ユナイテッド&コレクティブ(3557)の全事業営業利益の推移 - 全期間
個別
- 2016年2月29日
- 1億669万
- 2016年11月30日 +63.95%
- 1億7492万
- 2017年2月28日 +45.44%
- 2億5441万
- 2017年5月31日 -68.44%
- 8028万
- 2017年8月31日 +44.22%
- 1億1578万
- 2017年11月30日 -0.15%
- 1億1561万
- 2018年2月28日 +74.48%
- 2億172万
- 2018年5月31日 -52.29%
- 9623万
- 2018年8月31日 +42.04%
- 1億3669万
- 2018年11月30日 +20.16%
- 1億6425万
- 2019年2月28日 +27.49%
- 2億940万
- 2019年5月31日 -72.33%
- 5794万
- 2019年8月31日 -33.13%
- 3874万
- 2019年11月30日 +34.34%
- 5204万
- 2020年2月29日 +186.18%
- 1億4894万
- 2020年5月31日
- -4億558万
- 2020年8月31日 -103.48%
- -8億2528万
- 2020年11月30日 -30.83%
- -10億7974万
- 2021年2月28日 -32.26%
- -14億2809万
- 2021年5月31日
- -4億2374万
- 2021年8月31日 -127.01%
- -9億6193万
- 2021年11月30日 -39.91%
- -13億4582万
- 2022年2月28日 -37.77%
- -18億5410万
- 2022年5月31日
- -3億8116万
- 2022年8月31日 -89.72%
- -7億2314万
- 2022年11月30日 -24.68%
- -9億163万
- 2023年2月28日 -21.14%
- -10億9221万
- 2023年5月31日
- 3373万
- 2023年8月31日 +28.5%
- 4334万
- 2023年11月30日 +57.52%
- 6827万
- 2024年2月29日 -22.5%
- 5291万
- 2024年5月31日 +47.77%
- 7819万
- 2024年8月31日 -51.57%
- 3786万
- 2024年11月30日 +25.19%
- 4740万
- 2025年2月28日 +143.82%
- 1億1559万
- 2025年5月31日 -18.57%
- 9412万
- 2025年8月31日 -38.76%
- 5764万
- 2025年11月30日 -97.22%
- 160万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 「てけてけ」業態においては、2カ月に1度の頻度でメニューの改廃を行うとともに、グルメサイト等を活用した販促施策を強化し、物価高騰によるコスト上昇を価格転嫁のみに依存することなく、集客の維持・向上に努めました。「the 3rd Burger」業態では、期間限定メニューの導入を定期的に実施し、ブランド力の強化に取り組みました。さらに、一部既存店の業態転換を進めた結果、新業態「もつ焼き酒場てけてけ」は9店舗まで拡大し、売上回復を図りました。当事業年度においては、「西船橋もつ焼き酒場てけてけ」「恵比寿 新太郎」の2店舗を新規出店し、1店舗を閉店したことで、当事業年度末時点の店舗数は81店舗(前年同期比1店舗増)となりました。2025/05/30 15:30
以上の結果、売上高は6,492,053千円(前年同期比5.2%増)となり、売上総利益は4,861,558千円(前年同期比3.9%増)、営業利益は115,594千円(前年同期比118.4%増)、経常利益は87,048千円(前年同期比123.7%増)、当期純利益は59,751千円(前年同期は当期純損失91,056千円)となりました。
なお、当社は飲食事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。 - #2 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- 前事業年度(自 2023年3月1日 至 2024年2月29日)2025/05/30 15:30
当事業年度において、当社の不動産賃貸借契約等に基づく原状回復義務として計上していた資産除去債務について、原状回復費用に関する新たな情報の入手に伴い、見積りの変更を行いました。この見積りの変更による増加額9,544千円を変更前の資産除去債務残高から増額しております。なお、当該見積りの変更による当事業年度の営業損失・経常損失及び税引前当期純損失への影響は軽微であります。
当事業年度(自 2024年3月1日 至 2025年2月28日) - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 出方法2025/05/30 15:30
当社は、飲食店のチェーン展開を営んでおり、店舗運営用の建物等の資産を保有し、各店舗を独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位としてグルーピングしております。減損の兆候があると認められる店舗につきましては、該当する資産グループから得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額と帳簿価額を比較し、減損損失の認識の要否を判定しております。判定の結果、減損損失の認識が必要となった場合、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。なお、回収可能価額は「使用価値」により決定しております。「使用価値」は、店舗別の事業計画を基に検討しており、各店舗の売上高及び営業利益の予測は、現在及び将来見込まれる経営環境等を総合的に考慮して見積っております。また、当事業年度において退店を意思決定した店舗については、「使用価値」がないものとして減損損失の対象としております。
② 見積りの算出に用いた主な仮定