた道筋を明確にし、利益の持続的成長を目指します。また、資本コストや株価を意識した経営の実現に向け、ROE10%以上を重視する経営指標として掲げております。
5.優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題
2025/12/16 15:33
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度における経営成績の概要については、「第2 事業の状況 4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (1)経営成績等の状況の概要 ① 財政状態及び経営成績の状況」に記載のとおりであります。連結損益計算書の主要項目ごとの前連結会計年度との主な増減要因等は次のとおりであります。
(売上高、営業利益)
当連結会計年度の売上高は4,934,733千円(前年同期比35.7%増)、売上総利益は2,566,367千円(前期比21.1%増)営業利益は278,892千円(前期比69.6%増)となりました。
2025/12/16 15:33
#6 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
この見積り変更による増加額20,319千円を変更前の資産除去債務残高に加算しております。
なお、当該見積りの変更により、当連結会計年度の営業利益及び経常利益は4,255千円減少し、税金等調整前当期純損失は同額増加しております。
2025/12/16 15:33
#7 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
当社グループは、原則として他の資産又は資産グループのキャッシュ・フローから概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位によって資産のグルーピングをしており、連結子会社にあっては主に、それぞれの会社を1つの独立したグルーピングの単位としております。また、処分予定資産及び遊休資産については、個別にグルーピングを行っております。これらの固定資産は規則的に減価償却されますが、減損の兆候があると認められる場合には、資産グループから得られる割引前将来キャッシュ・フロー総額と、のれんを含む固定資産の帳簿価額を比較することによって、減損損失の認識の要否を判定しております。
ルビー・グループ㈱に関するのれんを含む固定資産について、当連結会計年度末において経営環境の著しい悪化による減損の兆候が認められたため、減損損失の認識の判定を行った結果、割引前将来キャッシュ・フローの総額がのれんを含む固定資産の帳簿価額を下回ったことから減損損失を認識し、回収可能価額がゼロであったため、のれんを含む固定資産全額について減損損失を計上しております。当該判定に用いた将来キャッシュ・フローは、経営者が作成したルビー・グループ㈱の事業計画を基礎として見積もられており、売上高及び営業利益の予測などの不確実性を伴っております。
当社グループは、減損の兆候の識別、減損損失の認識及び測定にあたっては慎重に検討しており、上記の将来キャッシュ・フローの見積りは合理的と判断しておりますが、市場環境の変化により、その見積りの前提とした条件や仮定に変更が生じた場合、翌連結会計年度の連結財務諸表に重要な影響を与える可能性があります。
2025/12/16 15:33

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