3999 ブルーテック

3999
2023/03/29
時価
43億円
PER
36.64倍
2018年以降
赤字-203.26倍
(2018-2022年)
PBR
4.11倍
2018年以降
2.37-14.43倍
(2018-2022年)
配当 予
0%
ROE
11.47%
ROA
3.42%
資料
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ブルーテック(3999)のの推移 - 全期間

【期間】

連結

2018年12月31日
1197万
2019年3月31日 +325.5%
5094万
2019年6月30日 +0.81%
5136万
2019年9月30日 +49.7%
7689万
2019年12月31日 +10.4%
8488万
2020年3月31日 +33.14%
1億1301万
2020年6月30日 -8.19%
1億376万
2020年9月30日 -99.12%
90万
2020年12月31日
-7988万
2021年3月31日
-7431万
2021年6月30日 -72.79%
-1億2841万
2021年9月30日
-1億649万
2021年12月31日
3345万
2022年3月31日 +132.51%
7778万
2022年6月30日 -2.16%
7610万
2022年9月30日 +53.04%
1億1646万
2022年12月31日 -82.19%
2073万

有報情報

#1 その他、財務諸表等(連結)
(3) 【その他】
該当事項はありません。
2022/12/22 14:00
#2 その他、連結財務諸表等(連結)
(2) 【その他】
当連結会計年度における四半期情報等
2022/12/22 14:00
#3 その他の参考情報(連結)
有価証券報告書及びその添付書類並びに確認書
事業年度(第15期)(自 2020年10月1日 至 2021年9月30日) 2021年12月22日関東財務局長に提出2022/12/22 14:00
#4 その他の新株予約権等の状況(連結)
③ 【その他の新株予約権等の状況】
該当事項はありません。
2022/12/22 14:00
#5 コーポレート・ガバナンスの概要(連結)
コーポレート・ガバナンスに関する基本的な考え方
当社グループは、「Change The Business~中小企業のビジネスを変え、日本経済の活性化に貢献する~」を経営理念に掲げ、テクノロジーによる自動化で、人間の「脳力をフル活用できる世界」を目指し、人工知能、ビッグデータ、情報セキュリティ、IoT等の高度な先端IT技術者集団として、社会からの信頼を得ることの重要性を認識し、コーポレート・ガバナンスの強化に努めております。2022/12/22 14:00
#6 ストックオプション制度の内容(連結)
① 【ストックオプション制度の内容】
会社法に基づき発行した新株予約権は、次のとおりであります。
2022/12/22 14:00
#7 ライツプランの内容(連結)
② 【ライツプランの内容】
該当事項はありません。
2022/12/22 14:00
#8 主な資産及び負債の内容(連結)
【主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しております。2022/12/22 14:00
#9 主要な設備の状況
2 【主要な設備の状況】
(1) 提出会社
2022/12/22 14:00
#10 主要な販売費及び一般管理費
※2 販売費のおおよその割合は前事業年度19.1%、当事業年度14.8%、一般管理費に属する費用のおおよその割合は前事業年度80.9%、当事業年度85.2%であります。
販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。
2022/12/22 14:00
#11 主要な顧客に関する情報(IFRS)(連結)
(6) 主要な顧客に関する情報
a.前連結会計年度(自 2020年10月1日 至 2021年9月30日)
2022/12/22 14:00
#12 事業の内容
3 【事業の内容】
当社グループは、「Change The Business~中小企業のビジネスを変え、日本経済の活性化に貢献する~」を経営理念に、「脳力をフル活用できる世界へ」を企業ビジョンに掲げ、デジタルトランスフォーメーション(DX)を通じて、中小企業の未来を創造することを目指しております。
また、当社グループは、テクノロジーによる自動化で、人間の「脳力をフル活用できる世界」を目指し、人工知能、RPA、ビッグデータ、情報セキュリティ、IoT等を支える高度な先端IT技術者集団として、営業活動の可視化、自動化を実現する法人向けマルチテナント型SaaSの開発・販売、サポートを主たる事業としております。
2022/12/22 14:00
#13 事業等のリスク
2 【事業等のリスク】
本書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資家の判断に重要な影響を及ぼす可能性がある事項には以下のようなものが挙げられます。また、必ずしもそのようなリスク要因に該当しない事項につきましても、重要であると考えられる事項につきましては、これらのリスク発生の可能性を十分認識した上で発生の回避及び本項以外の記載事項を慎重に検討した上で投資判断を行う必要があると考えております。
