有価証券報告書-第14期(令和3年7月1日-令和4年6月30日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
1.報告セグメントの概要
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社は、事業部門ごとに取り扱う商品・サービスについて包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。したがって、当社は、事業部門を基礎とした商品・サービス別のセグメントから構成されており、「フランチャイズ事業」、「ハウス・リースバック事業」、「金融事業」、「不動産売買事業」、「不動産流通事業」及び「リフォーム事業」の6つを報告セグメントとしております。
「フランチャイズ」は、主に不動産売買仲介及び賃貸仲介のフランチャイズ展開を行っております。「ハウス・リースバック」は主に、中古戸建住宅・マンションのセール・アンド・リースバック及びそれらに付随する業務を行っております。「金融」は、主に、不動産担保融資、リバースモーゲージ保証を行っております。「不動産売買」は、主に土地、中古戸建住宅・ビル・マンションの売買及びそれらに付随する業務を行っております。「不動産流通」は、主に不動産売買仲介を行っております。「リフォーム」は、主にリフォーム工事請負を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用される会計方針に準拠した方法であります。セグメント間の内部売上高又は振替高は、外部顧客と同様の一般的な取引条件に基づいております。
また、(会計方針の変更)に記載のとおり、当連結会計年度の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しております。当該変更により、従来の方法に比べて、当連結会計年度の売上高及びセグメント利益は、「フランチャイズ」の売上高が131,669千円及びセグメント利益が131,669千円それぞれ増加し、「リフォーム」の売上高が23,433千円及びセグメント利益が9,182千円それぞれ増加しております。
3.報告セグメントの変更等に関する事項
(1) 当連結会計年度より、当社グループ子会社である株式会社フィナンシャルドゥにおける担保対象不動産に対する調査業務について、業務の効率化を目的とした会社組織の変更に伴い、報告セグメントを従来の「金融」から「ハウス・リースバック」に変更しております。
なお、前連結会計年度のセグメント情報は、「金融」に含まれる上記費用に相当する金額を算定することが困難であることから、反映しておりません。
(2) 2022年1月1日付で、持株会社体制への移行に伴い、株式会社小山不動産の不動産売買仲介業を株式会社ハウスドゥ住宅販売へ吸収分割し、また不動産賃貸管理業を株式会社ピーエムドゥへ吸収合併しております。それに伴い、当連結会計年度より、報告セグメントを従来の「小山建設グループ」から「不動産流通」及び「ハウス・リースバック」に変更しております。
なお、前連結会計年度のセグメント情報は、これらの変更を反映したものを開示しております。
(3) 当連結会計年度より、株式会社小山建設について、各セグメント区分への適切な反映を図るため、報告セグメントを従来の「小山建設グループ」から「不動産売買」に変更しております。それに伴い、「小山建設グループ」の区分を廃止しております。
なお、前連結会計年度のセグメント情報は、これらの変更を反映したものを開示しております。
4.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報
前連結会計年度(自 2020年7月1日 至 2021年6月30日)
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、(欧米流)不動産エージェント業及び海外事業に係る各種費用によるものであります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△3,343,312千円には、セグメント間取引消去13,273千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△3,352,819千円、棚卸資産の調整額△3,766千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
4.セグメント資産の調整額6,681,595千円には、セグメント間取引消去△4,622,949千円、各報告セグメントに配分していない全社資産11,346,839千円、棚卸資産の調整額△42,294千円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない当社の余資運用資金(現金及び預金)及び管理部門に係る資産であります。
5.減価償却費の調整額69,408千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費であります。
6.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額929,808千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の増加額であります。
当連結会計年度(自 2021年7月1日 至 2022年6月30日)
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、(欧米流)不動産エージェント業及び海外事業に係る各種費用によるものであります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△3,892,360千円には、セグメント間取引消去3,103千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△3,861,698千円、棚卸資産の調整額△12,622千円、固定資産の調整額△21,142千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
