4436 ミンカブ・ジ・インフォノイド

4436
2026/03/18
時価
66億円
PER 予
19.1倍
2019年以降
赤字-121.67倍
(2019-2025年)
PBR
6.04倍
2019年以降
2.6-78.16倍
(2019-2025年)
配当 予
0%
ROE 予
31.63%
ROA 予
3.42%
資料
Link
CSV,JSON

ミンカブ・ジ・インフォノイド(4436)の全事業営業損失(△)の推移 - 全期間

【期間】

連結

2019年12月31日
2億1797万
2020年3月31日 +140.09%
5億2333万
2020年6月30日 -77.7%
1億1670万
2020年9月30日 +125.13%
2億6273万
2020年12月31日 +48.39%
3億8986万
2021年3月31日 +94.81%
7億5950万
2021年6月30日 -85.28%
1億1178万
2021年9月30日 +172.24%
3億431万
2021年12月31日 +34.58%
4億955万
2022年3月31日 +113.57%
8億7468万
2022年6月30日 -88.7%
9880万
2022年9月30日 +64.46%
1億6249万
2022年12月31日 +2.89%
1億6719万
2023年3月31日 -33.2%
1億1168万
2023年6月30日
-1億5745万
2023年9月30日 -52.9%
-2億4074万
2023年12月31日 -32.81%
-3億1974万
2024年3月31日 -118.84%
-6億9974万
2024年6月30日
-2億8386万
2024年9月30日
-2億5188万
2024年12月31日 -291.34%
-9億8571万
2025年3月31日 -93.89%
-19億1124万
2025年6月30日
9327万
2025年9月30日 +115.82%
2億131万
2025年12月31日 +96.48%
3億9554万

個別

2018年3月31日
1億4270万
2018年6月30日 -91.59%
1200万
2018年9月30日 +516.67%
7400万
2018年12月31日 +89.76%
1億4042万
2019年3月31日 +82.98%
2億5694万
2019年6月30日 -87.35%
3251万
2019年9月30日 +326.04%
1億3851万
2020年3月31日 +226.91%
4億5281万
2021年3月31日 +35.74%
6億1464万
2022年3月31日 +19.79%
7億3625万
2023年3月31日
-8829万
2024年3月31日 -325.18%
-3億7541万
2025年3月31日
4786万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△131,393千円は、各報告セグメントに配分していない全社収益及び全社費用であり、全社収益は主に各事業セグメントからのマネジメントフィー、全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。なお、当社は中間連結会計期間より、グループ各社からマネジメントフィーを徴収しており、各事業セグメントのセグメント利益又は損失(△)は、本マネジメントフィーを控除した金額であります。上記メディア事業のセグメント損失706,814千円に含まれるマネジメントフィーは470,799千円であり、本費用控除前のセグメント損失は236,014千円、上記ソリューション事業セグメントのセグメント利益138,462千円に含まれるマネジメントフィーは289,539千円であり、本費用控除前のセグメント利益は428,002千円であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業損失(のれん償却後)と調整を行っております。
3.セグメント資産の調整額669,158千円は、主に全社及び管理部門等に係る資産であります。
2025/06/23 16:00
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業損失(のれん償却後)と調整を行っております。2025/06/23 16:00
#3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
売上高 8,841千円
営業損失 100,970千円
(共通支配下の取引等)
2025/06/23 16:00
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
① 経営成績の状況
当連結会計年度の経営成績は、売上高が10,548,910千円(前年同期比6.3%増)、営業損失は1,911,248千円(前連結会計年度は699,745千円の営業損失)、経常損失は1,993,227千円(前連結会計年度は790,919千円の経常損失)、親会社株主に帰属する当期純損失は5,525,955千円(前連結会計年度は1,180,874千円の当期純損失)、また当社グループにおいて継続的な成長の指標の一つとして重視しているEBITDA(営業利益+減価償却費+のれん償却額)は△711,296千円(前連結会計年度のEBITDAは492,857千円)となりました。
売上高につきましては、メディア事業におけるディスプレイ広告市場悪化の長期化の影響やソリューション事業においては下半期に見込んでいた大型案件の未実現等が発生した一方で、2023年9月1日付で新たにグループ化した株式会社フロムワン(2023年11月1日付で商号を株式会社シーソーゲームに変更、また2024年10月1日付で株式会社ライブドアを存続会社とする吸収合併方式により合併)の通年寄与、2024年4月に完全子会社として設立しました株式会社コンテンツモンスターの売上高が寄与した結果、6.3%の増収となりました。
2025/06/23 16:00
#5 継続企業の前提に関する事項、財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
連結財務諸表の注記事項(継続企業の前提に関する事項)に記載されているとおり、当社グループは当連結会計年度において、営業損失1,911,248千円、経常損失1,993,227千円及び当期純損失5,529,280千円を計上した結果、連結純資産は319,988千円となりました。また、返済期日が1年内の借入額(3,125,000千円)は手元資金(542,610千円)に比して多額となっております。その結果、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在していると認識しております。
当社グループは、こうした各段階損益の赤字及び資金繰りの懸念を改善・解消すべく、(1)安定した利益確保のためのコスト削減(以下①~③)及び(2)資金の安定化に向けた環境整備を推進してまいりました。
2025/06/23 16:00
#6 継続企業の前提に関する事項、連結財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当社グループは当連結会計年度において、営業損失1,911,248千円、経常損失1,993,227千円及び当期純損失5,529,280千円を計上した結果、連結純資産は319,988千円となりました。また、返済期日が1年内の借入額(3,125,000千円)は手元資金(542,610千円)に比して多額となっております。
その結果、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在していると認識しております。
2025/06/23 16:00
#7 重要な契約等(連結)
吸収合併の当事者の概要
吸収合併存続会社吸収合併消滅会社
売上高4,863百万円売上高576百万円
営業利益159百万円営業損失41百万円
経常利益150百万円経常損失42百万円
(株式会社ミンカブアセットパートナーズの当社グループ株式持分譲渡)
選択と集中への事業方針の転換に基づき、株式会社ミンカブアセットパートナーズの金融サービスについて、業務提携先である株式会社トレードワークスとより高い事業シナジーが発揮できるという判断のもと、同社へ全株式を譲渡するため、2025年2月14日付で株式会社トレードワークスと株式譲渡契約を締結し、2025年3月31日付で譲渡を実行いたしました。
2025/06/23 16:00

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。