なお、文中の将来に関する事項は、本書提出日現在において当社グループが判断したものであり、将来において発生の可能性がある全てのリスクを網羅したものではありません。
2022/12/22 14:00
#14 収益認識関係、財務諸表(連結)
(収益認識関係)
顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報については、連結財務諸表の連結財務注記「22.売上収益」において同一の内容を記載しているため、記載を省略しております。
2022/12/22 14:00
#15 取得自己株式の処理状況及び保有状況(連結)
(4) 【取得自己株式の処理状況及び保有状況】
区分当事業年度当期間
株式数(株)処分価額の総額(円)株式数(株)処分価額の総額(円)
引き受ける者の募集を行った取得自己株式----
消却の処分を行った取得自己株式----
合併、株式交換、株式交付、会社分割に係る移転を行った取得自己株式----
その他(単元未満株式の売渡請求による売渡)----
保有自己株式数143-143-
(注) 当期間における保有自己株式数には、2022年12月1日からこの有価証券報告書提出日までの単元未満株式の買取り及び売渡による株式は含まれておりません。
2022/12/22 14:00
#16 取締役会決議による取得の状況(連結)
【取締役会決議による取得の状況】
該当事項はありません。2022/12/22 14:00
#17 地域に関する情報(IFRS)(連結)
(5) 地域別に関する情報
本邦の外部顧客への売上収益が連結損益計算書の売上収益の大部分を占めるため、記載を省略しております。
2022/12/22 14:00
#18 売上原価明細書(連結)
(注)※1 主な内訳は、次のとおりであります。
項目前事業年度(自 2020年10月1日至 2021年9月30日)当事業年度(自 2021年10月1日至 2022年9月30日)
外注費(千円)306,584260,028
減価償却費(千円)119,870130,320
WEB関連費用(千円)78,79484,613
※2 他勘定振替高の内容は、次のとおりであります。
2022/12/22 14:00
#19 引当金明細表(連結)
(注) 貸倒引当金の「当期減少額(その他)」欄の金額は、一般債権の貸倒実績率による洗替額であります。
2022/12/22 14:00
#20 役員ごとの連結報酬等(連結)
提出会社の役員ごとの報酬等の総額
報酬等の総額が1億円以上である役員が存在しないため、記載しておりません。2022/12/22 14:00
#21 役員報酬(連結)
役員報酬等の額又は算定方法の決定に関する方針に係る事項
当社は、経営目標の達成と持続可能な企業価値の向上を図るインセンティブとして十分に機能するよう株主利益と連動した報酬体系とし、個々の取締役の報酬の決定に際しては役位及び職責を踏まえた適正な水準とすることを基本方針としています。具体的な報酬の内容については、株主総会で決議された限度額の範囲内で、取締役会の諮問機関である指名報酬委員会で審議を行い、その答申に基づいて取締役会にて報酬構成・水準・総額上限等を決定しています。なお、業務執行取締役の報酬は、固定報酬としての基本報酬及び株式報酬により構成し、社外取締役監査等委員については、基本報酬のみとしています。また、取締役の報酬水準は、社会情勢や市場水準、他社との比較等を考慮のうえ、当社における経営の意思決定及び監督機能を十分に発揮するための対価として相応しい水準を設定する方針としています。
2022/12/22 14:00
#22 従業員の状況(連結)
5 【従業員の状況】
(1) 連結会社の状況
2022/12/22 14:00
#23 所有者別状況(連結)
【所有者別状況】

(注) 自己株式143株は、「個人その他」に1単元、「単元未満株式の状況」に43株含まれております。2022/12/22 14:00
#24 提出会社の保証会社等の情報(連結)
第二部 【提出会社の保証会社等の情報】
該当事項はありません。
2022/12/22 14:00
#25 提出会社の株式事務の概要(連結)
第6 【提出会社の株式事務の概要】
事業年度毎年10月1日から翌年9月30日まで
定時株主総会毎年12月
基準日毎年9月30日
剰余金の配当の基準日(注)1毎年9月30日、毎年3月31日
1単元の株式数(注)2100株
単元未満株式の買取り
取扱場所東京都千代田区丸の内一丁目4番5号三菱UFJ信託銀行株式会社 証券代行部
株主名簿管理人東京都千代田区丸の内一丁目4番5号三菱UFJ信託銀行株式会社
取次所
買取手数料無料
公告掲載方法当会社の公告方法は、電子公告とする。https://ksj.co.jp/ただし、事故その他やむを得ない事由によって電子公告による公告をすることができない場合は、日本経済新聞に掲載する方法により行う。
株主に対する特典該当事項はありません。
(注) 1.上記に記載した基準日のほか、別途基準日を定めて剰余金の配当をすることができる旨定款に定めております。
2022/12/22 14:00
#26 提出会社の親会社等の情報(連結)
1 【提出会社の親会社等の情報】
当社には、金融商品取引法第24条の7第1項に規定する親会社等はありません。
2022/12/22 14:00
#27 有価証券関係、財務諸表(連結)
(有価証券関係)
子会社株式(当事業年度の貸借対照表計上額は子会社株式1,483,842千円、前事業年度の貸借対照表計上額は子会社株式1,483,842千円)は、市場価格がない株式等のため、時価を記載しておりません。
