有価証券報告書-第11期(平成30年1月1日-平成30年8月31日)
(表示方法の変更)
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において、「流動負債」の「その他の引当金」に含めておりました「賞与引当金」は金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」の「その他の引当金」に表示しておりました52百万円は、「賞与引当金」10百万円、「その他の引当金」42万円として組み替えております。
(連結損益計算書)
前連結会計年度において、「営業外収益」の「その他」に含めておりました「産業廃棄物処理代」、「違約金収入」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示しておりました161百万円は、「産業廃棄物処理代」16百万円、「違約金収入」17百万円、「その他」127百万円として組み替えております。
前連結会計年度において、区分掲記しておりました「営業外費用」の「支払手数料」は、営業外費用の総額の100分の10以下となったため、当連結会計年度より「営業外費用」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」に表示していた「支払手数料」1,660百万円、「その他」112百万円は、「その他」1,773百万円として組み替えております。
(連結キャッシュ・フロー計算書)
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に独立掲記しておりました「支払手数料」及び「前払費用の増減額(△は増加)」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示しておりました「支払手数料」1,660百万円、「前払費用の増減額(△は増加)」△953百万円、「その他」722百万円は、「その他」1,431百万円として組み替えております。
前連結会計年度において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」に独立掲記しておりました「投資有価証券の取得による支出」及び「敷金及び保証金の差入による支出」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の「投資活動によるキャッシュ・フロー」に表示しておりました「投資有価証券の取得による支出」△911百万円、「敷金及び保証金の差入による支出」△964百万円、「その他」△7百万円は、「その他」△1,884百万円として組み替えております。
前連結会計年度において、「財務活動によるキャッシュ・フロー」に独立掲記しておりました「割賦債務の返済による支出」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「財務活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の「財務活動によるキャッシュ・フロー」に表示しておりました「割賦債務の返済による支出」△42百万円、「その他」△65百万円は、「その他」△108百万円として組み替えております。
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において、「流動負債」の「その他の引当金」に含めておりました「賞与引当金」は金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」の「その他の引当金」に表示しておりました52百万円は、「賞与引当金」10百万円、「その他の引当金」42万円として組み替えております。
(連結損益計算書)
前連結会計年度において、「営業外収益」の「その他」に含めておりました「産業廃棄物処理代」、「違約金収入」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示しておりました161百万円は、「産業廃棄物処理代」16百万円、「違約金収入」17百万円、「その他」127百万円として組み替えております。
前連結会計年度において、区分掲記しておりました「営業外費用」の「支払手数料」は、営業外費用の総額の100分の10以下となったため、当連結会計年度より「営業外費用」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」に表示していた「支払手数料」1,660百万円、「その他」112百万円は、「その他」1,773百万円として組み替えております。
(連結キャッシュ・フロー計算書)
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に独立掲記しておりました「支払手数料」及び「前払費用の増減額(△は増加)」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示しておりました「支払手数料」1,660百万円、「前払費用の増減額(△は増加)」△953百万円、「その他」722百万円は、「その他」1,431百万円として組み替えております。
前連結会計年度において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」に独立掲記しておりました「投資有価証券の取得による支出」及び「敷金及び保証金の差入による支出」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の「投資活動によるキャッシュ・フロー」に表示しておりました「投資有価証券の取得による支出」△911百万円、「敷金及び保証金の差入による支出」△964百万円、「その他」△7百万円は、「その他」△1,884百万円として組み替えております。
前連結会計年度において、「財務活動によるキャッシュ・フロー」に独立掲記しておりました「割賦債務の返済による支出」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「財務活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の「財務活動によるキャッシュ・フロー」に表示しておりました「割賦債務の返済による支出」△42百万円、「その他」△65百万円は、「その他」△108百万円として組み替えております。