訂正有価証券届出書(新規公開時)
(2)【手取金の使途】
当社グループ(以下、当社及び連結子会社SanBio, Inc.(米国カリフォルニア州マウンテンビュー市)の2社を指します。)では病気、事故等により失われた運動機能、感覚機能、認知機能を再生させる効能が期待される再生細胞薬の販売を目指して製造開発、非臨床試験、臨床試験等を実施しております。
上記の手取概算額6,594,000千円については、下記に充当する予定であります。
①当社グループ製品の脳梗塞以外の疾患(外傷性脳損傷、加齢黄斑変性、パーキンソン病、脊髄損傷、アルツハイマー病)の研究開発段階において発生する研究開発費407,000千円(平成28年1月期188,000千円、平成29年1月期204,000千円、平成30年1月期15,000千円)及び臨床開発費2,436,000千円(平成28年1月期678,000千円、平成29年1月期798,000千円、平成30年1月期420,000千円、平成31年1月期540,000千円)
②当社グループ製品の脳梗塞用途に係る研究開発費1,103,000千円(平成28年1月期431,000千円、平成29年1月期672,000千円)、臨床開発費2,466,000千円(平成28年1月期1,120,000千円、平成29年1月期1,346,000千円)及び製造費182,000千円(平成28年1月期182,000千円)
なお、具体的な充当時期までは、安全性の高い金融商品等で運用する方針であります。
当社グループ(以下、当社及び連結子会社SanBio, Inc.(米国カリフォルニア州マウンテンビュー市)の2社を指します。)では病気、事故等により失われた運動機能、感覚機能、認知機能を再生させる効能が期待される再生細胞薬の販売を目指して製造開発、非臨床試験、臨床試験等を実施しております。
上記の手取概算額6,594,000千円については、下記に充当する予定であります。
①当社グループ製品の脳梗塞以外の疾患(外傷性脳損傷、加齢黄斑変性、パーキンソン病、脊髄損傷、アルツハイマー病)の研究開発段階において発生する研究開発費407,000千円(平成28年1月期188,000千円、平成29年1月期204,000千円、平成30年1月期15,000千円)及び臨床開発費2,436,000千円(平成28年1月期678,000千円、平成29年1月期798,000千円、平成30年1月期420,000千円、平成31年1月期540,000千円)
②当社グループ製品の脳梗塞用途に係る研究開発費1,103,000千円(平成28年1月期431,000千円、平成29年1月期672,000千円)、臨床開発費2,466,000千円(平成28年1月期1,120,000千円、平成29年1月期1,346,000千円)及び製造費182,000千円(平成28年1月期182,000千円)
なお、具体的な充当時期までは、安全性の高い金融商品等で運用する方針であります。