2022/12/22 14:00
#28 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2022/12/22 14:00
#29 株主総会決議による取得の状況(連結)
【株主総会決議による取得の状況】
該当事項はありません。2022/12/22 14:00
#30 株主総会決議又は取締役会決議に基づかないものの内容(連結)
【株主総会決議又は取締役会決議に基づかないものの内容】
該当事項はありません。2022/12/22 14:00
#31 株式の保有状況(連結)
(5) 【株式の保有状況】
① 投資株式の区分の基準及び考え方
2022/12/22 14:00
#32 株式の種類等(連結)
2022/12/22 14:00
#33 株式の総数(連結)
① 【株式の総数】
種類発行可能株式総数(株)
普通株式17,099,200
17,099,200
2022/12/22 14:00
#34 沿革
2 【沿革】
当社設立後の沿革は、以下の通りであります。
年月概要
2006年10月法人向けクラウドサービス開発及び販売を目的として、ブランドダイアログ株式会社設立(本社 東京都世田谷区 資本金990万円)
2007年6月次世代型ソリューション開発及び販売を目的として、100%子会社の株式会社グリッディ設立(資本金900万円)
2008年2月株式会社グリッディとの合併に伴い、東京都中央区築地に全機能の集約を目的に本社移転
2008年4月JIS Q 15001(プライバシーマーク)認証取得(登録番号 第10822852号)
2008年12月ISO/IEC 27001認証取得(認証機関 財団法人日本科学技術連盟)(認証登録番号 JUSE-IR-154)
2009年2月利用料無料のクラウド・グループウェア『GRIDY(グリッディ)』提供開始
2009年12月本社を東京都中央区湊に移転
2010年1月統合SFA(※1)/CRM(※2)クラウドサービス『KnowledgeSuite(ナレッジスイート)』提供開始
2010年6月ASP・SaaS(※3)安全・信頼性情報開示認定制度の認定を取得(認定機関 一般財団法人マルチメディア振興センター)(登録番号 第0101-1006号)
2011年8月KDDI株式会社より「KDDI KnowledgeSuite」提供開始
2012年3月本社を東京都港区赤坂に移転
2012年12月スターティア株式会社より「Digit@link KnowledgeSuite」提供開始
2014年3月本社を東京都港区海岸に移転し、社名を「ナレッジスイート株式会社」に変更
2014年5月GPS位置情報モバイルSFA(※1)クラウドサービス「GEOCRM(ジオシーアールエム)」提供開始
2015年10月マーケティングマッシュアップクローラー『DRS API(ディーアールエス エーピーアイ)』提供開始
2016年1月ジェイズ・コミュニケーション株式会社よりクラウドサービス販売事業を譲受
2016年3月スターティア株式会社よりクラウドサービス販売事業を譲受
2017年12月東京証券取引所マザーズに株式を上場
2018年5月本社を東京都港区虎ノ門に移転
2018年6月株式会社フジソフトサービスの株式を取得(子会社化)
2018年7月株式会社インプリムとの資本業務提携契約を締結
2018年10月ビクタス株式会社の株式を取得(子会社化)
2019年1月SaaS型自社ドメイン求人ページ制作CMSサービス「ラクリエ求人」提供開始データベース型ビジネスアプリケーションプラットフォーム「Shelter(シェルター)」提供開始
2019年3月ナレッジスイート株式会社 関西営業所及び九州営業所開設
2019年8月ビクタス株式会社と株式会社フジソフトサービスはビクタス株式会社を存続会社として合併、株式会社アーキテクトコアに商号変更
2019年8月クリンクラウド株式会社との資本業務提携契約を締結
2020年5月オンライン商談ツール「VCRM(ブイシーアールエム)」提供開始
2020年9月本社を東京都港区愛宕に移転旧オフィス(東京都港区虎ノ門)を「DXセンター」として開設
2021年2月ナレッジスイート株式会社 中部営業所開設
2021年6月株式会社DXクラウドの株式を取得(子会社化)
2021年7月ネットビジネスサポート株式会社の株式を取得(子会社化)
2022年8月ナレッジスイート株式会社 R&Dセンター開設
2022年4月東京証券取引所の新市場区分「グロース市場」へ移行
2022年11月ブーストマーケティング株式会社を設立(100%子会社)
※1 SFA
2022/12/22 14:00
#35 注記事項-その他の包括利益、連結財務諸表(IFRS)(連結)
29.その他の包括利益
その他の包括利益の期中変動は、次のとおりです。
2022/12/22 14:00
#36 注記事項-その他の収益、連結財務諸表(IFRS)(連結)
24.その他の収益
その他の収益の内訳は、次のとおりです。
2022/12/22 14:00
#37 注記事項-その他の負債、連結財務諸表(IFRS)(連結)
19.その他の負債
その他の負債の内訳は、次のとおりです。
2022/12/22 14:00
#38 注記事項-その他の費用、連結財務諸表(IFRS)(連結)
25.その他の費用
その他の費用の内訳は、次のとおりです。
2022/12/22 14:00
#39 注記事項-その他の資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
