リボミック(4591)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 全期間
個別
- 2014年3月31日
- -1億6252万
- 2014年9月30日
- 1億9828万
- 2015年3月31日 -32.13%
- 1億3458万
- 2015年9月30日
- -2億5876万
- 2016年3月31日 -25.48%
- -3億2470万
- 2016年9月30日
- -2億5540万
- 2017年3月31日 -176.77%
- -7億689万
- 2017年9月30日
- -3億673万
- 2018年3月31日 -126.51%
- -6億9479万
- 2018年9月30日
- -4億1018万
- 2019年3月31日 -102.46%
- -8億3046万
- 2019年9月30日
- -3億5666万
- 2020年3月31日 -152.98%
- -9億228万
- 2020年9月30日
- -2億5559万
- 2021年3月31日 -349.56%
- -11億4903万
- 2021年9月30日
- -6億2991万
- 2022年3月31日 -138.01%
- -14億9922万
- 2022年9月30日
- -8億5907万
- 2023年3月31日 -98.89%
- -17億862万
- 2023年9月30日
- -5億4755万
- 2024年3月31日 -70.35%
- -9億3275万
- 2024年9月30日
- -4億7532万
- 2025年3月31日 -109.75%
- -9億9696万
- 2025年9月30日
- -5億248万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- ⑦資金繰り2025/06/20 10:43
前項に記載しましたように、当社は医薬品の研究開発を事業とするベンチャー企業であり安定的な収益の計上に至るまでは先行投資の期間が続きます。この先行投資期間においては、継続的に営業損失を計上し、営業活動によるキャッシュ・フローはマイナスとなる傾向があります。このため、安定的な収益源を確保するまでの期間においては、必要に応じて適切な時期に資金調達等を実施し、財務基盤の強化を図る方針ですが、必要なタイミングで資金を確保できなかった場合は、当社グループの事業の継続に重大な懸念が生じる可能性があります。
⑧新株発行による資金調達 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、上記資金以外に有価証券(満期保有目的の債券)を1,200百万円保有しており、比較的流動性の高い資産を当事業年度末においては3,037百万円保有しております。2025/06/20 10:43
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果使用した資金は996百万円(前事業年度は932百万円の支出)となりました。主な資金減少要因は、ACHの臨床試験を中心とした研究開発を行ったこと等に伴う税引前当期純損失1,017百万円、前渡金の増加額13百万円等によるものです。