3901 マークラインズ

3901
2026/08/14
時価
213億円
PER 予
12.4倍
2014年以降
12.96-72.79倍
(2014-2025年)
PBR
2.93倍
2014年以降
2.94-17.71倍
(2014-2025年)
配当 予
3.59%
ROE 予
23.63%
ROA 予
17.2%
資料
Link
CSV,JSON

マークラインズ(3901)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年12月31日
8億5228万
2014年9月30日 -9.06%
7億7504万
2014年12月31日 +35.96%
10億5378万
2015年3月31日 -72.16%
2億9337万
2015年6月30日 +104.04%
5億9858万
2015年9月30日 +51.95%
9億954万
2015年12月31日 +35.5%
12億3244万
2016年3月31日 -72.18%
3億4287万
2016年6月30日 +98.01%
6億7892万
2016年9月30日 +54.69%
10億5020万
2016年12月31日 +36.37%
14億3214万
2017年3月31日 -71.74%
4億475万
2017年6月30日 +98.39%
8億298万
2017年9月30日 +51.51%
12億1657万
2017年12月31日 +38.11%
16億8021万
2018年3月31日 -69.04%
5億2020万
2018年6月30日 +92.46%
10億118万
2018年9月30日 +49.87%
15億45万
2018年12月31日 +36.19%
20億4347万
2019年3月31日 -69.73%
6億1863万
2019年6月30日 +93.9%
11億9953万
2019年9月30日 +49.54%
17億9379万
2019年12月31日 +32.72%
23億8065万
2020年3月31日 -69.97%
7億1502万
2020年6月30日 +83.02%
13億862万
2020年9月30日 +50.16%
19億6499万
2020年12月31日 +35.53%
26億6322万
2021年3月31日 -63.22%
9億7944万
2021年6月30日 +73.19%
16億9632万
2021年9月30日 +49.65%
25億3863万
2021年12月31日 +37.82%
34億9868万
2022年3月31日 -65.86%
11億9435万
2022年6月30日 +73.05%
20億6688万
2022年9月30日 +47.39%
30億4635万
2022年12月31日 +35.42%
41億2532万
2023年3月31日 -69.08%
12億7540万
2023年6月30日 +88.03%
23億9811万
2023年9月30日 +49.53%
35億8592万
2023年12月31日 +35.12%
48億4521万
2024年3月31日 -67.19%
15億8949万
2024年6月30日 +75.25%
27億8553万
2024年9月30日 +43.28%
39億9101万
2024年12月31日 +39.37%
55億6210万
2025年3月31日 -71.46%
15億8726万
2025年6月30日 +84.57%
29億2954万
2025年9月30日 +42.07%
41億6214万
2025年12月31日 +33.83%
55億7037万
2026年3月31日 -73.61%
14億6976万
2026年6月30日 +94.86%
28億6398万

個別

2013年12月31日
7億9890万
2014年12月31日 +21.31%
9億6916万
2015年12月31日 +18.92%
11億5250万
2016年12月31日 +16.41%
13億4166万
2017年12月31日 +16.37%
15億6127万
2018年12月31日 +23.24%
19億2405万
2019年12月31日 +16.64%
22億4421万
2020年12月31日 +11.9%
25億1125万
2021年12月31日 +28.06%
32億1587万
2022年12月31日 +18.06%
37億9662万
2023年12月31日 +16.94%
44億3959万
2024年12月31日 +15.04%
51億723万
2025年12月31日 -0.17%
50億9859万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2. 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2026/03/23 13:09
#2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
要な非連結子会社の名称
MarkLines India Pvt. Ltd.
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模であり、総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2026/03/23 13:09
#3 主要な顧客ごとの情報
3. 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。
2026/03/23 13:09
#4 事業等のリスク
① 特定事業への依存について
当社グループの売上高のうち、情報プラットフォーム事業売上高が占める割合は2024年12月期連結会計年度で65.3%、2025年12月期連結会計年度で68.8%となっております。現在、コンサルティング事業、人材紹介事業、市場予測情報販売事業、プロモーション広告事業、車両・部品調達代行事業、分解調査データ販売事業、車両分解・計測事業及び自動車ファンド事業を展開する等、事業領域の拡大並びに係る各事業の売上高の増加を図りながら、収益構成を変化させてきており、情報プラットフォーム事業売上高への依存度は近年低下傾向にあります。ストックビジネスである情報プラットフォーム事業は、当社の中核事業であり、安定した収益成長を続けております。一方で連結売上高に占める割合が高い当該事業売上高が計画どおり進捗しない場合には、当初の収益計画から下方に乖離する可能性があります。その場合、当社グループの財政状態、業績及びキャッシュ・フローに影響を与える可能性があります。
② 自動車業界に特化した情報提供サービス事業について
2026/03/23 13:09
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。2026/03/23 13:09
#6 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注) 1. 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2.日本及び中国を除く各セグメントに属する主な国又は地域は次のとおりであります。
2026/03/23 13:09
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(1) 経営成績の状況
2025年度における当社を取り巻く事業環境は、連結売上高のおよそ7割を占める日系メーカー(海外現地法人含む)がトランプ政権による関税政策、中国メーカーとの競争激化などにより業績面で苦戦を強いられる状況となりました。これらの影響から当社グループが展開する各事業のサービスに対する受注動向も低調に推移する一年となりました。
このような状況下、当社グループは当連結会計年度において成長戦略に挙げたテーマに取り組んで参りました。情報プラットフォーム事業については、販売台数カスタマイズ集計機能を新たに実装し、メーカー、モデル、パワートレインなど様々な切り口で台数データを集計可能にするとともに、これまで蓄積してきた一次情報についてコンテンツ間でシステム的に連携し関連情報を一度に閲覧できるようにするなどユーザーエクスペリエンスの向上を図りました。また、中国に関する情報や中南米の台数情報を拡充するなどコンテンツを増強しました。営業面においては、当期からこれまでの契約社数増に重点をおいた活動から顧客あたりの売上高向上を推進する方針へと転換しました。また、インド子会社及び前期に設立した深圳子会社においては、現地におけるローカル企業の契約獲得を推進するため営業人員の採用を進めましたが想定していたほどの成果が出ておらず、新規受注の停滞や解約の増加により売上高、セグメント利益ともに伸びが頭打ちとなりました。このような状況の改善を図るため、第4四半期において、当社独自の「マークラインズ生成AI」の開発にリソースを集中し、2026年1月13日をもって当該サービスのβ版の提供を開始しました。
2026/03/23 13:09
#8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模であり、総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2. 持分法の適用に関する事項
2026/03/23 13:09
#9 関係会社との取引に関する注記
※ 関係会社との取引高
前事業年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日)当事業年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日)
売上高219,719千円227,366千円
営業取引(支出分)396,627493,059
2026/03/23 13:09
#10 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2026/03/23 13:09

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。