11.その他の資産
その他の資産の内訳は、次のとおりです。
2022/12/22 14:00
#40 注記事項-その他の金融資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
10.その他の金融資産
(1) 内訳
2022/12/22 14:00
#41 注記事項-のれん及び無形資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
13.のれん及び無形資産
(1) 増減表
2022/12/22 14:00
#42 注記事項-コミットメント及び偶発債務、連結財務諸表(IFRS)(連結)
34.コミットメント及び偶発事象
(1) コミットメント
2022/12/22 14:00
#43 注記事項-セグメント情報、連結財務諸表(IFRS)(連結)
5.事業セグメント
(1) 報告セグメントの概要
当社グループの報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっている事業セグメントを基礎に決定しております。
2022/12/22 14:00
#44 注記事項-リース、連結財務諸表(IFRS)(連結)
14.リース
(1) 連結財政状態計算書に認識された金額
(単位:千円)
前連結会計年度(2021年9月30日)当連結会計年度(2022年9月30日)
使用権資産
建物及び建物付属設備193,465110,514
工具器具備品107,00983,535
合計300,474194,050
リース負債
流動負債129,36892,782
非流動負債157,24781,686
合計286,616174,469
(2) 連結損益計算書に認識された金額
2022/12/22 14:00
#45 注記事項-企業結合、連結財務諸表(IFRS)(連結)
6.企業結合
前連結会計年度(自 2020年10月1日 至 2021年9月30日)
① 株式会社DXクラウドの取得
2022/12/22 14:00
#46 注記事項-作成の基礎、連結財務諸表(IFRS)(連結)
2.作成の基礎
(1) IFRSに準拠している旨
2022/12/22 14:00
#47 注記事項-営業債務及びその他の債務、連結財務諸表(IFRS)(連結)
16.営業債務及びその他の債務
営業債務及びその他の債務の内訳は、次のとおりです。
2022/12/22 14:00
#48 注記事項-営業債権及びその他の債権、連結財務諸表(IFRS)(連結)
8.営業債権及びその他の債権
営業債権及びその他の債権の内訳は、次のとおりです。
2022/12/22 14:00
#49 注記事項-報告企業、連結財務諸表(IFRS)(連結)
1.報告企業
ナレッジスイート株式会社は日本に所在する株式会社であり、東京証券取引所グロース市場に株式を上場しております。登記上の本社の住所は東京都港区愛宕二丁目5番1号であります。本連結財務諸表は2022年9月30日を期末日とし、当社及びその子会社(以下、当社グループ)より構成されております。当社グループはDX事業及びBPO事業を営んでおります。
2022/12/22 14:00
#50 注記事項-売上収益、連結財務諸表(IFRS)(連結)
22.売上収益
(1) 収益の分解
当社グループは、売上収益をサービス種類別に分類しております。分解した売上収益と報告セグメントとの関連は、次のとおりです。
2022/12/22 14:00
#51 注記事項-引当金、連結財務諸表(IFRS)(連結)
18.引当金
引当金の内訳及び増減内容は、次のとおりです。
(単位:千円)
資産除去債務合計
(2020年10月1日)残高36,35936,359
期中増加額--
期中減少額(目的使用)--
期中減少額(戻入れ)--
割引計算の期間利息費用139139
(2021年9月30日)残高36,49836,498
期中増加額2,6372,637
期中減少額(目的使用)--
期中減少額(戻入れ)--
割引計算の期間利息費用143143
(2022年9月30日)残高39,28039,280
2022/12/22 14:00
#52 注記事項-後発事象、連結財務諸表(IFRS)(連結)
35.後発事象
当社は、2023 年4月3日(予定)を効力発生日として、単独株式移転(以下、「本株式移転」という。)の方法により純粋持株会社(完全親会社)である「BBDイニシアティブ株式会社」(以下、「持株会社」という。)を設立することを決議いたしました。
1.本株式移転による持株会社体制への移行の目的
2022/12/22 14:00
#53 注記事項-有利子負債及びリース負債、連結財務諸表(IFRS)(連結)
17.有利子負債及びリース負債
有利子負債及びリース負債の内訳は、次のとおりです。
2022/12/22 14:00
#54 注記事項-有形固定資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
12.有形固定資産
(1) 増減表
有形固定資産の取得原価、減価償却累計額及び減損損失累計額の増減、並びに帳簿価額は、次のとおりです。
2022/12/22 14:00
#55 注記事項-株式に基づく報酬、連結財務諸表(IFRS)(連結)
32.株式報酬
(1) 株式報酬制度の概要
