6578 コレック HD

6578
2026/05/29
時価
32億円
PER
81.07倍
2019年以降
赤字-225倍
(2019-2026年)
PBR
3.09倍
2019年以降
1.18-6.91倍
(2019-2026年)
配当 予
2.03%
ROE
3.81%
ROA
1.31%
資料
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コレック HD(6578)の売上高 - その他の推移 - 全期間

【期間】

連結

2019年5月31日
641万
2019年8月31日 +55.34%
996万
2019年11月30日 +91.16%
1904万
2020年2月29日 +25.47%
2390万
2020年5月31日 -86.62%
319万
2020年8月31日 +50.08%
479万
2020年11月30日 +22.88%
589万
2021年2月28日 +16.45%
686万
2021年5月31日 -81.55%
126万
2021年8月31日 +176.87%
350万
2021年11月30日 ±0%
350万
2022年2月28日 ±0%
350万
2022年5月31日 -85.18%
52万
2022年8月31日 +936.15%
538万
2022年11月30日 +101.86%
1087万
2023年2月28日 +39.17%
1513万
2023年5月31日 -43.91%
849万
2023年8月31日 +69.14%
1436万
2023年11月30日 +35.32%
1943万
2024年2月29日 +22.23%
2375万
2024年5月31日 -62.84%
882万
2024年8月31日 +104.29%
1803万
2024年11月30日 +79.98%
3245万
2025年2月28日 +47.67%
4792万
2025年5月31日 -85.71%
685万
2025年8月31日 +124.87%
1540万
2025年11月30日 +53.17%
2359万
2026年2月28日 +663.67%
1億8021万

個別

2017年2月28日
1319万
2017年11月30日 -13.76%
1137万
2018年2月28日 +57.16%
1787万
2018年5月31日 -86.94%
233万
2018年8月31日 +197.43%
694万
2018年11月30日 +45.93%
1013万
2019年2月28日 +62.8%
1650万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(千円)3,312,2056,685,077
税金等調整前中間(当期)純利益(△は損失)(千円)△70,70225,018
2026/05/28 15:50
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社グループの報告セグメントは、事業内容により区分しており、「エネルギー事業」、「アウトソーシング事業」及び「メディアプラットフォーム事業」の3つを報告セグメントとしております。各セグメントの内容につきましては「第1 企業の概況 3.事業の内容」をご参照ください。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。また、セグメント間の内部売上高又は振替高は仕切価格等に基づいております。
2026/05/28 15:50
#3 主要な顧客ごとの情報
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
株式会社ラストワンマイル1,020,386アウトソーシング事業
2026/05/28 15:50
#4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
3.返金負債は、顧客から受け取った対価の一部あるいは全部を顧客に返金する場合があるため、受け取った対価の額のうち返金が見込まれる額について、収益から控除し返金負債として計上しております。
4.当連結会計年度の契約負債が減少した主な理由は、対象となる取引高の減少によるものであります。返金負債が増加した主な理由は、売上高の増加及び返金率の変動によるものであります。
(2) 残存履行義務に配分した取引価格
2026/05/28 15:50
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。また、セグメント間の内部売上高又は振替高は仕切価格等に基づいております。2026/05/28 15:50
#6 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/05/28 15:50
#7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3)当社のこれまでの経営環境と大きな変革
当社グループは、創業時よりNHKから受託する放送受信料の契約収納代行業務(以下、「NHK契約収納代行業務」という。)を事業運営の中心としてまいりましたが、2023年9月をもって完全に撤退いたしました。当社グループは、従前よりNHK契約収納代行業務に代わる、安定的な収益基盤の確保に向け、事業の拡大及びコーポレート・ガバナンスの充実に取り組んでまいりました。また、一極集中化していた事業リスクや顧客の分散を図るべく、エネルギー、アウトソーシング及びメディアプラットフォームを基盤とするビジネスモデルの変革及び商圏の拡大を推進し、新しい事業ポートフォリオを確立いたしました。このような取組の結果、当連結会計年度の連結売上高は過去最大の6,685,077千円を達成することとなりました。
(4)対処すべき課題
2026/05/28 15:50
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
性的な人手不足は改善しておらず、消費者の生活防衛意識の高まりなどから今後の消費動向が懸念されております。このような状況のもと、当社グループにおきましては、安定的な収益基盤の確保に努めると同時に積極的な新規事業の検討を進めてまいりました。また、東証スタンダード市場における上場維持基準の充足、株主還元施策の実施、連結子会社の不祥事を受けたグループ・ガバナンス体制の再構築に向けて鋭意取組を進めてまいりました。
以上の結果、当社グループの当連結会計年度の業績につきまして、売上高は6,685,077千円(前期比3.4%増)、営業利益は63,104千円(同71.4%減)、経常利益は69,924千円(同68.5%減)、税金等調整前当期純利益は25,018千円(同73.2%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は40,250千円(同101.8%増)となりました。
セグメントの経営成績は、次のとおりであります。
2026/05/28 15:50
#9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
前事業年度(自 2024年3月1日至 2025年2月28日)当事業年度(自 2025年3月1日至 2026年2月28日)
営業取引による取引高
売上高5,675千円141,165千円
経営指導料435,884千円914,095千円
2026/05/28 15:50
#10 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)(1)顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2026/05/28 15:50

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