3224 ゼネラル・オイスター

3224
2026/07/22
時価
35億円
PER 予
105.85倍
2015年以降
赤字-35.93倍
(2015-2026年)
PBR
2.35倍
2015年以降
赤字-18.13倍
(2015-2026年)
配当 予
1.42%
ROE 予
2.22%
ROA 予
1.13%
資料
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ゼネラル・オイスター(3224)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 全期間

【期間】

連結

2014年3月31日
2億2284万
2014年12月31日 -52.07%
1億681万
2015年3月31日 +98.16%
2億1165万
2015年6月30日
-8606万
2015年9月30日 -106.26%
-1億7752万
2015年12月31日 -24.63%
-2億2123万
2016年3月31日 -54.83%
-3億4254万
2016年6月30日
-1億8799万
2016年9月30日 -82.13%
-3億4239万
2016年12月31日 -7.98%
-3億6971万
2017年3月31日 -24.94%
-4億6191万
2017年6月30日
-9935万
2017年9月30日 -58.38%
-1億5735万
2017年12月31日
-1億924万
2018年3月31日 -46.89%
-1億6046万
2018年6月30日
-6157万
2018年9月30日 -131.82%
-1億4274万
2018年12月31日
-8475万
2019年3月31日
-2119万
2019年6月30日 -235.59%
-7113万
2019年9月30日 -81.64%
-1億2920万
2019年12月31日
-7749万
2020年3月31日 -88.56%
-1億4612万
2020年6月30日 -46.12%
-2億1350万
2020年9月30日 -35.62%
-2億8956万
2020年12月31日
-2億5879万
2021年3月31日 -38.8%
-3億5921万
2021年6月30日
-1億5128万
2021年9月30日 -109.32%
-3億1667万
2021年12月31日
-2億1660万
2022年3月31日 -30.96%
-2億8367万
2022年6月30日
-1380万
2022年9月30日 -186.15%
-3950万
2022年12月31日
9234万
2023年3月31日 +37.8%
1億2724万
2023年6月30日
-464万
2023年9月30日 -419.23%
-2413万
2023年12月31日
5058万
2024年3月31日 -67.56%
1641万
2024年6月30日
-4520万
2024年9月30日 -57.01%
-7098万
2024年12月31日
2484万
2025年3月31日 -86.1%
345万
2025年6月30日
-7919万
2025年9月30日 -10.57%
-8756万
2025年12月31日
-3287万
2026年3月31日 -180.69%
-9227万

個別

2014年3月31日
1億9389万
2015年3月31日 -12.25%
1億7014万
2016年3月31日
-3億5057万
2017年3月31日
4591万
2018年3月31日
-1億1557万
2019年3月31日
-5159万
2020年3月31日
-245万
2021年3月31日 -720.24%
-2013万
2022年3月31日
-1459万
2023年3月31日
-567万
2024年3月31日 -315.1%
-2355万
2025年3月31日
3351万
2026年3月31日
-1051万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。
報告セグメントの利益又は損失(△)は、営業利益又は営業損失ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場価格及び総原価を勘案して価格交渉のうえ、決定しています。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報並びに収益の分解情報
2026/06/29 10:36
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、「イベント事業」及び「ECサイト事業」を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△265,782千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
4 セグメント資産の調整額1,046,040千円には、各報告セグメントに配分していない全社資産が含まれております。全社資産は、本社の資産であります。2026/06/29 10:36
#3 事業等のリスク
第26期(2026年3月期)における当社グループの四半期別売上高及び営業損益の構成は次のとおりであります。
区分売上高(千円)構成比(%)営業利益又は営業損失(千円)構成比(%)
第1四半期766,00217.79△79,19985.83
第2四半期1,386,42432.21△8,3699.07
上期合計2,152,42650.00△87,56994.90
第3四半期1,293,38130.0454,694△59.27
第4四半期859,11919.96△59,40164.37
下期合計2,152,50050.00△4,7075.10
通期合計4,304,927100.00△92,276100.00
(14)自然災害等について
当社グループは、2026年3月31日現在、全国で30店舗を展開しておりますが、このうち19店舗を関東エリアで展開しております。このため、地震・台風等の自然災害や、大雪等の局地的な気象状況の影響により、店舗の営業休止または営業時間短縮、電力・ガス・水道等の使用制限、さらには消費者の消費意欲低下が発生した場合には、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を与える可能性があります。また、天候不順に加え、感染症等の疫病がまん延し、営業制限等の経済活動上の制約が生じた場合には、売上高の減少等により、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を与える可能性があります。
2026/06/29 10:36
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。
報告セグメントの利益又は損失(△)は、営業利益又は営業損失ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場価格及び総原価を勘案して価格交渉のうえ、決定しています。
2026/06/29 10:36
#5 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
当社は、2024年11月1日付「「第三者割当による新株式及び第9回新株予約権並びに第10回新株予約権の発行」にて開示いたしました資金使途について「新規出店費用(190百万円)」、「設備投資資金(320百万円)」及び「新規業態出店に係る費用(150百万円)」としておりました。
また、2025年8月15日付「2026年3月期 第1四半期決算短信[日本基準](連結)」で公表のとおり、当社グループの2026年3月期第1四半期の業績は、減収減益となり、営業損失、経常損失並びに親会社株主に帰属する四半期純損失を計上する結果となりました。
その経緯から前回ファイナンスの資金使途の再検討を行い、当初予定している既存業態の新店舗の開店以降の既存店事業の安定収益確保が見えるまでは、新規業態出店は凍結することとし、併せて、安定的な収益確保が見込める状況が整ったことから、従前より着手しておりました太陽光事業の推進を優先することといたしました。
2026/06/29 10:36
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
b.経営成績
当連結会計年度の経営成績は、売上高4,304,927千円(前期比9.6%増)、営業損失92,276千円(前期は営業利益3,454千円)、経常損失90,604千円(前期は経常利益2,008千円)、親会社株主に帰属する当期純損失175,011千円(前期は親会社株主に帰属する当期純損失20,827千円)となりました。
なお、セグメントの概況は以下のとおりであります。
2026/06/29 10:36

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