当社グループでは、当社及び一部の連結子会社の従業員に対して、その当社グループの利益に対する貢献に報いるとともに、当社の株価とそれらの者の受ける利益を連動化させることで、当社グループの業績向上に対する意欲や士気を一層高め、株主の皆様の利益を重視した業務展開を強化し株主価値を高めることを目的として、持分決済型株式報酬制度を採用しております。
2022/12/22 14:00
#56 注記事項-棚卸資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
9.棚卸資産
(1) 内訳
棚卸資産の内訳は、次のとおりです。
2022/12/22 14:00
#57 注記事項-法人所得税、連結財務諸表(IFRS)(連結)
15.法人所得税
(1) 繰延税金資産及び繰延税金負債の原因別の内訳及び増減内容
繰延税金資産及び繰延税金負債の主な原因別の内訳及び増減内容は、次のとおりです。
2022/12/22 14:00
#58 注記事項-減損損失、連結財務諸表(IFRS)(連結)
26.非金融資産の減損損失
(1) 資金生成単位
2022/12/22 14:00
#59 注記事項-現金及び現金同等物、連結財務諸表(IFRS)(連結)
7.現金及び現金同等物
現金及び現金同等物の内訳は、次のとおりです。なお、前連結会計年度及び当連結会計年度の連結財政状態計算書上における「現金及び現金同等物」の残高と連結キャッシュ・フロー計算書上における「現金及び現金同等物」の残高は一致しております。
2022/12/22 14:00
#60 注記事項-財務活動から生じた負債の変動、連結財務諸表(IFRS)(連結)
30.財務活動から生じる負債の変動
(単位:千円)
有利子負債リース負債
2020年10月1日残高737,666373,712
財務キャッシュ・フローによる変動917,541△118,894
使用権資産の取得による変動-31,797
子会社または他の事業に対する支配の獲得または喪失により生じた変動4,143-
2021年9月30日残高1,659,350286,616
財務キャッシュ・フローによる変動122,865△131,402
使用権資産の取得による変動-19,255
子会社または他の事業に対する支配の獲得または喪失により生じた変動--
2022年9月30日残高1,782,216174,469
2022/12/22 14:00
#61 注記事項-販売費及び一般管理費、連結財務諸表(IFRS)(連結)
23.販売費及び一般管理費
販売費及び一般管理費の内訳は、次のとおりです。
2022/12/22 14:00
#62 注記事項-資本金及びその他の資本項目、連結財務諸表(IFRS)(連結)
20.資本及びその他の資本項目
(1) 授権株式数及び発行済株式数
2022/12/22 14:00
#63 注記事項-重要な会計上の見積り及び判断、連結財務諸表(IFRS)(連結)
4.重要な会計上の見積り及び見積りを伴う判断
当社グループは、IFRSに準拠した連結財務諸表の作成において、会計方針の適用並びに資産、負債、収益及び費用の金額に影響を及ぼす判断、見積り及び仮定の設定を行っております。これらの見積り及び仮定は、過去の経験及び利用可能な情報を収集し決算日において合理的であると考えられる様々な要因を勘案した経営者の最善の判断に基づいております。しかし、その性質上、将来において、これらの見積り及び仮定とは異なる結果となる可能性があります。
2022/12/22 14:00
#64 注記事項-重要な会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
3.重要な会計方針
連結財務諸表の作成において当社グループが採用した重要な会計方針は以下のとおりであります。会計方針は、連結財務諸表の表示されているすべての期間において、当社グループに首尾一貫して適用されております。
2022/12/22 14:00
#65 注記事項-金融収益及び金融費用、連結財務諸表(IFRS)(連結)
27.金融収益及び金融費用
金融収益及び金融費用の内訳は、次のとおりです。
2022/12/22 14:00
#66 注記事項-金融商品、連結財務諸表(IFRS)(連結)
21.金融商品
(1) 資本管理
当社グループは、持続的な成長を通じて、企業価値を最大化することを目指して資本管理をしております。必要な事業資金は、営業キャッシュ・フロー及び必要に応じた借入によって賄っております。財務健全性を長期安定的に維持するため、マネジメントが財務指標のモニタリングを行っております。当社グループは、デリバティブ取引は利用しておらず、投機的な取引は行わない方針であります。
2022/12/22 14:00
#67 注記事項-関連当事者、連結財務諸表(IFRS)(連結)
33.関連当事者取引
(1) 関連当事者との取引
該当事項はありません。
2022/12/22 14:00
#68 注記事項-非資金取引、連結財務諸表(IFRS)(連結)
31.非資金取引
重要な非資金取引は、次のとおりです。
(単位:千円)
種類前連結会計年度(自 2020年10月1日至 2021年9月30日)当連結会計年度(自 2021年10月1日至 2022年9月30日)
使用権資産の取得31,79719,255
2022/12/22 14:00
#69 注記事項-1株当たり利益、連結財務諸表(IFRS)(連結)
28.1株当たり当期利益
(1) 基本的1株当たり当期利益の算定上の基礎
2022/12/22 14:00
