訂正有価証券届出書(新規公開時)

【提出】
2015/04/13 9:27
【資料】
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【項目】
100項目
(税効果会計関係)
前事業年度(平成25年7月31日)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
当事業年度
(平成25年7月31日)
繰延税金資産(流動)
未払費用41千円
小計41
評価性引当額△41
合計-
繰延税金資産(固定)
減損損失185,284
貸倒引当金32,076
関係会社事業損失引当金16,806
繰越欠損金15,836
関係会社株式評価損2,933
その他15,093
小計268,031
評価性引当額△268,031
合計-
繰延税金資産の純額-

2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
当事業年度
(平成25年7月31日)
法定実効税率38.0%
(調整)
交際費等永久に損金に算入されない項目△0.2
受取配当金等永久に益金に算入されない項目0.4
住民税均等割△1.3
評価性引当額の増減額△39.8
その他1.6
税効果会計適用後の法人税等の負担率△1.3

当事業年度(平成26年7月31日)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
当事業年度
(平成26年7月31日)
繰延税金資産(流動)
未払費用80千円
その他5,721
小計5,802
評価性引当額△5,802
合計-
繰延税金資産(固定)
減損損失175,903
貸倒引当金48,211
繰越欠損金38,184
関係会社株式評価損2,933
その他22,530
小計287,764
評価性引当額△287,764
合計-
繰延税金資産の純額-

2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
当事業年度
(平成26年7月31日)
法定実効税率38.0%
(調整)
交際費等永久に損金に算入されない項目△0.3
住民税均等割△2.5
評価性引当額の増減額△37.3
その他△0.5
税効果会計適用後の法人税等の負担率△2.5

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