木村工機(6231)の売上高の推移 - 全期間
個別
- 2019年3月31日
- 110億8299万
- 2019年12月31日 -23.04%
- 85億2946万
- 2020年3月31日 +42.11%
- 121億2134万
- 2020年6月30日 -77.28%
- 27億5415万
- 2020年9月30日 +84.7%
- 50億8683万
- 2020年12月31日 +55.14%
- 78億9165万
- 2021年3月31日 +33.38%
- 105億2560万
- 2021年6月30日 -78.88%
- 22億2297万
- 2021年9月30日 +93.11%
- 42億9282万
- 2021年12月31日 +62.8%
- 69億8884万
- 2022年3月31日 +45.95%
- 102億15万
- 2022年6月30日 -77.01%
- 23億4501万
- 2022年9月30日 +111.72%
- 49億6481万
- 2022年12月31日 +59.43%
- 79億1515万
- 2023年3月31日 +47.86%
- 117億324万
- 2023年6月30日 -73.37%
- 31億1611万
- 2023年9月30日 +106.78%
- 64億4344万
- 2023年12月31日 +67.76%
- 108億949万
- 2024年3月31日 +28.15%
- 138億5256万
- 2024年6月30日 -73.21%
- 37億1147万
- 2024年9月30日 +89.25%
- 70億2379万
- 2024年12月31日 +62.28%
- 113億9846万
- 2025年3月31日 +40.74%
- 160億4215万
- 2025年6月30日 -75.68%
- 39億100万
- 2025年9月30日 +105.59%
- 80億1991万
- 2025年12月31日 +63.05%
- 130億7641万
- 2026年3月31日 +37.06%
- 179億2237万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における半期情報等2026/06/16 16:00
中間会計期間 当事業年度 売上高(千円) 8,019,915 17,922,379 税引前中間(当期)純利益(千円) 1,995,535 4,513,139 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2026/06/16 16:00
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2026/06/16 16:00
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%を占める相手先がないため、記載を省略しております。 - #4 収益認識関係、財務諸表(連結)
- 当社は、空調システム機器の開発・製造・販売の単一セグメントであり、その分類は以下のとおりであります。2026/06/16 16:00
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 製品の種類別、品目別 空調システム機器の売上高 冷温水式AHU 3,013,422千円 3,462,374千円 その他の収益 - - 外部顧客への売上高 16,042,155 17,922,379 その他の収益 - - 外部顧客への売上高 16,042,155 17,922,379
空調システム機器に係る収益は、当社が製造する空調システム機器の販売であり、顧客との契約に基づいて、製品を引き渡す義務を負っております。当該履行義務は、製品を引き渡す一時点において、顧客が当該製品に対する支配を獲得して充足されると判断しております。 - #5 売上高、地域ごとの情報
- (1)売上高2026/06/16 16:00
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、記載を省略しております。 - #6 役員報酬(連結)
- c 業績連動報酬の内容および額の算定方法の決定に関する方針(報酬等を与える時期または条件の決定に関する方針を含む)2026/06/16 16:00
業績連動報酬は、業績指標(売上高および当期利益)の達成度合いおよび社員賞与支給月数を総合考慮のうえ、賞与として毎年一定時期に支給する。
d 固定報酬または業績連動報酬の額の取締役個人別報酬等の額に対する割合の決定に関する方針 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2026/06/16 16:00
当社は、顧客の分野別に需要をとらえ、付加価値の高い製品を分野別に供給することで販売および収益につなげる経営戦略を掲げており、売上高営業利益率を主要経営指標の一つとしております。
(3)中長期的な会社の経営戦略 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度におけるわが国経済は、雇用環境の改善などを背景に緩やかな回復基調にありました。一方で、物価上昇や海外経済の減速懸念、中東情勢の緊迫化などにより依然として先行き不透明な状況が続いております。2026/06/16 16:00
このような中、当事業年度の売上高については、堅調な国内設備投資需要を取り込めたことにより受注高、売上高は前年同期比で増加しました。中でも、制御機能、省エネ性能に優れた当社独自製品が高く評価され、高性能タイプが好調に推移しました。産業分野では、職場環境改善、品質管理を目的とした導入が増加しました。商業分野では、過去に導入した大規模商業施設の更新案件が伸長しました。保健分野では、主に高級リゾートホテル、教育機関等への導入が増加しました。また、新分野として、農・畜産陽圧空調の実用化に向け準備を進めてまいりました。
技術開発においては、八尾技術研究センターが12月に竣工し、新冷媒対応製品の開発加速、様々な温湿度環境を構築し、制御システムの更なる高度化へ向け開発検証を推し進めるとともに、河芸製作所においても技術研究所の建設を開始しました。製造基盤強化においては、八尾製作所再開発工事が3月に完了し、生産性の向上に寄与しました。営業施策においては、換気や陽圧化による衛生管理を強く訴求した結果、改正労働安全衛生規則の施行の追い風も受け、工場用ゾーン空調機の売上および受注が増加しました。工場用ゾーン空調機の受注残が積み上がり、施策効果が2027年3月期の業績に寄与する見込みであります。 - #9 製品及びサービスごとの情報
- 1.製品及びサービスごとの情報2026/06/16 16:00
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #10 顧客との契約から生じる収益の金額の注記
- ※1 顧客との契約から生じる収益2026/06/16 16:00
売上高については、顧客との契約から生じる収益およびそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益の分解情報」に記載しております。