#70 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
1998年2月㈱博報堂キャプコ(現㈱博報堂DYキャプコ) 入社
1998年7月㈱メンバーズ 入社
1999年2月㈱インピリック電通(現㈱電通ダイレクト) 入社
2001年4月㈱電通テック 入社
2006年10月当社設立 代表取締役社長(現任)
2021年1月㈱イタミアート 社外取締役(現任)
2022年10月ブーストマーケティング㈱ 代表取締役社長(現任)
2022/12/22 14:00
#71 発行済株式、株式の総数等(連結)
② 【発行済株式】
種類事業年度末現在発行数(株)(2022年9月30日)提出日現在発行数(株)(2022年12月22日)上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名内容
普通株式5,162,3005,162,300東京証券取引所(グロース市場)単元株式数は100株であります。
5,162,3005,162,300
(注) 提出日現在の発行数は、2022年12月1日からこの有価証券報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は含まれておりません。
2022/12/22 14:00
#72 発行済株式、議決権の状況(連結)
① 【発行済株式】
2022年9月30日現在
区分株式数(株)議決権の数(個)内容
無議決権株式---
議決権制限株式(自己株式等)---
議決権制限株式(その他)---
e>2022年9月30日現在区分株式数(株)議決権の数(個)内容無議決権株式---議決権制限株式(自己株式等)---議決権制限株式(その他)---完全議決権株式(自己株式等)
普通株式100
完全議決権株式(その他)普通株式51,605-
5,160,500
単元未満株式普通株式--
1,700
発行済株式総数5,162,300--
総株主の議決権-51,605-
--完全議決権株式(その他)普通株式51,605-5,160,500単元未満株式普通株式--1,700発行済株式総数5,162,300--総株主の議決権-51,605-(注) 「単元未満株式」には当社所有の自己株式43株が含まれております。
2022/12/22 14:00
#73 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
株式分割(1:200)によるものであります。2017年9月15日開催の取締役会決議により、2017年10月5日付で普通株式1株につき200株の株式分割を行っております。これにより発行済株式総数は2,126,713株増加し、2,137,400株となっております。2022/12/22 14:00
#74 監査報酬(連結)
(3) 【監査の状況】
① 監査等委員会監査の状況
2022/12/22 14:00
#75 研究開発活動
5 【研究開発活動】
当社グループは、テクノロジーによる自動化で、人間の「脳力をフル活用できる世界」を目指し、人工知能、ビッグデータ、情報セキュリティ、IoT等の高度な先端IT技術の研究開発に注力しており、今後の事業の中心となる製品サービスの研究開発を進めております。
現在の研究開発は当社の先進技術開発部においてプロダクトを中心に推進されており、中長期的な収益の源泉となる先進技術を活用した「次世代Knowledge Suite(ナレッジスイート)」基盤の開発を推進してまいりました。当連結会計年度において当社グループが支出した研究開発費の総額は、15,971千円であります。
2022/12/22 14:00
#76 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
社外役員の状況
当社の社外取締役は監査等委員である取締役3名であります。
2022/12/22 14:00
#77 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2022/12/22 14:00
#78 経営上の重要な契約等
4 【経営上の重要な契約等】
重要な契約は次のとおりであります。
(1)製品提供契約の締結
2022/12/22 14:00
#79 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
SaaSのシェア・収益力の拡大
当社グループは、継続的かつ安定的に収益を確保できるサブスクリプションモデルのSaaSを軸とした中堅・中小企業のDX支援を主力事業としております。そのため、当社グループが提供するSaaSの顧客企業数を加速度的に増加させることが重要であると認識しております。「SDGs」等、社会的企業価値向上に向けた取り組みを啓蒙し、SaaS提供を通じて企業のDX化を加速し、顧客を成功へ導くカスタマーサクセスにより収益の安定と向上を図ってまいります。
また、持続的な事業成長の実現に向けて、既存SaaSの成長に加えて、製品・サービスシナジーを発揮する新規事業等の展開も積極的に検討してまいります。2022/12/22 14:00
#80 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
3 【経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析】
(1) 経営成績等の状況の概要
2022/12/22 14:00
#81 脚注(取締役(及び監査役)(連結)
