3490 アズ企画設計

3490
2026/04/03
時価
42億円
PER 予
15.35倍
2019年以降
赤字-174.45倍
(2019-2025年)
PBR
1.11倍
2019年以降
0.46-3.47倍
(2019-2025年)
配当 予
1.05%
ROE 予
7.26%
ROA 予
1.69%
資料
Link
CSV,JSON

アズ企画設計(3490)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2024年2月29日
6億6395万
2024年5月31日
-1億9643万
2024年8月31日
1億3068万
2024年11月30日 +449.81%
7億1853万
2025年2月28日 +35.71%
9億7512万
2025年8月31日 -65.97%
3億3183万
2025年11月30日 +61.22%
5億3498万

個別

2017年2月28日
2億9994万
2017年11月30日 -39.62%
1億8110万
2018年2月28日 +121.4%
4億96万
2018年5月31日 -80.87%
7670万
2018年8月31日 +51.54%
1億1623万
2018年11月30日 -42.48%
6685万
2019年2月28日 +338.76%
2億9334万
2019年5月31日
-7436万
2019年8月31日 -23%
-9147万
2019年11月30日 -54.79%
-1億4159万
2020年2月29日
8531万
2020年5月31日
-8536万
2020年8月31日
-3213万
2020年11月30日
3615万
2021年2月28日 +21.05%
4376万
2021年5月31日
-1億6368万
2021年8月31日
1761万
2021年11月30日
-1億7526万
2022年2月28日
3億5948万
2022年5月31日
-1億8162万
2022年8月31日 -44.55%
-2億6254万
2022年11月30日
1040万
2023年2月28日 +999.99%
4億9529万
2023年5月31日
-1億8312万
2023年8月31日
-1億2260万
2023年11月30日 -102.28%
-2億4801万
2024年2月29日
6億2227万
2025年2月28日 +58%
9億8319万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) セグメント資産の調整額4,137,587千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金並びに本社備品等であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2024年3月1日 至 2025年2月28日)
2025/05/28 15:30
#2 セグメント表の脚注(連結)
整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△266,595千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門にかかる費用であります。
(2) セグメント資産の調整額4,739,150千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金並びに本社備品等であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/05/28 15:30
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2025/05/28 15:30
#4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
営業利益向上に向けた取組み
営業利益向上を目的に、一部収益不動産の長期保有により、イ)内部成長(保有する不動産の収益性向上)の充実と、ロ)ストック収益(保有期間中の賃料収入)の拡充の2つに取り組んでまいります。短い保有期間は当社の強みですが、物件を選んで長期間保有する間に、難易度の高い賃料交渉や時間のかかる大規模なリニューアル工事、管理経費の削減などに取組み、販売時の利益率を向上させることが可能となります。また、保有期間を伸ばすことで、保有期間中の賃料収入増加による安定的な営業利益の積上げも期待することができます。2025/05/28 15:30
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような事業環境下におきまして当社グループは、主力事業である不動産販売事業で27件の販売件数となりました。仕入については、一棟マンションや一棟オフィスを中心としつつも、区分マンション、区分オフィス・店舗など多様な不動産種別の取扱いを目指して積極的に仕入を進めた結果、販売用不動産残高は前連結会計年度を上回る7,930,579千円となり、2026年2月期以降の販売に寄与する販売在庫を大きく抱えることができました。
この結果、当連結会計年度の業績として、売上高は12,430,301千円(前年同期比8.0%増)、営業利益は975,125千円(同46.9%増)、経常利益は740,751千円(同63.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は461,965千円と(同25.5%減)なりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりであります。
2025/05/28 15:30

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