バルニバービ(3418)の構築物の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2013年7月31日
- 156万
- 2014年7月31日 -11.11%
- 139万
- 2015年7月31日 -11.35%
- 123万
- 2016年7月31日 -11.35%
- 109万
- 2017年7月31日 +132.45%
- 254万
- 2018年7月31日 +108.61%
- 530万
- 2019年7月31日 +2%
- 541万
- 2020年7月31日 +195.66%
- 1599万
- 2021年7月31日 +66.26%
- 2659万
- 2022年7月31日 +30.38%
- 3468万
- 2023年7月31日 +68.56%
- 5845万
- 2024年7月31日 +253.48%
- 2億663万
- 2025年7月31日 +1.43%
- 2億958万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 有形固定資産2025/10/27 12:45
主として、飲食店運営事業における店舗設備(「建物及び構築物」「工具、器具及び備品」)であります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 定率法2025/10/27 12:45
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2025/10/27 12:45
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2024年7月31日) 当連結会計年度(2025年7月31日) 建物及び構築物 4,434千円 4,088千円 借地権 198,059 188,872
- #4 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※4 有形固定資産に係る補助金の受け入れによる圧縮記帳累計額は、次のとおりであります。2025/10/27 12:45
前連結会計年度(2024年7月31日) 当連結会計年度(2025年7月31日) 建物及び構築物 200,256千円 200,256千円 工具、器具及び備品 12,039 12,039 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2025/10/27 12:45
建 物 構築物 淡路島南エリア 13,701千円 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2023年8月1日 至 2024年7月31日)2025/10/27 12:45
当連結会計年度(自 2024年8月1日 至 2025年7月31日)場所 用途 種類 減損損失 東京都 店舗(6店舗) 建物及び構築物 8,170千円 その他 10,103千円 大阪府 店舗(3店舗) 建物及び構築物 9,693千円 その他 4,509千円 京都府 店舗(2店舗) 建物及び構築物 1,581千円 その他 2,713千円 滋賀県 店舗(1店舗) 建物及び構築物 4,555千円 その他 360千円 福岡県 店舗(1店舗) 建物及び構築物 -千円 その他 331千円 茨城県 店舗(1店舗) 建物及び構築物 -千円 その他 372千円
(減損損失の認識に至った経緯)場所 用途 種類 減損損失 東京都 店舗(3店舗) 建物及び構築物 198千円 その他 2,893千円 大阪府 店舗(3店舗) 建物及び構築物 464千円 その他 3,488千円 滋賀県 店舗(2店舗) 建物及び構築物 -千円 その他 976千円 京都府 店舗(1店舗) 建物及び構築物 -千円 その他 77千円 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産合計)2025/10/27 12:45
当連結会計年度末における流動資産は7,065,119千円となり、前連結会計年度末と比べ2,594,771千円増加いたしました。これは主に現金及び預金が1,542,330千円増加、販売用不動産が788,838千円増加したことによるものであります。固定資産は6,458,258千円となり、前連結会計年度末と比べ756,870千円増加いたしました。これは主に建物及び構築物が298,669千円、土地が433,061千円増加したことによるものであります。
この結果、総資産は13,536,851千円となり、前連結会計年度末と比べ3,365,116千円増加いたしました。 - #8 設備投資等の概要
- 当連結会計年度に実施しました設備投資の総額は、1,528,408千円であります。2025/10/27 12:45
その主なものは、2025年に出店した「amarancia cottage hugging nature house」、「&Ovo」及び「アンティーカ ピッツェリア ダ ミケーレ 北海道」の建物・構築物・器具備品等の取得によるものであります。設備投資額の内訳は、有形固定資産1,480,016千円、差入保証金38,771千円、ソフトウェア9,621千円であります。 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2025/10/27 12:45
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。