4.セグメント資産の調整額11,158,523千円には、セグメント間取引消去△11,698,146千円、各報告セグメントに配分していない全社資産22,933,774千円、棚卸資産の調整額△55,961千円、固定資産の調整額△21,142千円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない当社の余資運用資金(現金及び預金)及び管理部門に係る資産であります。
5.減価償却費の調整額159,053千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費であります。
6.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額1,488,808千円には、各報告セグメントに配分していない全社資産の増加額1,509,951千円、固定資産の調整額△21,142千円が含まれております。
【関連情報】
1.製品及びサービスごとの情報
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
前連結会計年度(自 2020年7月1日 至 2021年6月30日)
(単位:千円)
当連結会計年度(自 2021年7月1日 至 2022年6月30日)
(単位:千円)
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2020年7月1日 至 2021年6月30日)
当連結会計年度(自 2021年7月1日 至 2022年6月30日)
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2020年7月1日 至 2021年6月30日)
当連結会計年度(自 2021年7月1日 至 2022年6月30日)
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
該当事項はありません。
【セグメント情報】
1.報告セグメントの概要
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社は、事業部門ごとに取り扱う商品・サービスについて包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。したがって、当社は、事業部門を基礎とした商品・サービス別のセグメントから構成されており、「フランチャイズ事業」、「ハウス・リースバック事業」、「金融事業」、「不動産売買事業」、「不動産流通事業」及び「リフォーム事業」の6つを報告セグメントとしております。
「フランチャイズ」は、主に不動産売買仲介及び賃貸仲介のフランチャイズ展開を行っております。「ハウス・リースバック」は主に、中古戸建住宅・マンションのセール・アンド・リースバック及びそれらに付随する業務を行っております。「金融」は、主に、不動産担保融資、リバースモーゲージ保証を行っております。「不動産売買」は、主に土地、中古戸建住宅・ビル・マンションの売買及びそれらに付随する業務を行っております。「不動産流通」は、主に不動産売買仲介を行っております。「リフォーム」は、主にリフォーム工事請負を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用される会計方針に準拠した方法であります。セグメント間の内部売上高又は振替高は、外部顧客と同様の一般的な取引条件に基づいております。
また、(会計方針の変更)に記載のとおり、当連結会計年度の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しております。当該変更により、従来の方法に比べて、当連結会計年度の売上高及びセグメント利益は、「フランチャイズ」の売上高が131,669千円及びセグメント利益が131,669千円それぞれ増加し、「リフォーム」の売上高が23,433千円及びセグメント利益が9,182千円それぞれ増加しております。
3.報告セグメントの変更等に関する事項
(1) 当連結会計年度より、当社グループ子会社である株式会社フィナンシャルドゥにおける担保対象不動産に対する調査業務について、業務の効率化を目的とした会社組織の変更に伴い、報告セグメントを従来の「金融」から「ハウス・リースバック」に変更しております。
なお、前連結会計年度のセグメント情報は、「金融」に含まれる上記費用に相当する金額を算定することが困難であることから、反映しておりません。
(2) 2022年1月1日付で、持株会社体制への移行に伴い、株式会社小山不動産の不動産売買仲介業を株式会社ハウスドゥ住宅販売へ吸収分割し、また不動産賃貸管理業を株式会社ピーエムドゥへ吸収合併しております。それに伴い、当連結会計年度より、報告セグメントを従来の「小山建設グループ」から「不動産流通」及び「ハウス・リースバック」に変更しております。
なお、前連結会計年度のセグメント情報は、これらの変更を反映したものを開示しております。
(3) 当連結会計年度より、株式会社小山建設について、各セグメント区分への適切な反映を図るため、報告セグメントを従来の「小山建設グループ」から「不動産売買」に変更しております。それに伴い、「小山建設グループ」の区分を廃止しております。
なお、前連結会計年度のセグメント情報は、これらの変更を反映したものを開示しております。
4.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報
前連結会計年度(自 2020年7月1日 至 2021年6月30日)
| (単位:千円) | |||||||||||
| 報告セグメント | その他 (注)1 | 合計 | 調整額 (注)2、4 5、6 | 連結財務諸 表計上額 (注)3 | |||||||
| フラン チャイズ | ハウス・リースバック | 金融 | 不動産 売買 | 不動産 流通 | リフォ ーム | 計 | |||||
| 売上高 | |||||||||||
