3697 SHIFT

3697
2026/03/16
時価
1765億円
PER
19.45倍
2015年以降
22.57-230.98倍
(2015-2025年)
PBR
4.1倍
2015年以降
4.49-36.97倍
(2015-2025年)
配当 予
0%
ROE
22.05%
ROA
11.6%
資料
Link
CSV,JSON

SHIFT(3697)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年8月31日
-7701万
2014年5月31日
6350万
2014年8月31日 +95.46%
1億2412万
2014年11月30日 -31.01%
8563万
2015年2月28日 +95.62%
1億6751万
2015年5月31日 +30.5%
2億1860万
2015年8月31日 +46.01%
3億1918万
2015年11月30日 -82.65%
5538万
2016年2月29日 +264.75%
2億203万
2016年5月31日 +88.9%
3億8163万
2016年8月31日 +35.69%
5億1783万
2016年11月30日 -95.52%
2321万
2017年2月28日 +220.68%
7444万
2017年5月31日 +70.31%
1億2679万
2017年8月31日 +208.75%
3億9147万
2017年11月30日 -40.51%
2億3289万
2018年2月28日 +132.34%
5億4110万
2018年5月31日 +67.1%
9億417万
2018年8月31日 +32.82%
12億90万
2018年11月30日 -73.44%
3億1890万
2019年2月28日 +51.75%
4億8393万
2019年5月31日 +84.79%
8億9428万
2019年8月31日 +72.27%
15億4061万
2019年11月30日 -61.34%
5億9561万
2020年2月29日 +108.58%
12億4231万
2020年5月31日 +31.2%
16億2994万
2020年8月31日 +44.38%
23億5337万
2020年11月30日 -76.73%
5億4767万
2021年2月28日 +171.81%
14億8865万
2021年5月31日 +77.53%
26億4281万
2021年8月31日 +51.16%
39億9492万
2021年11月30日 -51.1%
19億5341万
2022年2月28日 +95.88%
38億2641万
2022年5月31日 +37.89%
52億7642万
2022年8月31日 +31.02%
69億1333万
2022年11月30日 -73.85%
18億800万
2023年2月28日 +181.08%
50億8200万
2023年5月31日 +61.98%
82億3200万
2023年8月31日 +40.49%
115億6500万
2023年11月30日 -84.31%
18億1500万
2024年2月29日 +158.13%
46億8500万
2024年5月31日 +50.76%
70億6300万
2024年8月31日 +49.19%
105億3700万
2024年11月30日 -66.62%
35億1700万
2025年2月28日 +129.12%
80億5800万
2025年5月31日 +47.75%
119億600万
2025年8月31日 +31.26%
156億2800万
2025年11月30日 -81.97%
28億1700万

個別

2013年8月31日
-3379万
2014年8月31日
1億5991万
2015年8月31日 +101.41%
3億2208万
2016年8月31日 +74.81%
5億6301万
2017年8月31日 -66.3%
1億8971万
2018年8月31日 +327.24%
8億1052万
2019年8月31日 +37.38%
11億1346万
2020年8月31日 +39.41%
15億5224万
2021年8月31日 +119.83%
34億1224万
2022年8月31日 +43.3%
48億8981万
2023年8月31日 +76.41%
86億2600万
2024年8月31日 -6.32%
80億8100万
2025年8月31日 +43.14%
115億6700万

有報情報

#1 ストックオプション制度の内容(連結)
3. ①新株予約権者は、2023年8月期から2024年8月期までの2事業年度のうちいずれかの期において、EBITDAが6,000百万円を超過した場合に限り、本新株予約権を行使することができる。なお、上記におけるEBITDAの判定においては、当社の監査済みの連結損益計算書(連結財務諸表を作成していない場合には、損益計算書)の営業利益に、連結キャッシュ・フロー計算書(連結財務諸表を作成していない場合には、キャッシュ・フロー計算書)に記載される減価償却費及びのれん償却額を加えたものを参照するものとし、適用される会計基準の変更や当社の業績に多大な影響を及ぼす企業買収等の事象が発生し連結損益計算書又は連結キャッシュ・フロー計算書の数値を直接参照することが適切ではないと当社取締役会が判断した場合には、当社は合理的な範囲内で別途参照すべき指標を取締役会にて定めるものとする。
②新株予約権は、上記①の条件の達成時において、当社又は当社関係会社の取締役、監査役又は従業員であることを要する。ただし、任期満了による退任、定年退職、その他正当な理由があると取締役会が認めた場合は、この限りではない。
2025/11/21 16:52
#2 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
(注) 権利確定条件は以下のとおりであります。
①新株予約権者は、2023年8月期から2024年8月期までの2事業年度のうちいずれかの期において、EBITDAが6,000百万円を超過した場合に限り、本新株予約権を行使することができる。なお、上記におけるEBITDAの判定においては、当社の監査済みの連結損益計算書(連結財務諸表を作成していない場合には、損益計算書)の営業利益に、連結キャッシュ・フロー計算書(連結財務諸表を作成していない場合には、キャッシュ・フロー計算書)に記載される減価償却費及びのれん償却額を加えたものを参照するものとし、適用される会計基準の変更や当社の業績に多大な影響を及ぼす企業買収等の事象が発生し連結損益計算書又は連結キャッシュ・フロー計算書の数値を直接参照することが適切ではないと当社取締役会が判断した場合には、当社は合理的な範囲内で別途参照すべき指標を取締役会にて定めるものとする。
②新株予約権は、上記①の条件の達成時において、当社又は当社関係会社の取締役、監査役又は従業員であることを要する。ただし、任期満了による退任、定年退職、その他正当な理由があると取締役会が認めた場合は、この限りではない。
2025/11/21 16:52
#3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額4,435百万円は、報告セグメントに配分していない全社資産の増加であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2024年9月1日 至 2025年8月31日)
2025/11/21 16:52
#4 セグメント表の脚注(連結)
整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△9,237百万円は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等の全社費用であります。
(2)セグメント資産の調整額5,450百万円には、セグメント間取引消去△9,749百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産15,199百万円が含まれております。全社資産は、主に建物附属設備・工具器具備品・ソフトウェア、敷金の本社資産、並びに長期投資資金(投資有価証券)等であります。
(3)減価償却費の調整額628百万円は、主に報告セグメントに帰属しない本社建物附属設備に係る減価償却費であります。
(4)持分法適用会社への投資額の調整額7,597百万円は、報告セグメントに配分していない全社資産であります。
(5)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額193百万円は、主に報告セグメントに配分していない全社資産の増加であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/11/21 16:52
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。
2025/11/21 16:52
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
※EBITDAは、営業利益にのれん以外の無形固定資産を含む固定資産の減価償却費、のれん償却費を加算して算定しております。当社グループでは、将来の成長のための投資の源泉たる現金の創出力を測る指標として有用であると判断し、EBITDAもモニタリングの対象としております。
a.財政状態
2025/11/21 16:52

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。