取締役 伊香賀照宏、和田信雄及び三浦謙吾は、監査等委員である社外取締役であります。2022/12/22 14:00
#82 自己株式等(連結)
【自己株式等】2022/12/22 14:00
#83 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等(連結)
【行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等】
該当事項はありません。2022/12/22 14:00
#84 製品及びサービスに関する情報(IFRS)(連結)
(4) 商品及びサービスに関する情報
商品及びサービスの区分が報告セグメントの区分と同一であるため、記載を省略しております。
2022/12/22 14:00
#85 設備の新設、除却等の計画(連結)
重要な設備の新設等

(注)1.完成後の増加能力については、計数的把握が困難であるため、記載を省略しております。2022/12/22 14:00
#86 設備投資等の概要
1 【設備投資等の概要】
当連結会計年度の設備投資については、SaaSの機能強化を目的とした設備投資を実施しております。
当連結会計年度における設備投資の総額は408,054千円であり、セグメントごとの設備投資について示すと、次のとおりであります。
2022/12/22 14:00
#87 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
④ 【連結キャッシュ・フロー計算書】
(単位:千円)
注記前連結会計年度(自 2020年10月1日至 2021年9月30日)当連結会計年度(自 2021年10月1日至 2022年9月30日)
営業活動によるキャッシュ・フロー
税引前利益(△損失)△128,848108,503
減損損失9,6841,562
減価償却費及び償却費236,379313,518
金融収益△7△8
金融費用10,39814,481
投資有価証券売却益-△20,847
棚卸資産の増減額(△は増加)△605△1,283
営業債権及びその他の債権の増減額(△は増加)△62,191△47,463
営業債務及びその他の債務の増減額(△は減少)△74,592△7,655
契約負債の増減額(△は減少)△4,864△3,832
その他43,5833,502
小計28,937360,477
利息の受取額78
利息の支払額△10,347△13,950
法人所得税の支払額△2,476△25,176
法人所得税の還付額13,1108,238
営業活動によるキャッシュ・フロー29,231329,597
投資活動によるキャッシュ・フロー
有形固定資産の取得による支出△33,214△17,245
無形資産の取得による支出△382,521△390,809
投資有価証券の売却による収入-122,447
保険積立金の解約による収入-13,723
子会社の取得による支出△514,464-
その他25,780△4,629
投資活動によるキャッシュ・フロー△904,419△276,513
財務活動によるキャッシュ・フロー
短期借入金の純増減額(△は減少)474,824△24,792
長期借入れによる収入797,142350,000
長期借入金の返済による支出△354,425△202,771
リース負債の返済による支出△118,894△131,402
株式の発行による収入6,130390
財務活動によるキャッシュ・フロー804,777△8,575
現金及び現金同等物の増加額△70,41044,509
現金及び現金同等物の期首残高748,860678,449
現金及び現金同等物の期末残高7678,449722,959
2022/12/22 14:00
#88 連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
【連結包括利益計算書】
(単位:千円)
注記前連結会計年度(自 2020年10月1日至 2021年9月30日)当連結会計年度(自 2021年10月1日至 2022年9月30日)
当期利益(△損失)△118,187117,364
その他の包括利益
純損益に振り替えられることのない項目:
その他の包括利益を通じて公正価値で測定する資本性金融資産292,615△896
その他の包括利益合計2,615△896
当期包括利益合計△115,571116,468
当期包括利益合計額の帰属
親会社の所有者△115,571116,468
当期包括利益合計△115,571116,468
2022/12/22 14:00
#89 連結持分変動計算書(IFRS)(連結)
【連結持分変動計算書】2022/12/22 14:00
#90 連結損益計算書(IFRS)(連結)
【連結損益計算書】
(単位:千円)
注記前連結会計年度(自 2020年10月1日至 2021年9月30日)当連結会計年度(自 2021年10月1日至 2022年9月30日)
売上収益5,222,522,7243,234,795
売上原価1,523,2081,841,157
売上総利益999,5161,393,638
販売費及び一般管理費231,118,4271,296,727
その他の収益2413,62428,230
その他の費用25,2613,1722,164
営業利益(△損失)△118,458122,976
金融収益2778
金融費用2710,39814,481
税引前利益△128,848108,503
