有価証券報告書-第16期(2022/09/01-2023/08/31)
(表示方法の変更)
(連結損益計算書)
前連結会計年度において「特別損失」に区分掲記しておりました「訴訟関連損失」は、当連結会計年度においては発生しておりません。そのため前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において「特別損失」の「訴訟関連損失」256百万円、「その他」11百万円は、「その他」267百万円として組み替えております。
(連結キャッシュ・フロー計算書)
前連結会計年度において「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「退職給付に係る負債の増減額(△は減少)」、「訴訟関連損失」及び小計欄以下に表示していた「特別退職金の支払額」、「訴訟関連損失の支払額」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」及び小計欄以下の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「退職給付に係る負債の増減額(△は減少)」2百万円、「訴訟関連損失」256百万円、「その他」△869百万円は、「その他」△610百万円として、また小計欄以下の「特別退職金の支払額」△229百万円、「訴訟関連損失の支払額」△256百万円は、小計欄以下の「その他」△485百万円として組み替えております。
前連結会計年度において「財務活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました「自己株式の取得による支出」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において「財務活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△47百万円は、「自己株式の取得による支出」△0百万円、「その他」△47百万円として組み替えております。
(連結損益計算書)
前連結会計年度において「特別損失」に区分掲記しておりました「訴訟関連損失」は、当連結会計年度においては発生しておりません。そのため前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において「特別損失」の「訴訟関連損失」256百万円、「その他」11百万円は、「その他」267百万円として組み替えております。
(連結キャッシュ・フロー計算書)
前連結会計年度において「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「退職給付に係る負債の増減額(△は減少)」、「訴訟関連損失」及び小計欄以下に表示していた「特別退職金の支払額」、「訴訟関連損失の支払額」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」及び小計欄以下の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「退職給付に係る負債の増減額(△は減少)」2百万円、「訴訟関連損失」256百万円、「その他」△869百万円は、「その他」△610百万円として、また小計欄以下の「特別退職金の支払額」△229百万円、「訴訟関連損失の支払額」△256百万円は、小計欄以下の「その他」△485百万円として組み替えております。
前連結会計年度において「財務活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました「自己株式の取得による支出」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において「財務活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△47百万円は、「自己株式の取得による支出」△0百万円、「その他」△47百万円として組み替えております。