ヘリオス(4593)の新株予約権の推移 - 四半期
連結
- 2014年12月31日
- 3020万
個別
- 2013年12月31日
- 148万
- 2014年12月31日 +999.99%
- 3020万
- 2015年3月31日 ±0%
- 3020万
- 2015年6月30日 -3.26%
- 2922万
- 2015年9月30日 -95.14%
- 142万
- 2015年12月31日 +408.87%
- 723万
- 2016年3月31日 ±0%
- 723万
- 2016年6月30日 +61.96%
- 1171万
- 2016年9月30日 +54.91%
- 1814万
- 2016年12月31日 +67.24%
- 3033万
- 2017年3月31日 +170.06%
- 8193万
- 2017年6月30日 -18.88%
- 6646万
- 2017年9月30日 +4.87%
- 6970万
- 2017年12月31日 -17.35%
- 5761万
- 2018年3月31日 +11.09%
- 6400万
- 2018年6月30日 +6.25%
- 6800万
- 2018年9月30日 +2.94%
- 7000万
- 2018年12月31日 +1.43%
- 7100万
- 2019年3月31日 +1.41%
- 7200万
- 2019年6月30日 +1.39%
- 7300万
- 2019年9月30日 +21.92%
- 8900万
- 2019年12月31日 +19.1%
- 1億600万
- 2020年12月31日 +73.58%
- 1億8400万
- 2021年12月31日 +101.09%
- 3億7000万
- 2022年12月31日 +65.14%
- 6億1100万
- 2023年12月31日 -1.8%
- 6億
- 2024年12月31日 +31%
- 7億8600万
- 2025年12月31日 -3.44%
- 7億5900万
有報情報
- #1 その他の新株予約権等の状況(連結)
- ②【その他の新株予約権等の状況】2023/11/14 16:15
当第3四半期会計期間において会社法に基づき発行した新株予約権は、次のとおりであります。 - #2 注記事項-社債、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 債2023/11/14 16:15
前第3四半期連結累計期間において、ユーロ円建取得条項付転換社債型新株予約権付社債5,000百万円(利率-%、償還期限2022年7月)を償還しております。 - #3 注記事項-資本金及びその他の資本項目、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 会社法第452条の規定に基づき、上記の資本金及び資本準備金の額の減少の効力発生を条件に、その他資本剰余金5,473百万円を繰越利益剰余金に振り替えることで、欠損補填に充当するものです。2023/11/14 16:15
また、当社は2022年8月3日付発行の第18回新株予約権(行使価額修正条項付)について権利行使を受けております。この結果、当第3四半期連結累計期間において資本金及び資本剰余金がそれぞれ564百万円増加しております。
当第3四半期連結累計期間(自 2023年1月1日 至 2023年9月30日) - #4 注記事項-金融商品の公正価値、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 上場株式の公正価値については、期末日(当第3四半期連結会計期間においては、第3四半期連結会計期間末日)の市場価格によって算定しております。2023/11/14 16:15
新株予約権の公正価値については、株式の市場価格、ヒストリカル・ボラティリティ等を考慮したブラック・ショールズモデルを用いて算定し、その他の金融資産として表示しております。
非上場株式の公正価値については、直近の取引価格に基づく評価技法により測定しております。 - #5 注記事項-1株当たり利益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (2)希薄化後1株当たり四半期損失の算定上の基礎2023/11/14 16:15
前第3四半期連結累計期間(自 2022年1月1日至 2022年9月30日) 当第3四半期連結累計期間(自 2023年1月1日至 2023年9月30日) 希薄化後1株当たり四半期利益の算定に用いる普通株式の増加数 新株予約権(株) - - 希薄化効果調整後の加重平均普通株式数(株) 55,618,961 65,800,543 逆希薄化効果を有するため、希薄化後1株当たり四半期損失の算定に含めなかった金融商品の概要 新株予約権2種類(新株予約権の数47,891個(普通株式4,789,100株))及び転換社債型新株予約権付社債2種類(券面総額9,000百万円) 新株予約権1種類(新株予約権の数3,866個(普通株式386,600株))及び転換社債型新株予約権付社債1種類(券面総額4,000百万円) 前第3四半期連結会計期間(自 2022年7月1日至 2022年9月30日) 当第3四半期連結会計期間(自 2023年7月1日至 2023年9月30日) 希薄化後1株当たり四半期利益の算定に用いる普通株式の増加数 新株予約権(株) - - 希薄化効果調整後の加重平均普通株式数(株) 56,546,265 70,107,044 逆希薄化効果を有するため、希薄化後1株当たり四半期損失の算定に含めなかった金融商品の概要 新株予約権2種類(新株予約権の数47,891個(普通株式4,789,100株))及び転換社債型新株予約権付社債2種類(券面総額9,000百万円) 新株予約権1種類(新株予約権の数3,866個(普通株式386,600株))及び転換社債型新株予約権付社債1種類(券面総額4,000百万円) - #6 発行済株式、株式の総数等(連結)
- (注)提出日現在発行数には、2023年11月1日からこの四半期報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は、含まれておりません。2023/11/14 16:15
- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 体性幹細胞再生医薬品分野におけるARDS治療薬の開発においては、2023年7月に、本開発を主体的に推進するため当社子会社である株式会社プロセルキュアを設立するとともに、Saisei Ventures LLC(以下、サイセイベンチャーズと言います。)が運営するファンドから当該子会社に対して10億円以上の出資の検討を行うこと、及びサイセイベンチャーズが当該子会社の補助金を活用した資金調達等に関するサポートを行うことについて、当社と基本合意書を締結しております。また、iPSC医薬品分野における固形がんを対象としたeNK®細胞の研究開発においても、2023年8月に、本研究開発を主体的に推進するため当社子会社である株式会社 eNK Therapeuticsを設立し、サイセイベンチャーズが運営するファンドから当該子会社に対して最大20億円の出資の検討を行うこと、及びサイセイベンチャーズが当該子会社の補助金を活用した資金調達等に関するサポートを行うことについて、当社と基本合意書を締結しております。2023/11/14 16:15
当社としてパイプラインの開発推進に必要な資金、その他の当面の運営資金については、2023年7月に発行決議した第三者割当による新株式及び第21回新株予約権の払込金約30億円を含む手許資金に加え、将来見込まれる当該新株予約権の行使に係る払込金により確保していきます。
また、2024年度以降も当社グループの上記方針は継続していく予定です。このように当社グループにおいて、ベンチャーキャピタル等の外部資金の獲得・活用ならびに当社の市場調達資金の両面からパイプラインを推進するための手許資金を確保し続ける予定です。 - #8 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等(連結)
- 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等】2023/11/14 16:15
該当事項はありません。 - #9 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- (4)【要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書】2023/11/14 16:15
注記 前第3四半期連結累計期間(自 2022年1月1日至 2022年9月30日) 当第3四半期連結累計期間(自 2023年1月1日至 2023年9月30日) 新株の発行による収入 1,117 3,089 新株予約権の発行による収入 3 26 非支配持分からの払込による収入 - 9