| 外部顧客への 売上高 | 3,236,680 | 13,697,439 | 1,084,981 | 16,231,967 | 2,060,549 | 2,715,337 | 39,026,955 | 10,752 | 39,037,708 | - | 39,037,708 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | 98,768 | 35,447 | 9,526 | 1,351 | 403,965 | 1,085 | 550,144 | - | 550,144 | △550,144 | - |
| 計 | 3,335,449 | 13,732,886 | 1,094,507 | 16,233,318 | 2,464,514 | 2,716,423 | 39,577,099 | 10,752 | 39,587,852 | △550,144 | 39,037,708 |
| セグメント利益又は損失(△) | 2,226,135 | 1,729,699 | 76,118 | 1,192,663 | 541,646 | 171,552 | 5,937,815 | △5,297 | 5,932,517 | △3,343,312 | 2,589,204 |
| セグメント資産 | 205,937 | 12,703,598 | 14,242,092 | 21,492,747 | 1,398,549 | 482,620 | 50,525,547 | 99,286 | 50,624,833 | 6,681,595 | 57,306,428 |
| その他の項目 | |||||||||||
| 減価償却費 | 9,544 | 265,401 | 5,081 | 68,139 | 14,403 | 6,216 | 368,786 | - | 368,786 | 69,408 | 438,195 |
| 持分法投資利益又は損失(△) | - | - | - | - | - | - | - | 319 | 319 | - | 319 |
| 持分法適用会社への投資額 | - | - | - | - | - | - | - | 99,286 | 99,286 | - | 99,286 |
| 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 | 694 | 10,730,804 | 10,301 | 3,391,320 | 187,074 | 11,149 | 14,331,344 | - | 14,331,344 | 929,808 | 15,261,152 |
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、(欧米流)不動産エージェント業及び海外事業に係る各種費用によるものであります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△3,343,312千円には、セグメント間取引消去13,273千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△3,352,819千円、棚卸資産の調整額△3,766千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
4.セグメント資産の調整額6,681,595千円には、セグメント間取引消去△4,622,949千円、各報告セグメントに配分していない全社資産11,346,839千円、棚卸資産の調整額△42,294千円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない当社の余資運用資金(現金及び預金)及び管理部門に係る資産であります。
5.減価償却費の調整額69,408千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費であります。
6.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額929,808千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の増加額であります。
当連結会計年度(自 2021年7月1日 至 2022年6月30日)
| (単位:千円) | |||||||||||
| 報告セグメント | その他 (注)1 | 合計 | 調整額 (注)2、4 5、6 | 連結財務諸 表計上額 (注)3 | |||||||
| フラン チャイズ | ハウス・リースバック | 金融 | 不動産 売買 | 不動産 流通 | リフォ ーム | 計 | |||||
| 売上高 | |||||||||||
| 外部顧客への 売上高 | 3,304,594 | 14,455,309 | 750,104 | 18,431,520 | 1,790,399 | 2,658,166 | 41,390,095 | 5,371 | 41,395,467 | - | 41,395,467 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | 83,191 | 77,918 | 17,453 | 10,328 | 534,202 | - | 723,093 | - | 723,093 | △723,093 | - |
| 計 | 3,387,785 | 14,533,227 | 767,557 | 18,441,848 | 2,324,601 | 2,658,166 | 42,113,188 | 5,371 | 42,118,560 | △723,093 | 41,395,467 |
| セグメント利益又は損失(△) | 2,301,700 | 1,717,929 | 137,829 | 1,691,475 | 730,524 | 195,785 | 6,775,245 | △11,407 | 6,763,838 | △3,892,360 | 2,871,477 |
| セグメント資産 | 207,956 | 18,097,785 | 7,059,995 | 27,344,964 | 1,157,643 | 361,421 | 54,229,768 | 107,502 | 54,337,271 | 11,158,523 | 65,495,794 |
| その他の項目 | |||||||||||
