コレック HD(6578)の売上高 - その他の推移 - 全期間
連結
- 2019年5月31日
- 641万
- 2019年8月31日 +55.34%
- 996万
- 2019年11月30日 +91.16%
- 1904万
- 2020年2月29日 +25.47%
- 2390万
- 2020年5月31日 -86.62%
- 319万
- 2020年8月31日 +50.08%
- 479万
- 2020年11月30日 +22.88%
- 589万
- 2021年2月28日 +16.45%
- 686万
- 2021年5月31日 -81.55%
- 126万
- 2021年8月31日 +176.87%
- 350万
- 2021年11月30日 ±0%
- 350万
- 2022年2月28日 ±0%
- 350万
- 2022年5月31日 -85.18%
- 52万
- 2022年8月31日 +936.15%
- 538万
- 2022年11月30日 +101.86%
- 1087万
- 2023年2月28日 +39.17%
- 1513万
- 2023年5月31日 -43.91%
- 849万
- 2023年8月31日 +69.14%
- 1436万
- 2023年11月30日 +35.32%
- 1943万
- 2024年2月29日 +22.23%
- 2375万
- 2024年5月31日 -62.84%
- 882万
- 2024年8月31日 +104.29%
- 1803万
- 2024年11月30日 +79.98%
- 3245万
- 2025年2月28日 +47.67%
- 4792万
- 2025年5月31日 -85.71%
- 685万
- 2025年8月31日 +124.87%
- 1540万
- 2025年11月30日 +53.17%
- 2359万
個別
- 2017年2月28日
- 1319万
- 2017年11月30日 -13.76%
- 1137万
- 2018年2月28日 +57.16%
- 1787万
- 2018年5月31日 -86.94%
- 233万
- 2018年8月31日 +197.43%
- 694万
- 2018年11月30日 +45.93%
- 1013万
- 2019年2月28日 +62.8%
- 1650万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度より、従来のセグメント区分の最適化を図ることを目的に、「セールスプロモーション事業」、「メディア事業」、「アプリ開発・運営事業」、「その他」の4区分から、「エネルギー」、「アウトソーシング」、「メディアプラットフォーム」、「その他」の4区分に変更しております。なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の区分方法に基づき作成したものを開示しております。2025/08/27 16:55
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。また、セグメント間の内部売上高又は振替高は市場価格等に基づいております。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 2025/08/27 16:55
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社ラストワンマイル 711,265 アウトソーシング事業、メディアプラットフォーム事業 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。また、セグメント間の内部売上高又は振替高は市場価格等に基づいております。2025/08/27 16:55 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2025/08/27 16:55 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ②新中期経営計画について2025/08/27 16:55
当社グループは、事業を通じて、新たな社会インフラを創り、ビジョンである「誰もが、より良い変化を愉しめる社会へ。」を実現していきます。こうした中、2025年2月期は事業構造を大きく転換し、新たな事業ポートフォリオのもと、過去最大の売上高を計上し、大きく飛躍することができました。今期は2024年4月12日に公表した新中期経営計画「CORREC Innovation 2029」の2年目として、引き続き5つのテーマに注力してまいります。
a.事業戦略 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度(2024年3月1日~2025年2月28日)におけるわが国経済は、円安効果に伴うインバウンド需要の増加や賃上げの効果もあり、雇用・所得環境は改善傾向にあります。しかしながら、地政学リスクや世界経済の減速懸念、エネルギー価格の高騰、金融市場の変動など依然として先行き不透明な状況が続いております。このような状況のもと、当社グループは「新たな社会インフラ」を創ることで、「誰もが、より良い変化を愉しめる社会へ。」を実現するために、大きなポートフォリオの転換・各事業の運営を行ってまいりました。特に、エネルギーセグメントにおいては、太陽光関連商材の販売施工を行う株式会社Aoieの買収を実行しました。また、当社グループは持株会社体制に移行し、権限と責任の委譲による事業と人が育つ基盤をつくりました。加えて、採用・教育による人的資本の拡充、内部統制推進部の創設によるコーポレート・ガバナンス向上に向けた取り組みにも注力しました。2025/08/27 16:55
以上の結果、当社グループの当連結会計年度の業績につきまして、売上高は6,468,054千円(前期比64.2%増)、営業利益は220,685千円(同84.3%増)、経常利益は222,104千円(同89.3%増)となりました。
また、減損損失128,617千円を特別損失に計上したことにより、税金等調整前当期純利益は93,487千円(前期比20.3%減)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は19,944千円(同77.5%減)となりました。 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2025/08/27 16:55
前事業年度(自 2023年3月1日至 2024年2月29日) 当事業年度(自 2024年3月1日至 2025年2月28日) 売上高 -千円 5,675千円 経営指導料 -千円 435,884千円 - #8 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2025/08/27 16:55
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)(1)顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。