法人所得税費用15△10,661△8,860
当期利益(△損失)△118,187117,364
当期利益(△損失)の帰属
親会社の所有者△118,187117,364
当期利益(△損失)△118,187117,364
1株当たり当期利益(△損失)
基本的1株当たり当期利益(△損失)28△22.9822.74
希薄化後1株当たり当期利益(△損失)28△22.9822.56
2022/12/22 14:00
#91 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
① 【連結財政状態計算書】
(単位:千円)
注記前連結会計年度(2021年9月30日)当連結会計年度(2022年9月30日)
資産
流動資産
現金及び現金同等物7678,449722,959
営業債権及びその他の債権8,22382,269429,732
棚卸資産91,0542,337
未収法人所得税等1,430-
その他の流動資産1170,45592,484
流動資産合計1,133,6591,247,514
非流動資産
有形固定資産1256,23863,297
使用権資産14300,474194,050
のれん13,26628,060628,060
無形資産13,26889,7691,107,523
その他の金融資産10201,73289,874
繰延税金資産1580,114100,874
非流動資産合計2,156,3902,183,681
資産合計3,290,0503,431,196
(単位:千円)
注記前連結会計年度(2021年9月30日)当連結会計年度(2022年9月30日)
負債及び資本
負債
流動負債
営業債務及びその他の債務16164,488156,832
契約負債2234,95731,124
有利子負債17749,4701,029,506
リース負債14,17129,36892,782
未払法人所得税等12,64220,645
その他の流動負債19175,345183,942
流動負債合計1,266,2731,514,834
非流動負債
有利子負債17909,880752,710
リース負債14,17157,24781,686
引当金1836,49839,280
繰延税金負債1525,89219,158
非流動負債合計1,129,519892,836
負債合計2,395,7922,407,670
資本
資本金20700,501700,696
資本剰余金20644,937260,806
利益剰余金△456,28964,747
自己株式20△192△192
その他の資本の構成要素5,301△2,533
親会社の所有者に帰属する持分合計894,2571,023,525
資本合計894,2571,023,525
負債及び資本合計3,290,0503,431,196
2022/12/22 14:00
#92 配当政策(連結)
【配当政策】
当社は、設立より財務体質及び競争力の強化を経営の重要課題として位置付けており、内部留保の充実を図り、事業により生み出されたキャッシュ・フローを事業拡大のための投資に優先して振り向けることが、企業価値の向上を通じて株主に対する最大の利益還元につながるものと考えております。
このような考えのもと、当社は設立以来、配当を実施しておりませんが、株主への配当による利益還元も重要課題であると認識しており、将来的には、各事業年度の経営成績及び事業計画等を総合的に勘案し、株主への利益還元を検討していく方針ですが、現時点において配当の実施及びその実施時期については、未定であります。
内部留保資金につきましては、財務体質の強化、事業の効率化及び継続的な事業拡大のための資金として有効に活用していく所存であります。
なお、当社の剰余金の配当につきましては、会社法第459条第1項各号に定める事項について法令に別段の定めがある場合を除き、取締役会の決議によって定めることができる旨を定款に定めております。また、期末配当の基準日は、毎年9月30日、中間配当は、毎年3月31日を基準日としております。2022/12/22 14:00
#93 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
関係会社株式の評価
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額
DX事業 563,930千円
BPO事業 919,912千円
合計 1,483,842千円
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
財務諸表注記「(重要な会計方針)2022/12/22 14:00
#94 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(重要な会計方針)
1.有価証券の評価基準及び評価方法
2022/12/22 14:00
#95 重要な後発事象、財務諸表(連結)
(重要な後発事象)
(単独株式移転による持株会社体制への移行)
2022/12/22 14:00
#96 関係会社に対する売上高の注記
※1 関係会社との取引高
(単位:千円)
2022/12/22 14:00
#97 関係会社に関する資産・負債の注記
※1 関係会社に対する資産及び負債
区分掲記されたもの以外で各項目に含まれているものは、次のとおりであります。
2022/12/22 14:00

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