| 減価償却費 | 6,599 | 340,627 | 5,379 | 132,023 | 29,614 | 2,017 | 516,263 | - | 516,263 | 159,053 | 675,316 |
| 持分法投資利益又は損失(△) | - | - | - | - | - | - | - | △5,172 | △5,172 | - | △5,172 |
| 持分法適用会社への投資額 | - | - | - | - | - | - | - | 97,737 | 97,737 | - | 97,737 |
| 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 | 11,598 | 14,380,231 | 5,370 | 4,348,622 | 62,156 | 18,149 | 18,826,128 | - | 18,826,128 | 1,488,808 | 20,314,936 |
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、(欧米流)不動産エージェント業及び海外事業に係る各種費用によるものであります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△3,892,360千円には、セグメント間取引消去3,103千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△3,861,698千円、棚卸資産の調整額△12,622千円、固定資産の調整額△21,142千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
4.セグメント資産の調整額11,158,523千円には、セグメント間取引消去△11,698,146千円、各報告セグメントに配分していない全社資産22,933,774千円、棚卸資産の調整額△55,961千円、固定資産の調整額△21,142千円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない当社の余資運用資金(現金及び預金)及び管理部門に係る資産であります。
5.減価償却費の調整額159,053千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費であります。
6.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額1,488,808千円には、各報告セグメントに配分していない全社資産の増加額1,509,951千円、固定資産の調整額△21,142千円が含まれております。
【関連情報】
1.製品及びサービスごとの情報
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
前連結会計年度(自 2020年7月1日 至 2021年6月30日)
(単位:千円)
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| HLB8号合同会社 | 4,283,132 | ハウス・リースバック事業 |
当連結会計年度(自 2021年7月1日 至 2022年6月30日)
(単位:千円)
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| HLB9号合同会社 | 4,183,950 | ハウス・リースバック事業 |
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2020年7月1日 至 2021年6月30日)
| (単位:千円) | ||||||||||
| 報告セグメント | その他 | 全社・ 消去 | 合計 | |||||||
| フラン チャイズ | ハウス・リースバック | 金融 | 不動産 売買 | 不動産 流通 | リフォ ーム | 計 | ||||
| 減損損失 | - | - | - | - | 2,218 | 14,555 | 16,774 | - | - | 16,774 |
当連結会計年度(自 2021年7月1日 至 2022年6月30日)
| (単位:千円) | ||||||||||
| 報告セグメント | その他 | 全社・ 消去 | 合計 | |||||||
| フラン チャイズ | ハウス・リースバック | 金融 | 不動産 売買 | 不動産 流通 | リフォ ーム | 計 | ||||
| 減損損失 | - | 4,427 | - | - | 7,104 | - | 11,531 | - | - | 11,531 |
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2020年7月1日 至 2021年6月30日)
| (単位:千円) | ||||||||||
| 報告セグメント | その他 | 全社・ 消去 | 合計 | |||||||
| フラン チャイズ | ハウス・リースバック | 金融 | 不動産 売買 | 不動産 流通 | リフォ ーム | 計 | ||||
| 当期償却額 | - | 3,781 | - | 110,267 | - | - | 114,049 | - | - | 114,049 |
| 当期末残高 | - | 6,618 | - | 560,527 | - | - | 567,145 | - | - | 567,145 |
当連結会計年度(自 2021年7月1日 至 2022年6月30日)
| (単位:千円) | ||||||||||
| 報告セグメント | その他 | 全社・ 消去 | 合計 | |||||||
| フラン チャイズ | ハウス・リースバック | 金融 | 不動産 売買 | 不動産 流通 | リフォ ーム | 計 | ||||
| 当期償却額 | - | 3,781 | - | 110,267 | - | - | 114,049 | - | - | 114,049 |
| 当期末残高 | - | 2,836 | - | 450,259 | - | - | 453,096 | - | - | 453,096 |
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
該当事項はありません。